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今回で8回目となる「光のルネサンス」が大阪の中之島を舞台に、12月11日 から25日の予定で開催されている。
いつでも行けると思っていたら12月24日になってしまった。
今夜を逃したら今年も駄目だと思い出かけた。
花金でクリスマスイブ、冬休みに入ったということもあってか、寒さが強まったにも係わらず多くの人出があった。
やはり、カップルとか家族連れがほとんどであった。
「光のルネサンス」は中之島の西、中央、東の3っつの会場で催されているが、時間的制約もあって、東と中央の会場をまわった。
東会場は難波橋以東の会場で可愛らしい光のオブジェ、流れる川や広がる水の波紋をLEDで表現したものが主であった。
難波橋側入場する入口で出迎えてくれる
多くの人たちがトナカイの下を行列を作って並んでいた
行列の行き先はこのハートのオブジェ
カップルが前のベンチに腰掛、記念写真を撮っていた。
会場内にはハートのオブジェは幾つかあったが、此れが一番大きく且つ記念写真用に作られていた。
光のバブルのツリー
結構人気があって、これをバックに記念写真を撮ろうとする人が多かった。
流れる川、広がる水の波紋を表現。
水に囲まれた剣先公園ならではの水辺の賑わいを演出
オレンジ色の横の線は天神橋のライトアップ
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2010年12月25日
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