|
白く見えるのが[飴]です。 紅屋本店の巻せんべいの特徴ですね! 今回購入したのは、10本入りで315円(税込)。 飯坂温泉にある紅屋本店か、福島駅近くの福島県観光物産館にあります。 by asakiyo
|
飯坂・穴原温泉の紹介
[ リスト | 詳細 ]
|
そこで今回は、飯坂温泉のお土産[巻せんべい]の紹介です。 突然ですが、僕asakiyoは飯坂温泉の宿泊施設で働いていたことがあります。 年に1回、首都圏の大手旅行会社を福島県全体で営業訪問する時があります。 飯坂温泉の手土産として、この巻せんべいを持って行ってました。 巻せんべいは、温泉街の和菓子屋さん数件で製造されています。 中でもココ紅屋本店の巻せんべいが一番人気ですね! 巻せんべいの中身は後日ね♪ と思いますが、 飯坂温泉では「温泉まんじゅう」ってほとんど聞きません。 巻せんべいの他には「ゆべし」や「ラジウム玉子」「けしまんじゅう」を お土産にする方が多いですね。 ◆紅屋本店 福島市飯坂町古館13−6(福島市消防本部飯坂消防署西側) 電話 024−542−3640 【第23回全国菓子大博覧会 名誉総裁賞受賞「巻せんべい」】巻せんべいは、飯坂温泉の本店か福島県観光物産館でしか購入できません。 by asakiyo
|
|
美味しい生ビール「一番搾り」 カラオケが設置された「お座敷」 常連さんが集う「カウンター」 お客様が帰るまで「営業」 名前が書かれた「ボトルたち」 ボトルの近くにある「ともチャンと僕の嫁さんのツーショット写真」? 一押しの「納豆のかき揚」 常連になると「メニューにないボトル」 ↑一升瓶の焼酎 ↑特注でハーパーボトル なんでもありの「けやき」 そんな「けやき」は飯坂でおすすめの居酒屋です。 by asakiyo
|
|
現在は、国の登録有形文化財となっている。 飯坂温泉に住む人々は、当たり前のように素通りしているが 街歩きには最高の見所。 共同浴場「鯖湖湯」や「鯖湖神社」、足湯「あ〜しあわせの湯」がすぐ側にある。 早めに旅館へチェックインして、ぶらっと散策してみてはいかが! by asakiyo
|
|
昭和にタイムスリップした感じでしょ。 ココの路地は「餃子の照井」や「ミヤジマ写真館」の道路に続く。 「餃子の照井」は今日、イトーヨーカドーに出店だ。 by asakiyo
|


