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各地のハナショウブ園でハナショウブが満開だという話が耳に入ります。 最近神戸市立須磨離宮公園に行ってきましたが、そこもハナショウブが満開でした。 ハナショウブは自生のノハナショウブ(Iris ensata var. spoontenea)を改良居たものだそうです。 最初江戸で栽培され始め、その後、各地に広まり、そこで特徴のある品種が作出されていったとのことで す。江戸系、肥後系、伊勢系、長井系などが知られていますが、昨近の改良で系統色が薄まっているそう です。 須磨離宮公園にて 須磨離宮公園にて 須磨離宮公園にて 須磨離宮公園にて 須磨離宮公園にて 須磨離宮公園にて 須磨離宮公園にて 須磨離宮公園にて 須磨離宮公園にて 須磨離宮公園にて Iris ensata var. ensata 和名:花菖蒲 科属名:アヤメ科アヤメ属 性状:多年草 開花期:6月 草丈:0.6〜1m |
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素敵
2013/6/13(木) 午後 5:29
自生ノハナショウブに水溜まり無用
水浸しの花菖蒲園! わざわざ不便不衛生品種へ改良!?
2013/6/13(木) 午後 5:29