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今日も暇なので、ヒマなりに、ひましてます。asamiです。 私が原子力発電、火力発電、水力発電、風力発電について学んだのは小学生の時です。 原子力は核のもとになると認識し、4つの発電の中で一番使いたくないと こども心に思ったものです。 原子力発電を主に使用して電気を作っているとしったのは、 小学生高学年?だったかな? なんで〜と思っていたけど、火力だと自然にあまりよくない、水力や風力では 電気が足りなくなると聞いて、あ〜なるほど。でも原子力も自然によくないじゃん。 と思ったことを今でも覚えています。 いつもまにか、私達の生活には電気が欠かせないものになっていて、 停電になろうものなら死活問題になるほどで、、、 自然のことや原子力が漏れ出したときには、大きな問題になるとわかっているのに、 自分の生活が豊かになるほどに、その意識が薄れ、 問題が起きれば、すぐやめようと考える。 何が正しいのかなんてことはなくて、 自分たちで結論をだしたことでも、問題があれば やめる 今の政治家もそうだけど、 問題が起きて、責任を取って辞めることって、本当に責任をとっていることになるのかな。 責任をとるってそういうことなのかな。
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