ぶらりぶらり見て歩記

最初の目論見とは異なり、最近は寺社巡りが主になりました(^o^)

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返信: 176件

[ 歴史&環境&公徳心ツアー ]

2014/7/5(土) 午後 7:19

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後百済時代

892年 甄萱(キョンフォン)が農民一揆に乗じて挙兵。

922年 後百済は、日本に参戦を要請したが拒絶された。後唐にも朝貢したが、名ばかりの官職しか得られず、実質的な援助はなかった。

929年 後百済は、慶尚北道で快進撃を収め、再び日本に援助を要請したが、再び拒絶された。

930年 高麗は反撃に転じ、古昌郡において後百済を大敗させた。

936年 王建は甄萱と共に後百済を滅ぼした。旧百済地域からの人材登用の忌避は後々まで悪影響をもたらし、全羅道差別という地域差別となって後代まで残った。

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2014/5/4(日) 午前 11:31

岩手に有る私の寺には同様な桜が生えていますよ。

しかし、山の上までの山道は整備する予定は有りません。

山道整備費用及び維持費が無いからです。

整備したら観光収入が上がりますが、それ以外の経費が発生するからです。

御神木を行為的にからして伐採して転売を考える業者等もいますから公開しない決定を出しました。

白洞

2014/3/22(土) 午前 7:45

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丸亀城は、一度行ってみたいと考えている城です。ナイス!

[ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]

2013/11/30(土) 午後 5:56

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富山県環境審議会は、富山市の富岩運河の底土から検出されたダイオキシン類について、原因企業を医薬品生産・販売の富山化学工業富山事業所(同市下奥井)と推定し、対策工事費二十億三千四百万円のうち、同社に十一億三千七百万円を求める費用負担計画をまとめた。

富山市内で開かれた審議会で、小委員会が二〇一一年六月から六回にわたり非公開で審議した内容を報告。県が〇三〜〇五年に富岩運河につながる排水路などを調べたところ、富山市下奥井の大島川排水路で除草剤の「農薬PCP」に由来するダイオキシン類を検出し、最高濃度は環境基準の八十倍だったことを説明した。この排水路では、同事業所の排水溝より下流で環境基準を超過していた。

流域の二百七十四事業者にアンケートしたところ、同事業所のみ一九六一〜六三年に農薬PCPを製造していた。

小委員会は、公害防止事業費事業者負担法に基づいて負担割合を算定。ダイオキシン類が流出した当時、規制がなかったことなども勘案し減額した。残る八億九千七百万円は、国の補助も受けながら県が負担する。

[ ujinakimaro ]

2013/10/15(火) 午前 9:14

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大阪城からの眺め、久しぶりです。随分と変わりましたね。
大阪城から歩いて20分くらいのところで少年時代を過ごしました。

[ tdp**a420z*7z0* ]

2013/10/6(日) 午前 7:19

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nice

呑み酒士

2013/9/5(木) 午後 9:42

三国港は他の北前船の寄港地と同じく現在は漁港になってしまってて、皇室献上の越前ガニの産地として有名です。
秋の日に私も訪れたい町です。

[ レディース 長袖 ]

2013/9/3(火) 午後 4:40

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時計 ウォッチ

[ たぬき ]

2013/8/26(月) 午後 3:30

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元伊勢、籠神社の海部氏系図。尾張氏系図等々。では、
天火明命の孫、天村雲命の又の名を建(武)位起命。タケ・イタテ、イタケの命と伝えています。。
五十猛命はイソタケルの命と通常呼ばれますが、五十はこれで『イ』と読むのが古例。
となると、五十猛はイタケ、イタケルと読むのが順当かと。
そうすると、五十猛命は建位起命で天村雲命と言う事に成ります?
他方、イソタケルと読むと、イソは磯で石、母音転訛で伊勢。
伊勢猛命(=伊勢津彦命=出雲猛命)とも同音異表記で同義にも成ります。
石はイワとも読むので、石神、、岩神、、伊和神。
イサ、イソ、イセ、イシ等は遥か異国の古代言語と景教(東洋キリスト教)の空耳では救い主(指導者)、救世主。
某極秘伝では天村雲命は出雲神族の多大な援助の元に初代ヤマトの大王=倭大国主命(大己貴命)になった云々。
系図等々〜拝察、愚考すると所謂、神武天皇のモデルと思われる事ばかり。
日本書紀には神武天皇の諱をホホデミの命、神倭磐余彦ホホデミ命と明記。
天火明命/彦火明命の又名がホホデミ命。

[ たぬき ]

2013/8/26(月) 午後 0:51

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脇坂氏は淡路守の官職名の通り戦国期に淡路島(淡路国)を領有した大名。
当時、現在の洲本城(三熊山、元来は禁足地の甘南備山)を整備して蟠踞。
赤穂事件では赤穂城受領使として入城。
龍野は古代、揖保郡の謂われとなった城山(甘南備山) に鎮座坐す延喜式名神大社の粒坐天照神社の神領地。
祭神は天照御魂大神。
又の神名を天照国照彦天火明命(大神)。天火明命。又、天ホホデミ命、賀茂別雷大神。天照皇大神。、、(その他異名数多あり杉て。危機神話の天若彦、味鋤高彦根神)
創始はこの大御神さまの使いが土地の長者(天火明命の末裔、イオキベ氏(海部氏、尾張氏の分流))に神勅により稲穀(飯粒)を下授けて早速田に撒くとたちまちにして大変な豊穣を得て神恩を畏み忝なみて神社を創始云々。
これからは天火明命の後裔が蟠踞し支配していた事に成ります。(古代、この辺り(最大は明石郡迄とも)は吉備国の勢力圏)


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