カイゼル宜野湾 '08ver システム:3-5(1-4)-2 GK:西川 周作(大分) DF:CB 那須 大亮(東京V) Re 田中 誠(磐田) CB 曽田 雄志(札幌) MF:DH 中後 雅喜(鹿島) WG 古賀 誠史(神戸) WG 森 勇介(川崎) OH 本山 雅志(鹿島) AH 山瀬 功治(横浜FM) FW:ST 大久保 嘉人(神戸) 矢野 貴章(新潟) 【控え】 DF:手島 和希(京都) MF:長谷川 アーリアジャスール(横浜FM) FW:興梠 慎三(鹿島) ※CB=センターバック Re=リベロ DH=ディフェンシブハーフ WG=ウィング OH=オフェンシブハーフ AH=アタッキングハーフ(OHより攻撃的) ST=セカンドトップ(=1.5列目) 今季のファンタジーサッカーで、オレが選んだメンバーです。 システムは相変わらず3-5-2。 GKの選考基準は、DFラインが3枚+ラインディフェンスを基本とするので、 足元の技術がある、ってのが基本。 川島(川崎F)と迷ったンだけど、那須がミスる→田中誠がカバー=中央スペースが空く ってコトを考えた時、スピードのある西川の方がいいな、と。 DFは「人に強い」CB2人に「カバーリング能力の長けてる」スイーパーを1人余らせる形。 田中誠は某爺古時にCBで起用された挙げ句、W杯前に怪我して無念の帰国、ってことにならなければ、 もっと評価されるべきDFになっていたはず。 オレ個人としては、'96アトランタ→ジュビロ黄金期(鈴木秀人、大岩と共に最強DFライン) の頃から買っていただけに、DFリーダーはマコしか考えられない。 那須はかつてのイヴァン・カンポの如く、ダメ・ファンタジスタ系の1人だけど、 ミスさえしなきゃ対人能力はJでも屈指なので起用。 曽田に関しては、札幌が長年J2にいたから目立ってはないけど、 山瀬や今野を育てた札幌の誇る人材の1人。 中盤はアンカー役のDHハーフを1人必ず置く。>ドイツ代表のフリングスのイメージ。 この点では、鈴木(浦和)や今野(東京F)が代表格なんだけど、 昨季の鹿島の戦いを観てて、中後も悪くないな、と。 更に、これまたドイツ代表の様に、縦へと強い(=突破力のある)ウィングを置く。 ベッカムのような使う側ではなく、純粋な使われる側、ってのも基準かな? 左サイドは高校3冠を達成した頃からのお気に入りの1人、古賀誠二に、 近いうち代表に選出されるであろう、森勇介。 OHには「2列目からの飛び出し」、「ドリブル突破出来る」、「パスセンスの高い」プレーヤーを。 ここは迷わず山瀬と本山を選出。 本山に関しては、昨季のJで以前の様にバテて途中交代、って面影は完全にない程、 (小笠原が復帰するまで)中盤の底に下がってバランサーの役割も担っていたことと、 実は高校時にDHをやっていたことも買って、OHとゆーよりは、OHに近いCHもやって貰おう、と。 山瀬に関しては、得点力の高さ、ラストパスの上手さは最近の代表でも証明されたはず。 FWは、「ポストプレーの出来る」純粋な1列目と「ラストパスの出せる、人を使える」1.5列目。 現在のJでは数少ない1列目プレーヤーとして、これまたお気に入りの1人、矢野貴章と、 1.5列目のFWって点では日本一な大久保を選出。 大久保には山瀬や本山と共にゲームメイクにも参加して貰い、 相手DFを引き連れるデコイランの動き→空いたスペースにOHを飛び込ませる、って動きも期待出来るし。 矢野貴章には中央にデンと構えて、ターゲットにもなってほしいし、 どこぞのディフェンシブFWのような前線からのチェイスはやらなくてもいいから、 点を取る、ってことだけに専念してほしいかな? バックアッパーに選んだ3人も、上記選考条件に当てはまっていると思う。 他にも、乾(横浜FM)や青山(清水)、我那覇(川崎)と迷ったけど、 乾を使うなら中盤の底は2枚だろーし、 我那覇に関しては、憲剛の様な純粋なパサーがいないと活躍が厳しいだろーし…。 まぁ、今季はこのメンツで戦っていきます。
取りあえずの目標は、昇格! |

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