|
今月から失業→求職状態になっているAsayです。 そゆワケで、復職すべく毎日ハローワークのサイトで求人を検索しては、 気になった案件をチェックしに通い、詳細条件をチェックしてるんですが、 福祉・医療関係、サービス業、ガテン系、IT技術職中心の沖縄の求人では、 なかなか希望職種に巡りあうのは至難の業です。 (在京時、IT系外資の総合職→帰郷直後、PC教室のインストラクター →個人経営の学習塾分校室長兼講師→政治家事務所の情報処理・管理担当と色々やってきましたが、 共通してるのは、『業務内容が多岐に及ぶこと』。 自身、自惚れかもしれませんが、1つのことだけしか出来ないとは思ってないので、 色々なことが出来る職種を探している) GWを直前にして、先週末よーやく「おぉっ!?」と思える求人があったので、 早速ハローワークを通して、就職面接の依頼を頼んで、今日面接に行ってきたわけです。 一応PCはwin95日本語版から始めて、10年以上のキャリア?はあるし、 普段からファーストPCの選び方の相談から使い方、 PCの組み立てや修理等を友人・知人に頼まれているので、 こゆ仕事を本格的にやってみるのもいいかも!?と思い、面接に臨みました。 キチンとリクルートスーツを着(当たり前か)、履歴書以外にも職務経歴書や自己推薦書を持参して、 アッピールしまくってやる!!と意気込んで面接に臨んだわけですが、 履歴書を面接担当者(多分、経営者。てか、この人自己紹介しなかったので、定かではない)に渡し、 一通り目を通された後に、タイトルに書いた一言。 「で、何しに来たの?」 ε-(ーдー)ハァ あのさ、ハローワークから面接依頼のアポを取ったから、こーしてσ(゚∀゚ オレ来てるンしょ? それを今更「何しに来た」はないでしょ? ちなみに、この台詞言われたのは今回が初めてではないです。 帰郷後の就職活動中にも何度も言われたことがあります。 この一言でσ(゚∀゚ オレのやる気も一気に失せ、 「あっ、そうですか。前もって就職面接のアポイントメントをお願いしてたのに。 それなら、(面接は)結構です。本日は時間を取って下さり、ありがとうございました」 と面接開始約1分で、丁重にお断りして帰ってきました。 まともな民間企業がないから、そこに見切りつけて辞めた人、その結果失業率の増加、
公務員を目指す現状も今の沖縄じゃ無理はないですな。 |
全体表示
[ リスト ]



ひどい会社、担当者ですね。書類に目を通して「何しに来た」は、愛国無罪で投石する人たちの意識と同じですね・・・・。ちょっと喩えが厳しかったかも・・・・。
2005/4/28(木) 午前 2:09 [ - ]
まともな民間企業つくっちゃう方法もあるよ。
2005/4/28(木) 午前 11:46 [ rieru ]
なんだかな〜。本当にやる気の失せる言葉ですね。そういう意味では県外企業はいいですね。しっかり面接して適正を判断してくれるので。コールセンターのチーフなどはどうですか?一度面接を受けましたが、内容は多岐にわたってましたよ。ハローワークでお調べになったとは思いますが。
2005/5/6(金) 午後 6:27 [ sai*o*54t ]