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加古川市立図書館近くに称名寺と言う寺があった。 境内に大きな銀杏の木があり、何か由緒があるようなので寄って見た。 称名寺は真言宗の寺で、本尊は阿弥陀如来。寺の付近一帯は加古川城跡だそうだが、見まわった限りでは それを伝えるようなものは無かった。 境内には不動堂、大師堂、火伏八幡宮などの建物があった。 火伏八幡宮の近くには七騎供養塔が立っていた。撰文・書はかの頼山陽の筆になるのもので、文政3年に 建立されたとのこと。 内煮庭には室町初期の六角石憧があるそうだが残念ながら非公開だった。 大師堂・不動堂 火伏八幡宮と七騎供養塔 七騎供養塔とは、南北朝時代正平5年塩屋判官高貞が讒言により京都を追われ、本国の出雲へ落ちていく 時足利尊氏の軍勢に追われ米田町船頭付近で追いつかれた。 その時弟の六郎他郎党7人が主を討たせまいとこの場所に踏みとどまり戦い、全員討ち死にした。 地人が哀れんで供養塔を建てた、と言われている。
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やべぇ、女に犯されるのって・・・すげぇ興奮するな!!
俺の手首をガッチリ押さえて、そのまま自分で挿入してやんの。
すげぇ幸せそうな顔してイクまで腰ふってたよ(爆笑)
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2008/6/18(水) 午前 8:26 [ せぶん ]