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1日目:笑っていいとも観覧
。。。2日目は。。。
横浜で大きなアートのイベントがある!というコトで
これはかなり興味津々!!!だったash♪
ちょうどお友達のトラちゃんが九州から遊びに来てくれるというのもあり
趣味や考え方が双子!?というほど似ている2人だからして、意見一致で行ってきた!
横浜で3年に1度開催されている 現代アートの国際展である
OUR MAGIC HOUR
−世界はどこまで知ることができるか?ー 2011年8月6日(土)〜11月6日(日)
[休場日:8月、9月の毎週木曜日、10月13日(木)、10月27日(木)] 横浜のいたるトコロでアートが繰り広げられる中、ashたちは、メイン会場の1つである
日本郵船海岸通倉庫(BankART Studio NYK)へ!
崩れつつあるカバさん
塩の結晶で作られたシェード
マジックナンバー
わさびの粉にささった木片のアルファベット
(自由に動かしてよし)
石鹸にひらがな
(自由に動かしてよし)
たまごを光に透かすと文字が浮かぶ
座ると煙が出るイス(予約制)
このほかまだまだたくさん興味深い作品がたくさんあり☆
現代アートってイミがよくわからないモノも多いけど
ムリにイミをわかろうとしたらあかん!
そう思うashは、思うがまま鑑賞して参った(^o^)丿
。。。次に行ったのが。。。
特別連携プログラムとして新港ピアにて開催されている
新・港村はあらゆる国と種類のクリエイターが働く蜃気楼のような小さな未来都市です。
村の家や図書館や劇場は、建築家やアーティストによってデザインされますが、 主に廃材や粗大ゴミ等で構成されます。
新しい材料を使用した場合は、再利用します。そして外部からほとんど電気をいただきません。 太陽光発電と充電システム、また楽しみながらの人力発電でなんとかやっていきます。 夜はLEDや行灯が灯ります。新・港村は、東北と横浜の間を人や物資や知恵や力を積んで、 何度も往来するためのプラットフォームです。
毎週でるバスが、東北人と新・港人をつなぎ、未来都市へと出航します。 広い広いフロアに、たくさんのクリエーターが作った店舗のようなブースのようなものが立ち並び
それぞれがそれぞれの個性あふれるモノがあふれていたよ
行ったトキがちょうどお昼時だったからか、ブースに店主?がいないトコロが多数だったケド
それはそれで、それなりに楽しめた♪
説明をしてもらったり、ブースのイベントに参加できたりするとさらに楽しいだろうなぁ^^
こちらはパスポート制で、会期中は何回も入場するコトができるから
またふらっと遊びに行ってみてもいいかな、と思いつつ♪
ひさびさにアートをがっつり堪能した2人であった(^o^)
その後はっ!ガソリン注入であーる!!!
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