☆ asakoのかぶにっき ☆

放置状態になっていますが、元気です。 トレードはボチボチ。。。(^^ゞ

トレード方法

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決算相場が始まり、予想通りしっかりとした今期業績予測を出す企業も多く、株価もしっかり反応したと思ったら・・・・


ギリシャ発の嵐が世界の市場で吹き荒れ、東証も荒れ模様になってしまいましたね。



いつも、決算相場の前は、これまでの4半期決算の内容や株価の動き、外部環境の変化などから、どこを仕込むか考えていますが、自動車部品と機械、ハイテクは予想通りのV字回復の今期予測を発表した企業が多く、事前の株価が低位置にあった銘柄は大きく上昇しました。


わたしの場合、普段のトレードでもそうなのですが、相場が堅調続きで上値追いの展開の時は、25日線を大きく超えている銘柄でも買うことがありますが、逆張りで先回りを考えて、安いところで銘柄を選ぶことが多いので、大きく上昇していた銘柄なら、25日線あたりまで下落して押し目となりそうな銘柄か、25日線を割り込んで下落基調になっている銘柄を候補にして、売られている材料や出来高の推移、物色の動向、買いに転じる材料などから、買う銘柄を選んでいます。


例えば、よくトレードするヤマダ君ですが、堅調に推移した後、突然売りに転じましたが、たぶん外人さんのポジション調整で売られたと思ったので、少しずつ買い下がり、池袋と新宿の新店売上げが積み増される今期業績予測に期待して決算発表までホールドと思っていたのですが、上方修正のおかげで早く利食いできました。



買った銘柄は、物色が回ってくるまで在庫になっていますが、さらに下げれば、下げた要因でそのままガマンするか、ナンピンするか、損切りするかを選びますが、ここ最近の相場を見る限りでは、基本的には景気回復期待から株式市場も堅調の推移するトレンドと思っているので、損切りすることはほとんどないです。


基本的には、東証1部である程度出来高を持っている業績が堅調で値動きのマッタリな銘柄を選んでいるので、突然の需給の変化で大きく株価が動くことも少なく、空売りでヘッジして鞘取りしていることもあるので、新興や小型株でトレードしている場合と損切りに対する考え方やタイミングも違っていると思います。



例えば、今の相場だと、ユーロの動きと決算発表前後の値動きをどう考えるかでどの銘柄にするかを考えています。


ユーロの動きに影響を受けやすい銘柄として、欧州での売上げ比率が比較的高いこれらの企業が思い浮かびます。


 4902コニカミノルタ 5202日本板硝子 6113アマダ 6141森精機
 6472NTN 6473ジェイテクト 6581日立工機 6588東芝テック
 6586マキタ 6758ソニー 6856堀場製作所 6971京セラ 7261マツダ
 7309シマノ 7718スター精密 7731ニコン 7732トプコン 7733オリンパス
 7751キヤノン 7752リコー 7936アシックス


精密、電機、工具などの企業ですが、直近のチャートを見ると、好地合いで4月前半までアゲアゲとなり、その後のギリシャ問題による欧州の景気悪化懸念やユーロ安の進行で、業績悪化を警戒して軟調に推移しているものが多いです。


しかし、数四半期前の業況と比較して前四半期の業績や直近の月次売上からみて、売られ過ぎでは? と思って、今期業績予測に期待して決算発表後の見直し買いを狙って、買ってみたりしています。 (^-^;)


でも、ギリシャ、ポルトガル、スペインと格下げが続くとは予想外でした。。。 ( ̄▽ ̄;)


逆に、欧州の情勢が急好転して、決算発表前に爆アゲになっていたら、材料出尽くし狙いで空売りを入れていたかもしれませんが。。。。 ァハハ・・(^д^;)




ということで、連休前の最後の相場、明日も頑張りましょうね。 (p`・ω・´q)




