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今更ながらのミノタウロス研究。
デックパターンの基本形は

英雄即時召喚不可ユニット×5
白霧の海賊王ガトー×1
牛魔王ミダス×2
迷宮王オズボー×2

即時召喚不可ユニット×9
オズボー将軍「金角」×3
ミダスの重騎兵×3
オズボー将軍「銀角」×3

即時召喚ユニット×12
オズボーの見習い戦士×3
オズボーの迷宮守備兵×3
ミダスの軽騎兵×3
ミダスの射手×3


消耗品×21
忘却のスクロール×3
滅びの粉塵×3
ガリュンバーの瞳×3
頑強の薬×3
牛頭鬼のトマホーク×3
魔法のロープ×3
猛牛のバトルドラム×3


装備品×3
ミノタウロスの戦斧×3


ブロック3軸のミノタウロスだとこの形になって行きますね。
ユニットについては
即時召喚不可ユニットによる枠作り重視のタイプならミダス1増で
即時召喚ユニット1減(射手か迷宮守備兵)
ガトーは稀に2積みもアリ。ガトーを無くすならブロック4軸に移行しているパターンが多い
長期戦仕様でクリムゾン・クィーンの採用や
奇襲要員としてのクリムゾン・ウィングも環境次第ではありますね。
迷宮守備兵>射手>見習い戦士位の順番で削る傾向がありその分を消耗品や極稀に地形に振る事もあります
後攻型環境だとパラスアテネの採用も有り得ます。
思い切ったパターンだと、迷宮守備兵と見習い戦士を全切りでユニットを切り詰めて(射手も2積み程度まで減らす?)同時攻撃を捨てた重対抗型(その分アイテムを増やして毎戦闘アイテム4枠を使い切るスタイル)も存在します。
また、傭兵にバロールを採用して若干苦手な後攻型のデックに備えるっていうパターンもあり(ドワーフと4レベル少なめの歌姫は大抵死ぬ)
ワラパン対策としてなら炎鞭兵も一応アリですが、剣山竜がピン刺しでしょうか。2枚目を意識させるのが重要なので実際に2積みもアリですが……
そこまで環境が攻撃一辺倒に傾倒するかっていうと微妙でしょうね

続く

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