徒然雑記

娘がギザカワユス(ムリ目?^^;)な今日この頃。ジジ子な息子は寄り付きません・・・。

好きモノ<マンガ>

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はぁ〜、売れてるマンガだし、今のクラシックブームの火付け役だし

そのうち絶対ドラマ化されると思ってたら・・・。

オレ様 千秋真一 → 玉木宏


変態天才ピアニスト 野田恵 → 上野樹里


だそうです。フジの月9なのでその他の配役も豪華になりそう。

できれば、映像化されたくなかった・・・(((p(>o<;)q)))

千秋さまとのだめの天才っぷりを果たしてどこまで映像化できるんでしょう。

それにまだ未完の作品なのに・・・。

のだめのフランス留学までは描かれないよなぁ〜。

だとすると、ライジングスター☆オーケストラ結成までの話がメインだろうか・・・。

峰とか真澄ちゃんとか誰が演じるんだろう。

シュトレーゼマンはやっぱりエロ師匠で描かれる?

上野樹里が「ぎゃぼー」とか「ムキー」とか言うのかなぁ?

マングースぬいぐるみも作られるんだろうか・・・。

あ〜、マンガの持つ面白さを損なわないで映像にしてほしいけど、

難しいだろうな〜。

笑う大天使もいいけど

私が最初に出会った作品は「Intolerance・・・−暮林助教授の逆説」だったと思います。

小学校の高学年だったか、中学生になってたかは忘れてしまいましたが、

第一印象は「字が多くて、意味がわかんない。」でした。

近頃、特に気にはとめていませんでしたが、この方の著書「笑う大天使(ミカエル)」

映画化されることで、話題になってますね。主演は上野樹里さんだそうで。

最近は画風が変わり、ちょっと読まなくなっていましたが、久しぶりに本棚から

引っ張り出して読んでみました。最近の著作以外は文庫で全部持っているので

今読み漁り中です(^_^)♪

この著者−川原泉さん、よく少女マンガのカテゴリーに入ってたもんだ、と

いまさらながらに思います。ついてるあだ名も川原教授だし・・・(^.^)

川原泉さんの圧倒的な語彙力・知識は作品を読んだことある人ならみなさん

ご存知かと思います。今読み返してもちょっとした書き文字の中にさらっと

哲学用語なんかが出てきていて、改めて「すごいなぁ」と感心します。

けど、私がやっぱり川原さんの作品でいいなぁと思うのは、

主役は割と平凡な庶民で親近感が持てるのに対し、その相手には

パイロットだったり、自衛官だったり、経営者だったり、海上保安官だったり、助教授だったり

とエリートな職業(そういえば学生が相手ってあんまりないな)に就いているのに

どこかとぼけてて、主役にも増して愛着が持てるというところでしょうか。

作品全体に庶民感が漂っているんですね〜。

あと、よくものを食べるときの擬音として「もぐもぐ」とか「パクパク」とかが

ありますが、川原作品では「もぎゅもぎゅ」です。

最近のマンガでは割とよく「もぎゅもぎゅ」を用いて表現している作家さんが

いますが、多分川原さんが創作したんじゃないかなと思います。

何気ないですけど、面白いですよね。耳に・・・というか記憶に残ります。

「笑う大天使」は川原さんの代表作ですし、テンポもいいし、面白いです。

でも私が中でも好きなのは「空の食欲魔人」「美貌の果実」「中国の壷」などの

短編集です。

DETH NOTEって・・・

なにやら映画化ですっごく話題になってますね。

「DETH NOTE」っていう漫画の存在は前から知ってました。

以前、「メイド美容院」だったっけか?とにかくメイドさんが

髪を洗ってくれたり、切ってくれたりする所を取り上げた番組があって、

オタクの一人が「「夜神月」の髪型で。」って頼んでたので、その存在を知りました。

まぁもちろん、かなりかけ離れた容姿でしたが、髪型は似てなくもなかったかな^^;


