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気の向くままにプチ鉄子
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餘部鉄橋

                      2018年11月20日

餘部鉄橋は忘れられない鉄橋である。
1986年の春に、この鉄橋を訪ねた。
その年の暮れに、列車転落事故が起きたのだ。

新しい橋が作り替えられた時から、もう一度、行きたいと思っていた。
駅標とホームを。
ホームの京都寄りは、旧鉄橋の施設「空の駅」になっている。

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空の駅という施設は、旧いレールがそのまま残されている。
一部分は下が見えるようになっており、金網越しに海が見える。
お天気が良くなくて、すご〜く寒かった〜!

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エレベターで下に降りると、旧い鉄骨が見える。

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いろいろなグッズを売っているお店や産直の店もあった。

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鉄橋を渡る列車も撮ってみたが、あまりにも暗くて・・・
一応「はまかぜ」と駅に停まっている普通列車を。

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お天気にたたられたが、一応行けたので善しとした。
次回があったら、晴れますように。



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    こんばんは

    余部鉄橋は新しくなって訪れていませんが、こうなっているのですね!

    以前はヒーコラいいながら上りましたが、エレベータが付いたとはびっくりです

    ぜひ再訪したいものです

    [ tar*ppe*5 ]

    2018/12/12(水) 午前 4:29

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    > tar*ppe*5さん
    昔の印象とは、ずいぶん違いました。
    あの鉄骨の下をくぐった時の印象が忘れられません。
    たまたま、雨が降っていて寒い日だったので、今度は青空の時に行きたいで〜す!

    asco

    2018/12/12(水) 午後 11:20

    返信する
  • 記事投稿したあと、スマホで見たら、この記事が、関連記事として出ていました。餘部、行かれたのですね。鉄道一人旅のテレビに出てた場面と同じです。
    この記事、リンクしていいですか?

    ちいこ

    2019/2/6(水) 午前 8:32

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    > ちいこさん
    そうなんですか〜!
    鉄道一人旅という番組は見たことがないのですが、同じだったのですね。
    リンクは遠慮なくどうぞ!

    asco

    2019/2/6(水) 午後 8:07

    返信する
  • > ascoさん
    ありがとうございます。記事にリンクを入れさせていただきました。
    餘部鉄橋・・・
    高所恐怖症の夫は死んでも行かないところだと思いました(^^;

    トラバもさせていただきました(*^^*)

    ちいこ

    2019/2/7(木) 午前 8:55

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    > ちいこさん
    ご丁寧に、ありがとうございます。
    ちいこさんのご主人は高所恐怖症ですか〜!
    私の亡くなった主人は、建築やでしたので、高い場所は平気でした。
    高層ビルの天辺の足場にも登っていましたよ。
    久しぶりに、夫のことを思いださせていただきました。

    asco

    2019/2/7(木) 午後 10:05

    返信する

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