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去年の1月の終わり、日経平均が7,000円台で、円高が進み輸出関連銘柄が爆サゲ状態の頃に買われていた内需系の銘柄を中心に「Asakoふぁんど・新バージョン」と題して、仮想でいくつかのテーマで銘柄を組み合わせてみました。







この頃は、景気悪化、金融システム崩壊懸念で毎週大荒れの相場が続き、アメリカでは、日曜日にバーナンキFRB議長やポールソン財務長官が集まって、月曜日に市場が開くまでに大手金融機関の救済策を打ち出すことがあったりと、ドタバタ続きでした。


東証も、景気後退と円高で輸出系の主力株は投げ売り状態が続き、かろうじて内需系でインフルエンザや巣籠り、生活防衛といったテーマで銘柄が物色されていました。


その頃に物色されていた銘柄で、配当+優待で大荒れ相場の嵐が過ぎ去るのを待ってみようという目的でいくつかの銘柄を組み合わせてみましたが、昨年3月を底に、景気回復に向けて市場を取り巻く環境も物色も大きく変わりました。



では、今の株価と比較するとどうなっているのか、というと・・・・



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国内の景気回復の足取りが重い内需系から業績回復期待の外需系に物色が移り、日経平均は、8,000円弱から11,000円弱まで回復し、約38%の上昇になっているのに、どのふぁんどもパフォーマンスは日経平均を下回っています。


足元業績がしっかりのあさひ(株式分割実施)やヤマダ電機、マツキヨは、それなりに上昇していますが、「巣籠り・ふぁんど」系は物色から外れてしまい、ボロボロですね。。。。 ( ̄▽ ̄;)


ところで、ソフマップは、ビックカメラに吸収されたので、ソフマップ200株をビック1株に株式交換したとして、ビックの株価に置き換えています。


「高配当・ふぁんど」は、配当まで含めると、チャラぐらいです。。。 (´∀`;)



では、前回、昨年9月時点で一番いいパフォーマンスだった「宝くじ・ふぁんど」は・・・・


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ちょうど去年の夏ごろは新興不動産祭りが開催され、プロパストは8倍、ダヴィは4倍強に株価が噴き上がりましたが、経営破たんの懸念から再び投売り状態で、元に戻ってきました。 ( ̄▽ ̄;)


他の新興不動産では業績回復基調にある銘柄もあり、どの新興不動産を選んでトレードするかは、シッカリと業況を監視しながらトレードしないと、ある日突然・・・ということがまだありそうで、注意が必要ですね。



一方、昨年の冬頃は爆サゲでボロボロだった自動車関連株の動きを見てみると・・・


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やっぱり、しっかりと反発しています。 (^-^;)


ピックアップした銘柄は3月優待銘柄で、その頃に買って保有し続け、今回も優待を貰った銘柄です。


その後、現物を買い増して平均単価が上がった銘柄もありますが、比較してみると、最近爆上げになったTPRが今まで出遅れのまま放置されていたのかなと、思われます。


下値で拾って長く保有し、含み益をしっかり育てていくことも大切ですが、相場を取り巻く環境の変化を考えて、上手く乗り換えていくことも必要かもしれないですね。



最近、物色されている銘柄で出遅れがいないか、探さないと・・・・ o(・_・= ・_・)o キョロキョロ


それと、これから物色されてきそうなところを早回りしておくことも重要ですね。  (´∀`;)



ということで、今週から相場も新年度入りしますが、いい銘柄を拾いたいですね。・・・ (^-^;)





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今年の1月の終わりに、その頃に買われていた内需系の銘柄を中心に「Asakoふぁんど・新バージョン」と題して、銘柄を組み合わせてみました。




この頃は、景気悪化が一体どこまで続くのか、金融システムは一体どうなるのかと、毎週大荒れの相場が続き、アメリカでは、日曜日にバーナンキFRB議長やポールソン財務長官が集まって、月曜日に市場が開くまでに大手金融機関の救済策を打ち出すことがありました。


