ぶらりぶらり見て歩記

最初の目論見とは異なり、最近は寺社巡りが主になりました(^o^)

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兵庫県立美術館では、11月3日までの予定で、「アルチンボルドからマグリット、ダリ、エッシャーへ」と言う副タイトルの「だまし絵」展を催しており賑わっています。
欧米や日本の「だまし絵」の代表作を集め、その歴史的展開をたどることで、現実と虚構が溶け合った視覚の冒険の世界に誘ってくれました。
上の写真の四枚のポスターは、いずれも出展されている作品で、上から歌川芳藤の「五拾三次之内猫の怪」、デ・スコット・エヴァンズの「インコのオマージュ」、コルネリス・ノルベルトゥス・ヘイスブレヒッの「トロンブルイユ」、マルチンボルドの「ルドルフ2世」です。
最初の歌川芳藤の浮世絵「五拾三次之内猫の怪」は良く見ると多くの人が組み込まれています。
次ぎのデ・スコット・エヴァンズの「インコのオマージュ」は本当にインコの剥製が架けられているように見えます。
三番目のコルネリス・ノルベルトゥス・ヘイスブレヒッの「トロンブルイユ」は本当に状挿しに手紙や書類が挟まれているようですね。
最後のマルチンボルドの「ルドルフ2世」は野菜などの植物を使って描いています。

ー参考ー
兵庫県立美術館HP:http://www.artm.pref.hyogo.jp/


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