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どうもランナーです。いつもありがとうございます。
北海道ツアー16 その9ラスト 余市編
この旅行の計画を立てる時に余市まで行くかどうか迷っていました。それは・・
小樽から余市方面の列車の本数が極端に少なくなるからです。でもせっかく近くまで来たのだから頑張って行きましたヨ。
余市では戻りの列車の時間まで約30分しかないのです!かなり速足で周りましたが最後は走って駅に〜慌てた〜💦その列車乗り遅れると2時間40分も待たないといけません・・
余市は今回で3回目ですが朝ドラマッサンのず~っと前なのでほとんど記憶になく初めて感覚で楽しめました。
マッサン♪
余市駅 綺麗で立派
余市駅前 このドン付きがもう工場 近いです。
リタロード
熊がニッカウヰスキーのボトルを飲んでいる噴水
余市の消火栓
ニッカウヰスキー余市蒸溜所 1934 立派な建物
入場無料 定時には予約制ですが無料のガイド付き工場見学ツアーがあります。
雰囲気いいですね〜より空気感が増したような感じ。
ピート ドラマでもよくピート話が出ていましたね。触りました〜焦げ臭くちょっと湿ってました。
蒸溜器 前日まで稼働してたそうです。そんな活動した後の雰囲気が味わえました。
モニュメント
奥には無料試飲場や買い物の棟があります。結局そこまでは行けずに・・ウイスキーは空港で買いました。
マッサン
旧竹鶴邸
リタハウス 竹鶴氏が亡くなってからここの家で生涯を終えました。
ニッカウヰスキー工場内の消火栓 これはレア物ですか?
竹鶴
小樽に戻り小休止したて、さぁ帰ろう新千歳空港へ。
旅が終わりました。最後までお付き合いのほどありがとうございました♪
旭川〜交歓会〜ライブ〜美瑛マラソン〜富良野北の国から〜札幌〜HTB〜小樽〜鉄道〜余市マッサンと周り、二泊三日でしたが充実した内容の旅となりました。とても楽しかったです。旅はいいですね。またどこかへ行きたいな〜♪
(コメント欄開放しています。)
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☆北海道ツアー16
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詳細
コメント(17)
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北海道ツアー16 その7小樽編1
(馬明さんたくさんの情報ありがとうございました♪)
小樽駅には裕次郎ホームがあります。小さいころ過ごされてゆかりの場所だそうです
。今回来れてとても良かった〜
小樽駅舎 ちょっと雨だね・・
立派で重厚感がある雰囲気ある駅舎
駅舎にはたくさんのランプ
綺麗ですね。
小樽駅にベル
小樽駅前の赤ポスト
小樽の市場はここ、三角市場 混んでたな。
お目当ての海鮮屋さんも混んでて諦めた・・滝波食堂・・
笠?の消火栓
おたる運河
小樽運河 ブラタモリでもやってましたね。この運河の成り立ちを。
写っている人は全て外国人。多いね。
北一硝子周辺の・・名前は忘れた・・海鮮屋さん
どこも混んでて中々決まらずお腹の空きも限界になったのでこのお店へ・・
海鮮丼1580円 普通さ。周りの客は皆外国人・・
手宮線跡地 小樽〜札幌間
郵便局&赤ポスト
日本銀行旧小樽支店 金融資料館
入場無料 ただ入る時に名前などの記入アリ 撮影はOKだけどフラッシュはNGだよ
天井 柱のない大きな空間 レトロ感あるでしょ。
旧営業場カウンター
金庫、これは頑丈だね
レプリカの1000億円
1億円を持ち上げる体験コーナー結構、重かったよ。
西川のぱんじゅう・・売り切れの為早じまい・・くぉ〜・・
今回のお目当てのB級グルメの一つだったのに・・しょうがない・・
と、同じ商店街を歩いていたら!こんなよさ気の喫茶発見!B級っぽくてなんかいいね。早速店内へ・・
喫茶店 美園
店内はこの階段のようにたくさんの色々飾ってありました。古臭い感じは無いです。
テイクアウトだと350円だけど店内で食べると480円
味は・・普通のソフトだけどソフトじゃないんですね。その差が分かりません。
それに写真の見た目より小さいよ。
次回、小樽2
小樽はネタが多かったので一記事には収まらなかったよ。でその後、余市で終わり。
余市編ははマッサンのニッカウヰスキー工場
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北海道ツアー16 その6
この公園のこの角度。ある意味ファンには聖地と言われている・・・平岸高台公園
HTB テレビ局
そうそう〜onちゃんがいるのだよ!!
