☆ asakoのかぶにっき ☆

放置状態になっていますが、元気です。 トレードはボチボチ。。。(^^ゞ

相場&銘柄

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

イメージ 1

イメージ 2

メリー クリスマス♪

イブの夜、みなさんいかがお過ごしですか。


わたしは、1日早く昨日、大学時代のともだちのうちでクリスマスパーティ&忘年会に行ってきました。

朝方まで盛り上がって、まだお酒が抜けてない感じです。。。。。(^-^;)



先週は、もみ合いながらも好調な地合いを維持して、日経平均もとうとう17,000円を超え、17,100円台まで回復しました。


今週でいよいよ今年の相場も終了ですが、来年につながる大納会を迎えて欲しいですね。



1.景気判断

今週は、25日に10-12月法人企業景気予測調査、26日に11月全国消費者物価、12月東京都区部消費者物価、28日に11月鉱工業生産の発表があります。

来年に向けて景気がどうなるか、市場予想どおりの数値であれば、景気の底堅さから、買い安心感につながるのではと思います。

ここのところ急に寒くなってきたので、小売が好調になるといいですね。


明日、福井日銀総裁の会見ありますが、変なことは言わないと期待してます。(^-^;)



2.業界再編

ここのところ、いろいろな業界で企業合併の動きが出てきています。

先週は、鉄鋼、食品、証券、精密機械などが業界再編期待で株価をアゲアゲしている銘柄がありましたね。

週末にも松下電器産業の日本ビクター売却のニュースが出ていましたが、来年も業界再編が相場を動かす大きな材料になりそうですね。

明日は、電機の中に業界再編期待で動く銘柄がありそうですね。



3.中・小型株

ここのところ、大型主力株に人気が集中し、東証1部の中・小型株や、2部、新興市場は置き去りになった感じです。

このまま、外人買いを中心に大型株の上昇が続くのか、中・小型株にも見直し買いが入るのか、気になるところです。


ただ、中・小型株の中でも今期、来期の業績アップが期待できる銘柄は、株価もしっかりしているので、08年3月期も引き続き好調な銘柄と、成長鈍化や業績低迷が懸念される銘柄によって、これから先は株価や出来高に大きく差がつきそうな気がしています。



大型株中心で素直に手堅くいくか、好業績の割安中・小型株でアゲアゲ狙いか、悩みます。( ̄へ ̄|||) ウーム



ということで、今年最後の相場、今週も頑張りましょうね。 (p`・ω・´q)

イメージ 1

先週は、円安やアメリカの株高などを材料に、日経平均も続伸し、一時17,000円間近まで回復しました。

トヨタやキャノンなど国際優良株は高値更新するなど、輸出関連株を中心に力強い相場が続いています。


いよいよ今年もあと2週間ですが、このまま、いい相場で大納会を迎えてほしいですね。



1.日銀金融政策決定会合


18日に日銀金融政策決定会合が開催されますが、市場は既に年内利上げはないものと織込んでいるようですね。


利上げ延期を確認し、もう1段上げていくのか、出尽しで一旦調整入りになるのか、気になるところです。

また、19日の会合後の福井総裁の会見で、今後の見通しについてどのようなコメントがでるかについても、注目ですね。


国内では、18日に11月全国百貨店売上げ、20日に11月コンビニエンスストア売上げ、22日に11月全国スーパー売上げ、と小売関連の指標は発表されるので、小売業の株価が影響されそうです。


また、21日は11月貿易収支、10月全産業活動指数の発表があります。



アメリカは、19日に11月卸売物価指数、11月住宅着工、20日に11月半導体製造装置BBレシオ、21日に7-9月GDP改定値、と続きます。


FOMCでも住宅市場の減速懸念が指摘されていたので、住宅着工がどの程度になるかで、アメリカ市場の地合いに変化がでるかもしれないですね。



2.過熱感

騰落レシオは先週末時点で113.1%まで上昇するなど、テクニカル的には過熱感を示しています。

先週はアゲ続けなので、そろそろひと休みしてもおかしくないと思っているのですが。

金融政策決定会合の結果発表前で、一旦は様子見でもみ合いとなるでしょうか?




先週は、いい相場が続き、持ち越していた株も次々に処分でき、余力も大きく回復しました。


それと、月曜日にボーナスが出たので、投資資金に少し回し、余力は過去最高なのですが、自動車や機械などの監視銘柄はどれも株価が上昇してしまっているので、強気で買いにいくか、様子見するか。悩ましいところです。 ゥ─σ(・´ω・`*)─ン…


銀行、不動産など内需関連がもう少し元気になると助かるのですが・・・(^-^;)



今週は、業績良好な内需関連を少し仕込みながら、相場が調整入りすれば、輸出関連を拾っていければと思っています。


そろそろ、目先の3Qや08年3月期の業績見通しを気にしながら、持ち株の入れ替えをしていこうかなと思っています。


税金を戻してもらうため、塩漬けも少し整理しないといけないし・・・・(^-^;)



ということで、今週も頑張りましょうね。 (p`・ω・´q)

