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今週は月曜日に夕食の準備をしているころからなんだか胃の調子が おかしくなり、食欲がなくなり、夜は早めに就寝しました。 が、娘ちゃんが夜中からぐずり寝たり起きたりの繰り返しの上に 吐き気とも胃痛ともなんともつかない気持ちの悪さが襲ってきて、 火曜には完全にグロってました・・・。 しかし、なんとかがんばって子供の世話と採用面接1件をこなし、 夕方息子ちゃんを保育園に迎えに行ったあと、 息子ちゃんに「お母さんきついけんしばらく寝とくね・・・」と言って、 しばらくこたつでぐたーっと横たわっていると、 午前中に買っておいたペットボトルのお茶を、 いつも私が愛用しているマグカップにうつしかえて、 と、私にお茶を注いでくれました!! いつも私が、息子ちゃんが体調悪いときに言ってる言葉ではあるんですが、 もう、感動しましたっo(≧д≦)o いつの間にそんな気遣いを身につけたのかしら!? まだ3歳半にしかならないのにっ!! いつも行動が遅くてイライラして、ギャーッと言うことの多くなってきましたが、 この日はホントに嬉しかったです。成長するっていいですね(^_^) 次の水曜日、採用面接がもう1件あり、体調も随分よくなったので 意気揚々と出かけました(^_^) しかし!履歴書を提出し、自己紹介書みたいなのを書かされ、軽く常識テストをした割には 柏原崇似の面接官は、自分の会社のことばっかりを早口でダーっとしゃべくり倒し、 「何か質問ありますか?」と、私のことにはほとんど触れず、またも自己アピール させてもらえませんでした。というか、私のことにははなからさほど興味がないといった 風情でした。なんだかなー、という思いで、そのことを友人にメールしたら、 という言葉が返ってきました。 それまで、採用してもらわないといけないからと会社に対して卑屈になってた自分に 気がつきました。無意識のうちに、自分を随分卑下していたように思います。 かといって、別にこれからの面接で尊大な態度を取るつもりはありませんが、 こちらが一生懸命なことに対しては、やっぱりきちんと対応して欲しいですね。 それでもうちとは合わないと思われれば、それは縁がないということでしょうし・・・。 面接途中から「なんだかなー??」という後味の悪い話の進め方は やっぱり、会社の方も気を使うべきできなのではないかと思いました。 息子ちゃんと、友人のおかげで、週末は少し晴れやかな気分で過ごすことができそうです。 言葉ってありがたいものだな〜と感じた出来事でした。
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息子ちゃんの行動に涙そうそうです。あさおきさんの日頃の子育て振りが窺えます。ヤボテンのような鈍感な男は、これからの時代には無用になりそうです。感動ものでした。既に、家族からは勘当されているヤボテンでした。あさおきさんを採用しない会社なんて、どうせ碌なところじゃないですよ。
2007/3/8(木) 午後 9:46
いやいや、私の子育てはいつも迷ってばっかりです(^^;)親になると、涙腺弱くなりますね☆はぁ、採用担当の面接官がヤボテンさんだったらよかったのに〜(-.-)=3
2007/3/8(木) 午後 11:23 [ asa**i_w ]
こどもに対する態度ってやっぱり自分に返ってくるんだね〜☆優しく接してればイイコに育つんだね♪私もキッツイことばかり言ってないで、優しさも忘れずに育児してこうって再認識しました。就職ってご縁ですもの、いろいろあります。自分を選んでもらうことより、自分が選んだろってくらいでいいのかもしれませんね。
2007/3/9(金) 午後 11:47
はじめまして。うちは、もうすぐ3歳の男の子です。よろしくお願いいたします。<(_ _)> 凸\(^o^)ポチ
2007/3/13(火) 午後 4:34 [ Syo ]