日経平均は8,000円から7,000円台に沈もうとしているところでしたが・・・



輸出系の主力株は投げ売り状態が続き、かろうじて内需系でインフルエンザや巣籠り、生活防衛などで物色された銘柄が買われていた感じの相場でした。


そんな銘柄で、配当+優待で嵐が過ぎ去るのを待ってみようと考えてみましたが。。。



では、今の株価と比較するとどうなっているのか、というと・・・・



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やっぱり、パフォーマンスが悪いです。。。。


足元業績がしっかりのあさひやマツキヨは、それなりに上昇していますが、1月頃は輸出系の業績悪化がどこまで行くのか見えない状況で、内需系に資金が避難し、株価が堅調だったのですが、その後の景気底打ち期待で、再び資金が輸出系に戻っていき、株価はトントンか、ちょっと下げてしまったものが多い感じです。


これから先、為替が円高傾向になると、また内需系に資金がシフトしていくのか、気になりますが、やっぱり業績しっかり企業が安全みたいですね。 (^-^;)


ただ、業績面では、さほど変化はないのに、この頃から大きく下げている銘柄は、逆に上値余地があるのかもしれないですね。




では、この時のふぁんどで、これまでで一番いいパフォーマンスだったのは・・・・


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お宝ふぁんどでした。。。。(^-^;)


中には、退場になってしまった銘柄もありますが・・・・ ( ̄▽ ̄;)



この頃は、新興不動産の中で今週はどこが逝くのか? といった感じで、ほんとに宝くじを買うような感じでしたが、プロパストは8倍、ダヴィは4倍強と、生き残ってきた銘柄は爆上げですね。



でも、まだ安心できる状況ではないので、自己責任で・・・ (^-^;)


 

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最近、ブログを訪問していただいている方からよく聞かれるので、以前にも書いたasakoふぁんどの運用スタイルについて、書いてみました。



1.信用取引について


わたしは、現物取引と信用取引を使って、トレードしています。


現物では、優待や配当取り用や、成長期待、底値で掴んだものを長期保有していますが、短期売買は、信用取引で行っています。


信用取引は、口座にある現金や現物の保有株を担保に借金して取引しているわけですから、特に、信用余力と信用取引での持ち株の損益の管理をしっかり行わないといけません。


相場の急変動で損失が一気に膨らみ、追証になってしまう危険もあります。



でも、信用取引を上手く使えば、トレードのやり方に幅が広がり、相場の荒波にも上手く対応できると思って使っています。


それと、現物である銘柄を何度かに分けて買い増しすると、持ち株の単価がひとつになりますが、信用だと建て玉毎に異なるので、高い買値のものから順番に利食いしていくことで、得意の早売りを少しはカバーできると思っています。。。(^-^;)



・空売りの使い方

信用取引を使えば、空売りができるようになります。


最近のように相場が大荒れの中、リスクを少しでも減らし、相場の荒波に上手くつきあっていくには、空売りは有効なツールと思っています。


空売りは、相場の下落を予想して空売りする場合と、相場の急変に備えて買建ての利益を一旦確定しておく「つなぎ売り」で使っています。


わたしの場合、空売りは買建てのつなぎ売りで始めたのですが、リーマン・ショック以降の株価急落で、ヘッジのつもりで建てた空売り部隊が昨年の秋から今年の3月まで大活躍してくれました。


今は持ち株で急騰した銘柄をつなぎ売りしたものや、為替が急激に円安に振れた時に利食い売り狙いで空売りを入れています。


でも、踏みアゲには気をつけないといけないです。。。。 ( ̄▽ ̄;)



2.分散投資について

監視銘柄から、動きそうな銘柄を選び、値動きを見ながら売買していますが、大体20銘柄前後をホールドしています。


資金を効率的に使うには、銘柄を集中してトレードするのがいいと思いますが、仕事をしながらのトレードのため、相場の急変に対応できないこともあるし、性格的にもコツコツ安全運転が向いている気がしているので、今のやり方に落ち着いています。


もっと相場観が身につけば、集中投資になるかもしれません。。。 (^-^;)