イメージ 1

SQも通過し、いよいよ今年もあと3週間、しっかりとした相場で新年を迎えたいですね。


金曜日の機械受注は市場予想を下回り、発表後は相場も軟調になってしまいましたが、買戻しも入り、少しは相場もしっかりしてきたような感じがしました。


また、7-9月期のGDP改定値が発表されましたが、下方修正は市場の予想範囲内で金曜の相場にはあまり影響がなかったように思います。

ただ、内容で気になるのは内需が相変わらず弱いということで、個人消費も前期比マイナスになっています。



1.FOMC、日銀短観


今週は、12日にFOMC、15日に日銀短観と、アメリカと日本の景気見通しに影響を与えるイベントがあります。


アメリカの景気はソフトランディングできるのか、利下げはいつ頃になりそうなのか、水曜日の結果発表に対する市場の反応が気になるとことです。

一方、日銀短観では、国内景気がいまひとつ回復しない中で、日銀がどのように先行きに対して考えているか、政府や自民党からは利上げに対する慎重な態度をとるよう、いろいろな発言が出ていますが、日銀のスタンスが気になるところです。



2.為替


金曜日は日本の利上げ観測後退で、1ドル116円40銭台まで円安となりましたが、FOMCや日銀短観を控え、様子見になりそうですが、思惑での動きがありそうです。


このところ、円高傾向で輸出関連銘柄も上値の重い状況が続いていますが、為替の動向で株価もアゲサゲしそうです。

ただ、外国人の買いが入ってきているので、国際優良銘柄は意外と下値は固いのではとも思っています。



3.内需の動向


ここのところ出てくる経済指標は、内需は弱めなものばかりで、内需関連株も反発はするものの上値が重い状況がつづいています。


金曜日に発表された11月の街角景気指数ですが、現状判断指数が4カ月ぶりに50割れとなり、景気判断を下方修正しました。

11日は11月の消費動向調査の発表がありますが、少しはよくなっているのでしょうか?

内需が盛り上がってこないと、景気がよくなっている実感がないですね。




ということで、景気減速懸念を織込みながら、日経平均も16,400円台に回復しましたが、ここから上値を追うには、利上げが遠のくとか、円安が進むとか、何かインパクトがないと難しいのかもしれないですね。

明日は、円安、シカゴ先物も小高く、寄付きは高くスタートしそうですが、買いエネルギーがどこまで続くか気になります。

外国人の買いが継続し、しっかりとした相場であって欲しいです。



様子見しながら、下げたところで拾っていけるようにしたいです。(^-^;)



ところで、明日はいよいよボーナスです。 (^ー^)

少し資金を追加しようと思いますが、松井にするか、ジョインに入れるか悩んでます。

手数料から考えるとジョインですが、使い慣れたところでもあるし、まだまだ持ち株もあるしで、信用余力を分散するのもどうかなと思うし・・・

なかなか松井から変えるのは難しそうです。



それでは、今週も頑張りましょうね。 (p`・ω・´q)

イメージ 1

先週は、景気減速懸念を相当程度織り込んだものと市場もようやく判断したようで、週の後半から反発に転じ、水曜日に発表された10月の鉱工業生産指数が事前予想を上回ったこともあり、日経平均は水・木・金の3日間で450円以上の上昇となりました。


また、株価が低迷していた内需関連銘柄や中・小型株など幅広く買い戻され、TOPIXもほぼ1ヶ月ぶりに1,600ポイントを回復しました。



ただ、金曜日のアメリカ市場は、ISMの11月の製造業景気指数が3年7カ月ぶりの低水準となったことから、ダウ平均の下げ幅は130ドルを超える場面もあり、早期利下げ観測も出てきたため、為替が一時1ドル114円台まで円高が進む場面がありました。


ダウは終値で27.8ドル安、為替も1ドル115.4円台まで戻しましたが、再びアメリカの景気減速懸念が浮上してきたかたちになりました。


今週は、週末のSQ、経済指標の発表などのイベントを気にしながらの相場になりそうです。



1.メジャーSQと裁定買い残


今週は金曜日にメジャーSQがあり、SQに向けて先物の動きが激しくなりそうです。
特に、裁定買い残ですが、ピークからは減少しているものの、11月24日時点で約4兆3000億円と高水準にあり、裁定解消売りに引き続き警戒する必要があるように思います。

デイトレの場合は、先物の仕掛け的な動きに合わせたタイミングで売買することができれば、と思います。



2.GDP改定値、機械受注など経済指標


今週は、国内では4日に7-9月・法人企業統計、6日に10月の景気動向指数、8日に10月の機械受注、7-9月GDP改定値の発表があります。

これらの経済指標から国内の景気先行きがどう判断されるかで株価の動きも大きく変わってきそうです。

一方、アメリカでは、5日にISMの11月非製造業景気指数、8日に11月雇用統計があり、アメリカの景況感に影響を与えそうです。

今度は機械受注、ネガティブサプライズにならないことを祈ってます。( ̄▽ ̄;)



