説明・見どころ
・豊国(ほうこく)神社
東山区にある。
ここは太閤・豊臣秀吉を祀った神社で、
一般には”豊国さん”の名で親しまれている。
伏見桃山城から移した国宝の唐門があり、北側には有名な方広寺もあって、
豊臣氏の盛衰を物語る場所だ。
(9巻 P57)
・唐門
それほど広くない境内の正面にある大きな唐門。
(9巻 P58)
「炎の蜃気楼」エピソード
高耶は《軒猿》を自由に動かせるほどにレベルが上がった!(9巻)
・豊国神社
京都駅で待ち合わせた高耶と綾子は、《軒猿》とおちあうため
綾子のバイクでまず豊国神社に向かった。
(9巻 P57〜58)
・境内につづく石段
バイクのタンデムシートを降りた高耶は、境内につづく石段を
軽快にのぼっていった。
(9巻 P58)
・唐門
唐門の前には、宮司の老人に憑依した《軒猿》が高耶と綾子を待っていた。
高耶は《軒猿》から一向宗の下間兄弟が京都に来ていることや、
京都大学での奇妙な霊現象についての報告を受ける。
(9巻 P58〜61)
関連サイト
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おひさしぶりです!
元気でしたか?更新があって凄くうれしいです。
豊国神社ですね〜 方広寺は何度か行きましたが、一度も行った事が無い場所です。凄く興味があるところの一つですね。
秀吉の遺骨があるとか無いとか・・・
あさひさまいよいよ 上洛が近いのかな?たのしみ^^
2012/3/17(土) 午前 11:31 [ 月輪 ]
月輪さま★元気です! 月輪さまのコメントを見て自分でも気づきましたが、半年ぶりの更新ですね・・・(^^;)
京都行きはまだ予定がないんですが、次のミラツアで行きたいなーと思ってるので、予習だけ始めました。
ミラスポット以外にもきっと行きたいところ満載ですよね、京都は(笑)。
2012/3/17(土) 午後 6:53