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yahooがせっかくネタを提供してくれてるので、 早速利用してみる事にしました。 ウェンツが鬼太郎に、どうでしょう・大泉 洋がネズミ男に、 「そっくり」と言われ続けた(と言われてたらしい)初代なっちゃん・田中 麗奈がネコ娘に扮し、 ゲゲゲの鬼太郎が実写映画として公開されてます。 映画『ゲゲゲの鬼太郎』特集公開中! 【基本性格】 いつも難しい顔で何かを考えていて、年齢よりもグッと落ち着いた雰囲気を醸し出している ぬりかべタイプのアナタ。 しかしアナタの考えていることは、 ねずみ男タイプのように「どうやったらラクして生きていけるか」とか、 鬼太郎タイプのように「どうやったら世界は発展していくのか」という現実的なものではありません。 「自分がこの世界に存在している意味ってなんじゃろか……」 「存在、存在って、いったい存在とはなんだろう?」 等と、腹の足しにもならないことばかり考えているのです。 そう、アナタはまさに『哲学する孤独な石』です。 地蔵のようにどっしり動かないそのたたずまいは、 「活動的」とか「積極的」という言葉とは対極のところにあります。 そのため、実生活ではほとんど役立たず扱いされてしまうのです。 のろま……心ない妖怪はアナタをこう評するでしょう。 暗くて何考えてるのかわかんなくて気味悪い……そう思っている妖怪も少なくないはずです。 反対にアナタにすれば、寄ると触ると異性妖怪のことばかり話している他妖怪どもは、 ただの頭の悪いガキに見えるでしょう。 アナタがそんな連中に無理して合わせる必要はないし、 そもそも行動ペースが違いすぎて合わせようにも合わせられません。 また、その独特なペースとムードがアナタを 「のろまだけど、ひょっとしたらアイツって大モノなのかも」と周囲に思わせているのです。 悪口を言いながらも、けっこう心の中ではアナタに一目置いてる妖怪も多く存在します。 「怒らせたら怖いのかもしれない」と思われてもいます。 役立たずだけど存在感はバツグン。これがアナタなのです。 【金銭運】−ムダ金と無縁の堅実派 ガンコに自分のやり方を押し通すぬりかべは、自分に対しての投資は惜しみません。 お金が必要になれば、「ケチ」と罵られても「銭ゲバ」と軽蔑されても、必死に貯め込みます。 そして目標金額に達すると、周りの妖怪が呆れるほど、豪快に使いきってしまうのです。 その使い道は何十万もする趣味の鉄道模型、古い切手など、 他人には価値がよくわからないものばかりです。 自分を高めるために使う場合でも、通信教育中国語とかロシア語とかを必要もないのに申し込んで、 かなり真剣に学びます。 突然意味もなく何百万もする壺や器を買ってきては、一日中眺めていたりと、 とにかく他の妖怪が理解に苦しむ使い方をします。 実用とはほど遠いところにゼニを使う傾向があるのです。 また、金融機関に預けるようなことは絶対にしません。 「所詮、妖怪が造り上げた制度でねぇか……」と言って、他妖怪に預けるようなことは決してないのです。 絶対に自分の目が届くところに保管して、貯まった一万円札を床の上に一枚一枚キレイに並べながら 数えてはニタニタ……。 そしてゆっくりと眺めて満足すると、ふと「銭というものはつまるところは幻想なのではないか?」と、 また小難しいことを考え始めます。 別に他の妖怪が信用できないわけではありません。自分流でないと安心できないだけなのです。 こうやって、ぬりかべは自分のやり方で、自分の為だけにゼニを使っていくのです。 もしかしたら、これが一番正しいゼニの使い方なのかもしれませんね。 【妖怪開運術】 開運カラー オレンジ 開運スポット 地味な街角の喫茶店/夜の国道/水の流れる場所 開運アイテム テレビゲーム/文庫本/壁紙 開運ファッション チェックのシャツ・ワンピース/帽子を目深にかぶる 開運活動 歴史に関することを学ぶ/遺跡を訪れる旅 【相性の良い妖怪ベスト3】 1位−砂かけ婆ぁ (アナタの真剣で重い想いでも、真っ向から受けとめてくれる頼もしい存在。) 2位−死神 (考えるよりも行動が先の死神は、アナタにとって意外と新鮮な存在となる。) 3位−一反もめん (突然フラフラと現れては、アナタを惑わせる存在。思わず惹かれてしまう。) --- 「他人には価値がよくわからないものばかりを集め、 他人が理解に苦しむ使い方をし、実用とはほど遠いところにゼニを使う傾向がある」 ( ̄(エ) ̄)ゞウゥム…、実際そーかも!? コンビニ版美味しんぼにしても、「コミック買った方が安いンじゃ…」とも言われた時あるし、 ジェームス・ディーン財団公認クロノグラフとかBABY-G PIZZICATO FIVEモデル・オレンジベルトとか、 カイザースラウテルン100周年記念ユニフォーム(アウェイモデル)とか、 →の趣味タブで語ってきた通り、モノにはかなりこだわりを持って収集してますし。 (KEN君にも、「知シリーズとか、東大生以外で読んでる人、初めて見ました」ゆわれたし) まぁ、だからって、改めようとは微塵にも思ってないし、思う必要すらないとは思うけどね。 それにしても、この映画、キャスティングだけ見てても、「観たいなぁ」と思わせるけど、
テレビ朝日の『めぞん一刻』実写ドラマは酷すぎ。 原作者である高橋 留美子先生はよくこのキャスティングでOK出したのが不思議な位。 少しも原作のイメージに似てないキャスティングをするテレ朝のセンスをかなり疑います。 めぞんファンがこれ観て、テレ朝襲撃とかしなければいいけど… |

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ァタシもぬり壁だった 笑 開運カラーのオレンジって 服とかに取り入れろってコトかなぁ・・・ 今どきそんな色の服着れないよね(# ̄З ̄) ブツブツ
2007/5/1(火) 午後 9:37 [ yuk*no*_1*02 ]
σ(^。^)子泣きジジィ・・・ 悲観主義だって・・・。。。ρ(・_∂、) イジイジ・・・
2007/5/1(火) 午後 9:52 [ - ]
吸血鬼エリート・タイプって、どんな妖怪なのか知らない・・・。
2007/5/16(水) 午後 6:33