普段読む少年誌は「少年マガジン」なので、ジャンプ系の漫画は

よっぽど興味があるか、話題にならないとどんなのがあるか分かりません。

で、知らないうちに「ヒカルの碁」が連載終了してて、

その作者さんが新しく「DETH NOTE」っていう漫画の連載をしてるらしいことは

知ってましたが、なんだか雰囲気が「少年ジャンプ」っぽくないなぁと

思ってました。「少年ジャンプ」の人気漫画のイメージって

相手と戦って勝ち上がって行く系→「ドラゴンボール」とか「幽遊白書」とか(古い?^^;)

ちょっぴりエッチな恋愛系→「アイズ」とか「いちご100%」とかでした。

この「DETH NOTE」は、原作はまだ読んでないですけど、

心理戦がメインみたいで、そういう、読むために頭を使わなきゃいけない

ような漫画は少年誌では珍しいんじゃないでしょうか。

ああ、でも「マガジン」や「サンデー」には探偵推理モノがあるから

「ジャンプ」でもそんな分野に乗り出したのかな?

映画のHPを見た感じでは、とっても面白そうでした。

「死神」が出てくるあたりは、「んん〜ファンタジーの要素で子ども向け?」

と思いますが、まぁ大人でも楽しめそうな内容かな(^^)

もやしもん

イメージ 1

確か前の前の号の講談社「KISS」での「のだめカンタービレ」

「もやしもんからたちが出張してきていました。

とはいえ私は「もやしもん」が何のことだかさっぱり分からず、

でもなんとなく雰囲気がのだめっぽいので、「のだめ」の作者

二ノ宮知子さんの創作菌類だと思っていました。

で、よくよく見ると、別の漫画の登場人物(菌)であることが判明。

なんかかわいかったのでちょっと興味を持ちました(^^)

で、本屋に行くとこの「もやしもん」、最新刊(3巻)が出ていて、

手にとって買おうかどうか悩みましたが、


3巻から買ってどうする!?と踏みとどまりました(^^;)

それで、本屋を後にしておけばよかったんですが、ふら〜とコミックスの陳列棚を

一回りしたら、講談社のコーナーに運悪く「もやしもん」1巻が置いてあるでは

ないですか。「のだめ」と共演して国民的知名度がおそらくグッとあがった

であろう「もやしもん」、もちろん講談社サイドもそれで売り上げが伸びる

確信しているでしょうが、まんまとその戦略に乗せられて、

「もやしもん」1巻を購入してしまいました(>△<


なかなか面白いです。菌たちなんか可愛いし。はぁ。

明日か明後日にまた本屋に行って、2巻・3巻を購入しようと思ってます。

医龍 第6話+マンガ

イメージ 1

医龍第5・第6話は結構見ごたえありました(^ω^)

いろいろ倫理上の問題とかあって、手術シーンは多分あの表現がギリギリ

なんでしょうが、なかなかに迫力ありました(^0^)

開胸部や動いてる心臓、その心臓にハサミを入れ流血するシーンなど、

あれは作り物ですよね?素人目にはリアルに映りました。

加藤助教授役の稲森いずみさん、あれだけの専門用語を大量によく

覚え、言えたなぁと感心しました(°∇°;) !!

ちょうど「曲がり角の彼女」の再放送が始まったので違う稲森さんの

演技の見られて楽しいです♪

でもやっぱり、加トちゃんのイメージじゃないんだよなぁ(^^;)



さて、マンガの方ですが、加トちゃんピンチですね!

今までにあんまりピンチじゃなかったことがない苦労人加トちゃんですが、

今回は朝田を失うかもしれない大ピンチ!!!

鬼頭教授が呼び寄せた、対立教授候補・国立が朝田にUCLAへ行けと言った

ことから大波紋。ミキまでもがUCLA行きに賛成するもんだから、

朝田も「UCLAに行く」って言って、次号に続くだし(^.^;)

さてさてどうなるんでしょうねぇ〜。

まだまだ困った加トちゃんの顔を見られるので、次も楽しみです♪

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