オトナのオモチャ

天国のハムちゃんたち、ありがとう!

なぜ / 斉藤由貴

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1994年の11月にリリースされた斉藤由貴の16枚目のシングル曲

「なぜ」

11枚目のオリジナルアルバム

「moi」

の店頭告知非売品B2サイズポスター



そして、その販促特典ポスターに斉藤由貴の直筆サイン入りの1枚。

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この直筆サイン入りポスターは斉藤由貴が1986年から1995年まで

ニッポン放送でオンエアされた番組「斉藤由貴 ネコの手も借りたい」

の番組内でシングル&アルバムの発売記念としてリスナー1名に

プレゼントされたポスターです。

なので、世界でたった1枚のレアです(笑)


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このアルバム「moi」を最後に、斉藤由貴のオリジナルアルバムは

16年間発売されませんでした。

斉藤由貴の歌手としての活動においては

一区切りになったポスターでもあります。




斉藤由貴 ポスター

なぜ
C/W ふり向けばただの一日
1994/11/18発売 3.000枚

moi
1994/12/07発売 5.900枚



この記事に

Executor #9

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都市部の増築はいよいよ後方部のみとなります。


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ここはキット状態ではスカスカな部分だったので、

プロップのような密度に増築中。


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おそらくキット状態より3倍以上は密度が増しています。


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プラ板でディテールをどんどん追加しています。

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意味なくいきあたりばったりで増改築している訳ではなく

プロップの画像と比較すると、いろんな部分で

細部の形状を似せているのが驚きです。





キット状態では、都市部最後方の形状がプロップとは全く違いますので

プロップのように、都市部と上部甲板の境があやふやになるような造形に

変更します。


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その部分を0.2mm,0.3mm,0.5mmのプラ板を使用して造形しています。

これで都市部が全て完成したことになります。

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そして、都市部の壁面の新造をしました。

キット状態では、都市部壁面が内側にせり出てる状態です。

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もともと、プロップでは、せり出た形状ではなく、逆に内側にえぐれています。

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そこまで再現する事となり、壁面をプラ板で作製していきます。

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新たに作られた凹凸モールド部分は実際には本体甲板に隠れるようになり

プロップのように上から見ると内側にえぐれてるようになります。


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少し穴が開きそうな底面部分は、この上にそびえる都市部分の

光ファイバーを逃がす為に穴を開ける部分です。


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本当に物凄い作業量だったと思いますが

ここをこれだけ改修した作例も存在しないので

この都市部がどのように発光するのか想像するとワクワクします。





※本記事の作品は模型製作に秀でた方に依頼して製作して頂いています。



この記事に

Executor #8

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前回に引き続き、

中央右部の増築を施しました。


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あわせて、前方部分にも少しディテールを追加しています。

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これで艦橋部分より後方部のみを残すになりました。

キット状態と比較すると、雲泥の差で、プロップのような雰囲気の

都市部が現れてきました。

キット状態↓

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増改築状態↓

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艦橋部分は設定でもスターデストロイヤーと同じなのですが

やはり少し大きく感じ、前回少し削り込んで小さくしていますが

さらに一回り小さくします。

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艦橋部分のシールドジェネレーターなどは電飾作業後に設置します。

艦橋部分の根本部分も増築中。


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プロップのよう密集したカオス的な都市部が構築されつつあります。

このキットの都市部をにここまで手を加えた作例も殆どないと思います。






※本記事の作品は模型製作に秀でた方に依頼して製作して頂いています。




この記事に

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1979年にリリースされた山口百恵27枚目のシングル曲。

その店頭告知非売品A1サイズポスター。



このポスター、雰囲気が良くて好きなのですが

やはり、そういうビビビってくる1枚は「篠山紀信」撮影のものだったりします。

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この曲の副題「80年代に向かって」というのが時代を感じさせますが

80年代は自分にとってはまさに中学〜高校〜大学と学生時代そのものでした。

ゆえに、何となく「80年代に向かって」・・・・というサブタイトルをみると

当時のいろんな感情が溢れてきます。


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この曲をリリースした翌月、

山口百恵は三浦友和との恋人宣言をして、翌年には引退&結婚。





山口百恵ポスター
しなやかに歌って-80年代に向って-
C/W 娘たち
1979/9/1発売 271,000枚


この記事に

Executor #7

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都市部の密度アップのための改修が続きます。


前方右部より増改築を開始

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色の違う白いプラ板部分が新たにスクラッチされた部分です。


さらに、前方左部から中央の左部へと増改築

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白いプラ板の部分がみるみる増えてきました。



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良く見ると、他のプラパーツからの部品流用も多く確認できます。

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艦橋部分がキット状態だと少し大きすぎてバランスが悪くなるので

一回り小さくなるように削っています。

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シールドジェネレーターは後でプラ棒から削り出します。




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都市部中央右部がまだ増築されていませんが艦橋を置いて

バランスを確認。


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まだもう少し艦橋部分は大きいかもしれません。



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真横からのショットも絵になってきたような気がします。





※本記事の作品は模型製作に秀でた方に依頼して製作して頂いています。





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