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★Going My Way★
あいかわらずに元気に過ごし中@大阪♪

書庫旅行♪トルコ

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記事を書いているトキに。。。間違ってEscキーにタッチしてしまい。。。すべて消去。。。(-_-)

このような経験はダレにでもあろうっ!マケずに記事を書こうっ!
。。。そうジブンを鼓舞しつつ、のashである☆

でも。。。
こういうトキって、消えた記事をもういちど書く気が起こらないのはashダケ?





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どこにでもあるような ガススタンド併設のコンビニエンスストア であるが。。。

場所は トルコはカッパドキアエリア であるっ(^O^)/

現地ツアーに入ったトキに、休憩にて立ち寄ったコンビニ♪
スーパーと同様に、コンビニの食品&お菓子コーナーは楽しいっ☆

クッキーなどは日本では箱入りが多いケド、海外って簡易な袋入りが多いよね!
割れそうになるし、実際割れているモノもあるケド、袋入りってけっこう好き♪










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レジ付近には、ちゃんと冷えたドリンクコーナーもあり☆

トルコに行ったトキは8月下旬で暑い季節やったから、冷たいドリンクをGETしているヒト多し!
乾燥した気候やし、のども渇くし。。。

で。
ashがGETしたのはっ!?










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赤&白のアイスバー(^O^)/
。。。って。。。よけいに喉が渇くようなモノをGETしてしまった。。。

でも暑かったしっ!
さわやかなお味のんを選んだしっ!










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断面図 はこんなカンジ♪

このアイスバーは ✤Roko✤ という名称のモノで、ほかにもいろいろお味があったと思うケド
ashがGETしたのは Ahududu = ラズベリー味♪

ラズベリー&バニラの中には。。。チョコレートソース が入ってた!
チョコレートの分量がちょうどよくて、さっぱりした味わいで なかなかによし♪


そうそう。
トルコでアイスクリームといえば、Dondurma ドンドルマ が有名やねんケド。。。
実は。。。アイスクリーム全般のコトをドンドルマ というらしい!
。。。のびのび〜ってなる粘りのあるアイスのコトやと思ってた(+_+)


さておき。アイスクリーム❤
旅に出る、出ないに関わらず。。。
ashの生活には欠かせない重要な食品であるコトは間違いないっ♪

おうちの冷蔵庫には2つの冷凍BOXがあるねんケド、その1つはアイスクリーム専用冷凍BOXなりっ!
冬でも夏でも、いつでもアイスクリーム(#^.^#)♪



あ。。。記事が消えて消沈キブンだったケド、書いてるうちにゲンキ出てきたっ♪
立ち直り。。。早過ぎっ!? 
まあいっか♪(^◇^)




Kapadokya'08
旅に出ると、後々ふりかえるコトができるように いつどこへ行ったか、をメモするash☆

トルコの旅でもそれは怠らなかったがっ!

。。。ココどこやっけ?と思い起こすのが難しい場所もあり。。。

だって。。。カッパドキアエリアって どこも奇岩群の数々でいっぱいやってんもんっ!。。。と言い訳を(-_-)





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オルタヒサルの街並み

タブン。。。おそらく。。。きっと。。。

。。。というあいまいさはさておき。
休憩のトキに立ち寄った高台から見た風景で、見晴らし最高!の場所だった♪

高いトコロから見る風景はashの好きなモノのひとつ(*^^)♪

街全体がまるでオブジェのように見えて、不思議なカンジがしたなぁ
土地の形状が斜面になっているから、その斜面に1つ1つのおうちが張りついているように見える☆










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また違う視野の風景はこんなカンジ☆

街並みから奇岩群に至る眺望が見てとれるね

うーん。。。なんともいえない風景の前で ただただぼーっと直立不動なashであった










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近景も激写☆

ほんとうにココが ユルギュップ なのかどうかは疑問が残るトコロであるがっ!
街であるコトは間違いないっ!




ちなみに、ユルギュップ はトルコ語で書くと<Ürgüp>というスペル☆

発音としては、最初の<Ü><ウとイの中間音>でドイツ語と同じ発音らしい
。。。というコトは、<Ürgüp>=ウルギュップ と表記したほうがいいのかも?

あとの子音との調整で発音が変わる、あるいは、日本語としてトルコ語にイチバン近い発音である
というコトで ユルギュップ という表記が一般的になってるのかなぁと推測ashなり☆

日本語にない発音って日本語表記するのん難しいよね〜!


あ。
ashは語学マニアでも、厳格に定義するコトを追究するタチでもなく
ちょっと単に たまたま 疑問を文章化してみたダケであるゆえ、あしからず(^◇^)


それにつけても。
ふだん見慣れない風景を前にすると、コトバに窮してしまう

コトバってキモチのすべてを表現できないモノなんだね
コトバにならないキモチってたくさんあるモノなんだね

。。。でも、すべてじゃなくても何パーセントでも伝わればいいなぁ、という思いもあり☆

そんな希望的観測を胸に秘めつつ!あほぅなコトを書き連ね続けているashである(^0_0^)





