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11日東茶屋街から兼六園に向かって歩いていたら、街中にも係わらず立派な松を覗かせた住宅が
あったので、カメラを向けてパチリ。
門前の説明板によれば、もと藩政時代末期に知行200石を受けた藩医森快安の住宅で、万延元年
(1860)の建築と伝えられる。
覗く巨松は、折鶴の形をしているところから「折鶴の松」と呼ばれている、とのことであった。
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2015年05月13日
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こんにちは、ゲストさん
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11日東茶屋街から兼六園に向かって歩いていたら、街中にも係わらず立派な松を覗かせた住宅が
あったので、カメラを向けてパチリ。
門前の説明板によれば、もと藩政時代末期に知行200石を受けた藩医森快安の住宅で、万延元年
(1860)の建築と伝えられる。
覗く巨松は、折鶴の形をしているところから「折鶴の松」と呼ばれている、とのことであった。
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