onちゃん〜!!ランナーのブログのアバターになっています。
安田さん〜イヤonちゃん〜
最近発売したDVD「ユーコン160キロ」コーナー
ご存知!大泉さん〜&ヒゲこけし〜笑
サイコロ!!
カフェもあるから時間があればゆっくりしてってね〜
onちゃんの団扇があったのでもらちゃったよ〜♪
グッズは自販機だよ。ここにはあまり数は無いよ。このあとすすきのの地下街のHTBコーナーで色々買ったよ〜
水曜どうでしょうファンには堪らなく嬉しく幸せな場所。
ランナーも一生どうでしょうします〜♪
この階段、覚えている人は・・・30周年テレビの裏側全部見せますの時の階段
外で撮影し階段を上り楽屋へ、着替えて休んでぼやいて階段を下りる・・その繰り返し何度も登場したあの階段だよ。
サプライズは・・内緒でと言われたのでお伝え出来来ません。偶然にHTBのお偉いさんに声かけられて話して・・水曜どうでしょうのコアなファンと思われて・・・でそこから内緒の話し・・言えないのでご想像におまかせします。笑
企画の発表 夏野菜編・海外発表編などのテレビ局の裏のアノ駐車場
もちろん無断侵入や無断撮影ではありません・・・そこがサプライズ!
いや〜実に感動で幸せになりました。♪〜〜 札幌に行ったらこれから必ず行きますよ〜♪ 記事読んでなにも分からなかった方はごめんなさい。
次回は小樽 小樽記事は濃い。
HTB横の消火栓
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北海道ツアー16 マラソン編
マラソン・・ですが今回は走りやタイムなどは全く考えないで綺麗な美瑛の丘の写真を撮影する事が目的のランです。目指すとっておきの風景がマラソンの折り返し地点にあるのですヨ〜♪
会場 朝から晴天で気持ちがいいね〜
ゆっくりな雰囲気の大会会場 そんな感じもいいです。
10:30スタート かなり後ろから。
クォーターマラソン10キロちょっとの距離 フルの四分の一
町をすぐ抜けるとこの様な景色〜♪
これから種付けして夏には色鮮やかな美瑛の丘になるんですね。
ゆっくり走ってたくさん写真を撮ってます♪それが目的〜♪
折り返しのちょっと手前の給水所 気持ちいいね〜ゆっくりゴールして楽しもう〜
折り返し
コースは丘のまちなのでアップダウンがとっても多いよ。それもレースの醍醐味さ。
ここが目的の場所 赤い屋根の家があるでしょ、この風景が美瑛の象徴だとHPに書いてありました。最盛期はとっても色鮮やかになるんですよ。
(美瑛の赤い屋根の家で検索するとヒットします)
旅行前に調べて丁度コース横にこれを見つけました。それでクォーターにしたんです。
さ、帰ろう、
ゴール
いつもはタイムや順位を載せますが今回はそれは考えていない大会です。
いい時期に来ればこんなに綺麗な景色があります。
さて美瑛駅に戻り、
ノロッコ号 美瑛発〜富良野行き 景色がきれいな方に座席が向いて撮影ポイントなどではゆっくり走る観光列車 窓もバ~んと開いて風が気持ちいい。
目的の赤い屋根の家!!
富良野線ノロッコ号から撮影、こっちの方が近いし、綺麗だね。嬉しかった〜♪
(こちら2枚写真はお借りしました、ありがとうございました)
ね!日本じゃないみたいでしょ♪〜
![]() 富良野到着 へその町&北の国からの町
さて、次回は五郎・純・ほたる。
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10年、いろいろあったのねー
ヤフーも本当に最後になっちゃいましたね
思いであふれるヤフーブログ
またご縁があればよろしくお願いします





