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「桂浜荘」から再び車を出し、向かったのはすぐ近くの「土佐闘犬センター」の駐車場。 ここから「浦戸大橋」を見るためです。 あ、でも桂浜ととても近いので、歩いてでも行けますよ。 「炎の蜃気楼」(22巻)で 高知にやってきた千秋(安田長秀)と山中鹿之助が 「浦戸大橋」を見ながら、まだ見ぬ新興勢力(赤鯨衆)について話をしてました。 千秋たちは対岸に桂浜や浦戸城を見ているので、 正確なミラスポットは私が見ている場所の対岸になりますね。 ちょうど浦戸大橋に夕陽が掛かり、 黄金色の光の中にシルエットが浮かび上がっていました。 「ちょうどいい時間に来たな〜」と、しばしその景色を堪能。 四国は夕陽が本当に美しいです。 …が、この時間に来たため、もうお店は閉まっちゃった後。 千秋のように、「あつあつの焼きイカ」買って食べようと思ってたのになぁ。 千秋ファンは浦戸大橋を見ながら「焼きイカ」食べる、が必須ですよv ※このスポットの予習編はこちら。 |
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おおッ。「土佐狂犬センター」!(爆)
ム〜ディ〜な夕日の画像に、ワタシの中の「ヤツ」がムラついてます(笑)
2007/12/12(水) 午後 2:13 [ るぴこ。 ]
るぴ子さま★ウマイっ!!(^^)>「土佐狂犬センター」
狂犬は何と闘うのかなぁ〜??? まずは兵頭だろ。…あ、小太郎か!!(笑)
2007/12/12(水) 午後 10:27