3.原油価格


8月には70ドル台、それ以降下落し60ドルを下回る場面もありましたが、先週末で63ドル台と少し上昇を始めました。

アメリカが厳冬になりそうだということと、OPECの供給量削減の可能性が高まったことから、先週から原油価格がジワジワと上がり始めました。

原油価格の下落がアメリカの株式市場の上昇に影響していたことも考えると、この先の原油価格の動きにも注意が必要かと思います。

一方、個別に銘柄をみると、石油関連、商社などは株価を押し上げる材料になると思います。



4.為替


為替も、先週末にはアメリカの景気減速懸念と早期利下げ観測から、一時は1ドル114円台まで円高が進行しました。

先週と同様、為替の動きによっては、裁定買い残の懸念もあって、輸出関連の大型株は調整が続きそうです。



先週は、ようやく日本市場も反発に転じましたが、反発が急速に進んだこともあり、今週は様子見でスタートしそうな気がします。

特に、金曜日はSQ、7-9月GDP改定値と機械受注受注の発表と重なっており、金曜日に向けて、様々な思惑で先物の動きと外人の動きに注意が必要かと思います。

先物の大口売り、買いで株価も結構乱高下しそうな気もするのですが、どうでしょうか?



ただ、業績優良銘柄は下値が意外と固いような気もするので、先物に振られて下げたところでうまく拾っていければと思っています。

輸出関連銘柄は為替の動向に左右されそうですが、国内経済指標がいい方に振れれば、銀行など株価を戻しきれていない内需関連株は買い戻しの動きがさらに出てくるのではないかと思います。



いづれにしても、来週に控えるFOMC、日銀短観、再来週の日銀金融政策決定会合に向けて、景気先行きを確認しながらの相場になりそうですね。



それでは、今週も頑張りましょうね (p`・ω・´q)

イメージ 1

先週は月曜日に大きく下落し、日経平均も365円安で16,000円を割り、15,700円台まで下げてしまいした。

水曜日には、自律反発で15,900円台まで回復したものの、急激な円高の進行で、金曜日はこれまで比較的堅調だった輸出関連株を中心に売られ、結局15,700円台で終わってしまいました。


水曜日の反発でようやく相場も底かなと思いましたが、今週もまだ調整が続きそうな感じです。



1.円高

先週後半からアメリカの景気減速懸念から円高が進行し、1ドル115円台となりました。

中間決算では、円安による為替差益で輸出関連銘柄の業績も上振れしていましたが、為替レートは110〜115円で設定している企業が多いので、115円より円高に振れると、下期の業績懸念で輸出関連銘柄の中で弱含みになる銘柄が多くなると思われます。

ただ、クリスマス商戦がスタートしたので、その状況によってはアメリカ景気の底堅さを確認し、為替も安定するかもしれないです。

しばらくは為替の動きには注意が必要ですね。


大きく株価を下げれば、輸出関連銘柄で業績絶好調な銘柄の長期ホールドでの買い場になるかも・・・と思ったりもしているのですが。(^-^;)



2.鉱工業生産&消費者物価

今週は国内経済指標としては、29日に10月鉱工業生産指数、1日に10月全国消費者物価指数と11月東京都区部消費者物価があります。

鉱工業生産指数は若干マイナスの予想になっていますが、予想値を下回るようだと相場がさらに弱含みになってしまいそうです。

ここのところ出てくる経済指標の中には、長期トレンドで見るとそれほど弱くなっていないものもあるのですが、市場がナーバスになっているので、何か好材料が欲しいところです。


アメリカでは、29日に7-9月GDP改定値、地区連銀経済報告、1日にISM製造業景気指数などがあり、アメリカの景気の先行きに対する市場の反応に注意が必要ですね。



3.外人の動き

11月第3週の主体別売買動向でみると、外人は現物で買越しになっていて、意外でした。

ただTOPIX先物は大きく売越しになっているので、第3週時点では、まだまだ下落することを念頭に行動しているものと思われます。

先週はヘッジファンドの決算による需給懸念が言われていましたが、今週から外人が買いに入ってくるのか気になります。



4.裁定買い残

先週も先物の動きに合わせて裁定解消売りもかなり出ていたような気がしましたが、21日時点での裁定買い残は25億8千万株と、依然として高水準になっています。

今週も引き続き裁定解消売りによる株価の下落を気にしながらの相場が続きそうです。

商いが多ければ、下がったところで買戻しがしっかり入るのですが、買い意欲が乏しい状況なので、SQまで先物の動きとあわせて神経を使いそうです。



ということで、先週に引き続き懸念材料を引きずりながらの相場に今週もなりそうです。

ただ、テクニカル面で売られすぎを示す指標が出ており、新興市場も下げ止まる兆しを見せたことから、個人の買いがどこまで入るかが気になります。

前期本決算発表後に下げ始めた6月の下げと似た状況になってきたのですが、そろそろ織込みずみとなって、反発を期待したいですね。


それでは、今週も頑張りましょうね (p`・ω・´q)


.
asako
asako
女性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

標準グループ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事