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日本文化の始祖・王仁(ワニ)の墓、枚方市
摂河泉風土記
[ 歴史&環境&公徳心ツアー ]
2014/7/5(土) 午後 7:19
枝垂れ桜は満開の桜めぐり、郡山市、三春町
陸奥孤旅
[ - ]
2014/5/4(日) 午前 11:31
[ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]
2013/11/30(土) 午後 5:56
富山県環境審議会は、富山市の富岩運河の底土から検出されたダイオキシン類について、原因企業を医薬品生産・販売の富山化学工業富山事業所(同市下奥井)と推定し、対策工事費二十億三千四百万円のうち、同社に十一億三千七百万円を求める費用負担計画をまとめた。
富山市内で開かれた審議会で、小委員会が二〇一一年六月から六回にわたり非公開で審議した内容を報告。県が〇三〜〇五年に富岩運河につながる排水路などを調べたところ、富山市下奥井の大島川排水路で除草剤の「農薬PCP」に由来するダイオキシン類を検出し、最高濃度は環境基準の八十倍だったことを説明した。この排水路では、同事業所の排水溝より下流で環境基準を超過していた。
流域の二百七十四事業者にアンケートしたところ、同事業所のみ一九六一〜六三年に農薬PCPを製造していた。
小委員会は、公害防止事業費事業者負担法に基づいて負担割合を算定。ダイオキシン類が流出した当時、規制がなかったことなども勘案し減額した。残る八億九千七百万円は、国の補助も受けながら県が負担する。
天守閣の8階展望台からの眺望(大阪城3)
大阪案内
[ ujinakimaro ]
2013/10/15(火) 午前 9:14
商人が住んだ名残・三国湊散策1、坂井市
北陸紀行
播磨国総社の射楯兵主神社・姫路市
播磨淡路風土記
[ たぬき ]
2013/8/26(月) 午後 3:30
元伊勢、籠神社の海部氏系図。尾張氏系図等々。では、
天火明命の孫、天村雲命の又の名を建(武)位起命。タケ・イタテ、イタケの命と伝えています。。
五十猛命はイソタケルの命と通常呼ばれますが、五十はこれで『イ』と読むのが古例。
となると、五十猛はイタケ、イタケルと読むのが順当かと。
そうすると、五十猛命は建位起命で天村雲命と言う事に成ります?
他方、イソタケルと読むと、イソは磯で石、母音転訛で伊勢。
伊勢猛命(=伊勢津彦命=出雲猛命)とも同音異表記で同義にも成ります。
石はイワとも読むので、石神、、岩神、、伊和神。
イサ、イソ、イセ、イシ等は遥か異国の古代言語と景教(東洋キリスト教)の空耳では救い主(指導者)、救世主。
某極秘伝では天村雲命は出雲神族の多大な援助の元に初代ヤマトの大王=倭大国主命(大己貴命)になった云々。
系図等々〜拝察、愚考すると所謂、神武天皇のモデルと思われる事ばかり。
日本書紀には神武天皇の諱をホホデミの命、神倭磐余彦ホホデミ命と明記。
天火明命/彦火明命の又名がホホデミ命。
再建された龍野城・播磨の小京都4、たつの市
播磨淡路風土記
[ たぬき ]
2013/8/26(月) 午後 0:51
脇坂氏は淡路守の官職名の通り戦国期に淡路島(淡路国)を領有した大名。
当時、現在の洲本城(三熊山、元来は禁足地の甘南備山)を整備して蟠踞。
赤穂事件では赤穂城受領使として入城。
龍野は古代、揖保郡の謂われとなった城山(甘南備山) に鎮座坐す延喜式名神大社の粒坐天照神社の神領地。
祭神は天照御魂大神。
又の神名を天照国照彦天火明命(大神)。天火明命。又、天ホホデミ命、賀茂別雷大神。天照皇大神。、、(その他異名数多あり杉て。危機神話の天若彦、味鋤高彦根神)
創始はこの大御神さまの使いが土地の長者(天火明命の末裔、イオキベ氏(海部氏、尾張氏の分流))に神勅により稲穀(飯粒)を下授けて早速田に撒くとたちまちにして大変な豊穣を得て神恩を畏み忝なみて神社を創始云々。
これからは天火明命の後裔が蟠踞し支配していた事に成ります。(古代、この辺り(最大は明石郡迄とも)は吉備国の勢力圏)