持ち株は、特定のセクターにあまり偏らないようにして、ポジションは相場が上昇基調か下落基調かによって、ポートフォリオを調整しながらトレードをしています。


去年の秋から今年のはじめまでは、売りポジションに傾けていましたが、少しずつ買いポジションに変え、4月になって、ようやく買い建てでも大きく利幅が取れるようになりました。



3.取引銘柄

基本は東証1部の銘柄や新興市場で出来高の多い銘柄の中から監視銘柄を決めて、その中からその時の物色の状況や、各銘柄の株価の位置や値動き、出来高の推移などから、トレードする銘柄候補を選んでいます。


常にザラ場が見ることができないため、新興や小型株の急激な値動きに対応できないことと、主力株の値動きは外部環境に追従するため、銘柄の組み合わせでリスクに対応しやすいということで、東証1部銘柄を中心にしています。


監視銘柄は3つのランクに分けして監視しています。


 ランク1 その日の終値、ニュースをチェック
 ランク2 さらに値動き、出来高、テクニカル指標をチェック
 ランク3 ランク2の中でその週での取引を考える銘柄を重点監視



ランク1は、大体四半期決算毎に業績や市場の動向から入れ替えますが、基本的には、各セクターの代表的な銘柄は入れておき、各セクターのおおまかな動きがわかるようにしています。


ランク1の監視銘柄は、SBI証券のポートフォリオに登録して、毎日の株価とニュースは一応チェックしています。


ランク2は、大体2週間から1ヶ月程度で見直しますが、ランク1の銘柄から、値動きや出来高の推移、各種の経済指標や為替、海外市場の動き、商品市況などの外部環境から材料視されやすいセクターを中心に選びます。


ランク3は、トレードを行う候補として常時監視している銘柄で、大体100銘柄くらいにして、松井の株価ボードに登録しています。


携帯からも株価が監視できるようにしてあるので、日中の時間が空いた時にチェックして、ザラ場の値動きによって注文しています。


決算発表時期は、その週に決算発表のある銘柄を集中的に登録したり、最近だとボードの1ページ分に「インフル関連」と「○○祭り」を割り当てています。 (^-^;)



銘柄を絞り込んでいくのは、証券会社や株式取引関連のHPやメルマガで得られるニュースやレポートを基本に、四季報のデータや各企業のIRなどから、市場の動向からこれから物色されそうか、何か材料が出てきそうか・・・など、何か引っかかることがありそうか、考えて選んでいます。


決算発表前は、各企業の数期前の決算短信や事業報告書から読み返して、監視する銘柄を選んでおき、決算発表前の値動きによって、「買い」、「空売り」、「見送り」にするか、考えています。





という感じでトレードをしていますが、毎日の株価チェックで携帯のバッテリーが夜にはヘタレになっています。。。 (^-^;)
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このブログを読んでいただいている方は、本業の仕事をしながらトレードをしている人が多いと思います。



私もそうですが、仕事をしながらだと、ザラ場に張り付いて相場の動きを見ながら判断するわけにもいかないので・・・・ (´∀`;)


前日の夜や寄付き前に注文を出したり、ザラ場をチェックできた時に持ち株をどうするか、あるいは新規に注文を出すか、考えないといけないです。




1.朝の準備は何かしていますか?


大体、毎朝ですが、欧米市場のチェックとCME先物やADRの日本企業の株価とか・・・市場の材料になりそうなネタを集めています。


日経や、SBI証券など各証券会社、日本証券新聞など専門紙、Klugなど為替関係のホームページを見て、材料になりそうなことを整理し、その日の相場の動きを想像します。



2.ザラ場の間は何をしていますか?


もちろん、仕事ですが。。。。。(´∀`;)


携帯やモバイルPCで休憩や移動中にザラ場をチェックしています。



「世界の株価と日経225」と松井証券の携帯サイトの株価ボードをチェックしています。


「世界の株価と日経225」は、NYダウの先物や為替、商品先物の動きも一緒に見ることができるので、相場の方向性をつかむのに便利です。



松井証券は、自分の持ち株と監視銘柄を株価ボードに入れてあるので、日中足と出来高をチェックしています。



3.どこで売買するのでしょうか?


