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10月11日は秋祭りで、曇り空であったが、盛んに太鼓の音が響いていた。 覗いてみたのは10時半ごろだったが、8基の布団太鼓が順に練り込みをやっていた。 ほとんどが3枚の布団を逆ピラミッド状に重ねた屋根のもので、あったが、正面側には、(多分寄付者 か、参加者の)名を記した「のし」をまるで七夕の笹の様に飾っていた。 昼、少し前休憩に入ったので も昼食に出かけた。祭神:素戔嗚尊、 松平若狭守直明(第8代明石藩主) 布団太鼓練り合い 正面には三角折にした「のし」が飾られていた。 「のし」の色は各自異なっていた。 8基の内、此れだけは布団が5重であった。 上北古の布団太鼓 地 図 |
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も昼食に出かけた。


