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[ 小鳥が丘団地救済協議会 ]
2012/7/5(木) 午前 10:44
[ 小鳥が丘団地救済協議会 ]
2012/4/26(木) 午後 6:49
岡山市「小鳥が丘」土壌汚染裁判、「高裁判決」は6月28日。
第一審判決で原告(住民)が勝訴したあと被告(両備)が控訴した「控訴審」で、裁判所は結審後に和解協議を設定し、今日まで協議を積み重ねていましたが、和解に至らず、裁判所は判決期日を決定しました。
判決言い渡しは、2012年6月28日(木)、13時10分から、「広島高等裁判所・岡山支部」で行われます。
【第二審】
控訴人・附帯被控訴人・被告 ; (両備ホールディングス株式会社)
附帯控訴人・被控訴人・原告 ; (小鳥が丘団地第一次訴訟3世帯住民)
http://blogs.yahoo.co.jp/kotorigaoka/52956646.html
ブログ(「控訴審」判決期日決定!小鳥が丘土壌汚染訴訟)
[ 小鳥が丘団地救済協議会 ]
2012/2/24(金) 午後 1:17
マイホーム土壌汚染が発覚して8年ちかく経過し係争中の、岡山市「小鳥が丘」土壌汚染事件「控訴審」は、裁判所が和解協議を設定しました。
(第1審の原告「被害住民」勝訴判決を受けて、宅地造成分譲した被告「両備」が控訴。)
和解協議で、「両備」の和解案は、原審(第1審)判決の損害認定額を大幅に下回る和解金額の提示でした。
相手方当事者(被害住民)を馬鹿にした提案だと思います。
被害者の損害賠償金は、単に損得勘定ではなく、今後被害住民の生活が成り立っていくかどうかの問題です。
「両備」が、「原審判決」内容から全く逸脱した回答を提示したことは、「両備」は和解をする気がないと言うことだと思います。
やはり、「両備」は、自らの責任など、全く考えていないようです。
http://blogs.yahoo.co.jp/kotorigaoka/52812300.html
(「控訴審」!結審後の和解協議(1)小鳥が丘土壌汚染訴訟)
[ asa:*bu‐ ]
2010/4/16(金) 午前 7:31
[ asa:*bu‐ ]
2010/4/6(火) 午後 10:56
asa:*bu‐さま、はじめまして
蓄電池の充放電回数に制限があったり、充放電を繰り返すと寿命が
短くなる欠点が大きく改善さえ出来れば、深夜に余っていると言う
電力を売る、時間帯別契約(料金1/3)を利用して深夜に安い電力で
各家庭に置かれた蓄電池に充電をし、日中に電力を売る事が出来れば
原子力発電所を新に建設する必要がなくなると思いますが、業界は
多くの国民を、エネルギー変換効率の悪い、太陽光発電に誘導をして
しまいましたので、世の中から200万とか300万とか多額の
お金を吸い上げてしまいましたので、今後に新たな高効率の省エネの
システムが構築されても、なかなか普及をしないのではないかと
懸念を抱いているところであります。
日本国政府の政策は、先走り過ぎていて異常かも知れませんね。