私の場合は、朝の寄付きと後場の寄付き、大引け直前が多いです。


朝方は、NYやCMEの動きや寄付き前の板の状況などから、寄付き前に成行き注文を出したり、寄付き後に値動きが少し落ち着いてから指値で注文を出したり、状況に応じて変えています。


後場の寄付きでは、前場の先物の動きから、少し待ってから先物の仕掛けがないかを気にしながら注文を出すこともあります。 o(・_・= ・_・)o キョロキョロ


それ以外の時間は、打合せの合間とか移動の途中とかに携帯で「世界の株価と日経225」と松井証券の携帯サイトの株価ボードをチェックして、何だか不穏な感じがした時は指値注文を出したり、サッサと成行きで逃げたりと・・・・ (^-^;)



ちなみに、わたしは、逆指値は使っていません。


普段トレードしている銘柄が、日経225銘柄が多いということもあるのですが、先物の仕掛け売りで振り落としに引っかかったりするのが嫌だし、株価が下がるにはそれなりの理由があるので、下がった理由で判断しながら売りか、買い増しかを決めています。


地合いが怪しく、下がるかもと思った時は、つなぎ売りしておきます。



日々の動きで注意しているのは、先物の動きです。


大口買いや売りの仕掛けが入っているか、SBIのハイパーでチェックしています。


例えば、昨日(28日)の場合だと、後場には主力企業の決算発表がザラ場で目白押しなので、相場が荒れ模様になるのは予想していたのですが、後場は仕事でザラ場がチェックできないので、前場で利食いしておこうと思っていたら、寄付き直後に先物の大口買いで仕掛けてきたので、それに乗っかって、利食いして、後場は売り方さんが出てきそうなので、少しつなぎ売りもしておきました。


逆に、大引け前にザラ場をチェックした時は、先物の枚数が後場はかなり膨らんでいたので、少し打診買いも・・・



4.1日の動きをチェックしていますか?


大体、ブログの記事は夜に書くのですが、その前に日経の記事や各証券会社から送られてくるメルマガとかで、1日の動きをチェックして、記事にしています。



監視銘柄は、SBI証券の「ポートフォリオ」の機能を使って、各銘柄の関連ニュースをチェックするようにしています。


マネックス証券のメールは、25日平均乖離率やRSIなどの指標が表になっていて便利なので、株価水準を考える上でよく見ています。


松井証券のメールは、信用残や信用評価損益率の動き、売買高の多い銘柄の売りと買いの比率とかをチェックしています。



大和や野村のレポートやジョインベストのアナリスト予測とかも、時間があれば見たりしますが、休日にまとめて斜め読みするのが、ほとんどです。 (^-^;)



それと、自分の1日の取引をエクセルに入力して、1日の売買代金と売値や買値をチェックしています。


毎月ブログにアップしている「asakoふぁんど」の運用成績は、証券会社の電子交付を入力して、このエクセルのデータを使って出しています。



4.PTSは使っていますか?


忙しくて、ザラ場でトレードができない時や、決算発表の時期には、よくPTSで売買しています。


PTSも最近では売買高が増えてきて、いろいろな銘柄がトレードできるので、いいお買い物ができる時がたまにあります。 (^-^;)


夜なので、欧米市場の動きに合わせてトレードできるのがいいのですが、SBI証券の場合は午前2時で終ってしまうので、その後にNY市場が急変すると・・・・ (ノд`@)アイター



決算発表後まで持ち越して、微妙な内容だったりした時にはPTSで整理してしまったり、逆にいい内容だった割にはPTSでは思ったほど上がっていない時に買っています。


でも、翌日のザラ場では全く違う値動きをすることもありますが。。。。。( ̄▽ ̄;)





ということで、帰宅する頃には携帯が電池切れ寸前の毎日です。。。(^-^;)

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