Kapadokya'08
これまで写真や映像といったモノでは見てきたモノを、実際ジブンの目で見るコトができたトキ

声にならないココロの奥からのキモチがあふれてくるものだなぁ、と思うash(^^♪





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小高い丘から見下ろす風景はどこまでも遠く広がっていた☆

そう、見渡す限りの岩!岩!岩! そしてたまーに緑♪
足を踏み入れるとなめらかな砂利だったりするケド、キホンは岩!

ashはこういう高いトコロから見下ろす風景が大好きである♪










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デヴレント渓谷

カッパドキア@トルコにある渓谷で、「イマジネーションの谷」とも呼ばれるらしい♪

どこに行っても奇岩群のオンパレードなカッパドキアエリア!
その中でも、いろんなモノに見える奇岩がたくさんあるとのこと。

岩の上のカサみたいになってる部分に注目〜!
キノコに見えるのはもちろんのコト、オットセイやトカゲなどなどいろんなモノに変身(^0_0^)










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コレは、ラクダさんだねっ♪ とってもわかりやすい!

見るヒトそれぞれの見方によって、同じ岩でも違うカタチに見えるのも楽しい(^^♪










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ash名づけて。。。巨大しめじの黄昏 なり〜☆

遠くを見つめるようすがなんとも黄昏ではないかっ!?
まだお空は暮れてはないケドね



イマジネーションをかきたてて見る奇岩群もなかなかによしっ♪

いかんせんashのイマジネーションが不足していたのであろう
おお!という奇岩はラクダさんのみ。。。不覚っ!

このとき、遠景を臨みつつ ぼーっとしていたashであったのは間違いない☆



旅をして出逢う光景の前で思うコトはいろいろあるケド
トルコはカッパドキアで思ったのは、ジブンがそこに存在するコトの不可思議さ、だったかなぁ

ちょっとしたスキに異次元に来てしまったような
今とこれまでがリンクしないような
それでいてちっとも不条理じゃない、という感覚



巨大しめじさんたちのように、きっとashも黄昏ていたのであろー(~o~)

それもまた旅の醍醐味であろうぞなもし♪





Kapadokya'08
なぜだか PCに向かってもなかなかに筆が進まぬ 今日この頃のashなり(+_+)

そういうトキもあろうぞ、と思いつつ。。。自己満足の世界がashブログやさかいのぅ〜

とはいえ!書きたいキモチは多々ありっ☆

。。。ってコトで、ひさびさのトルコ旅を(^O^)/





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ウフララ渓谷を1時間ほどてくてく〜☆した後に立ち寄った昼ごはんのお店♪


こちらで食した昼ごはんとやっ!?










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レンズ豆のスープ

まずはスープから♪
あっつい中てくてく〜☆してきたケド、こういうトキでもスープはよろし♪

お豆さんのスープなだけあって、食べ応えあり!な食べるスープ系である☆
香辛料がきいていて、これまで食べたコトのないお味!










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エキメッキ

見よっ!このてんこもり具合をっ!!!

エキメッキというのは、トルコのメジャーなパン☆
フランスパンよりも数倍太く、見た目は大ロシアを5倍でっかくしたカンジ!←大ロシア、知ってる?
ちなみに。。。エキメッキの全容を見たいヒトは ⇒ココを見ればエキメッキがわかる♪

トルコの食卓には、こういう風にどどーんとエキメッキのスライスが常にありっ♪
スープとエキメッキでash十分らっ!って思うもん、いっつも(~o~)










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野菜サラダ

角切り野菜が盛られた素朴なサラダであーる☆

切ったダケなのに、お野菜がゲンキなゆえにうまうま〜♪
味付けもシンプルにレモンをぎゅ〜っ&塩コショウ☆

特にね!トマトがジューシーなんであるっ!
トルコのお料理ってトマトを使っているのがけっこう多かった気がする☆










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鶏さんプレート



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野菜さんプレート

メインのプレートは上記2つ以外に、<魚さん><牛さん><鶏シシカバブ><牛シシカバブ>からチョイス☆

ほかのヒトが食べているのをみて、魚さんもよかったかもーと思いつつ(~o~)
野菜さん。。。かなり焦げてたしなーw

つけあわせにはピラウ☆
ピラウというのは、お米のピラウと挽き割り小麦のピラウの2種類があるんだそうで、
このトキはおそらく、後者の挽き割り小麦のピラウだったと思う。
だって丸いもん、カタチが! ←見た目重視らしいw










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現地ツアーで出逢ったみなさんとお食事♪

カップル@カナダ、オーストラリア
オヒトリサマ@タイ、ブータン(だった気がする。。。)、日本
親子@韓国
。。。という面々との半日ツアーでござった(^^♪

みんな英語うっまいな〜〜〜っ!!!

これがashの感想である(~o~) いっつも思うねん、コレ!
ashは文法には強いが、会話には弱い。。。話せるってダイジだなぁと思いつつ。。。

ま、いっつも体当たりでやってるケドねーーーっ!
。。。せやから成長せえへんのかもなぁ。。。反省(-"-)





Kapadokya'08
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ashの旅のキホンは、飛行機&宿、この2つを押さえるトコロから始まる。
もしくはフリーツアーを狙うか、いずれにせよ、とにかくフリーにこだわる。

団体行動がすっごく苦手、というワケではないし、ツアーだってコンパクトに観光ができて
移動や手間暇、料金などを考えると、心身ともにラクだとも思うし。



で、トルコはカッパドキアエリア。
旅の下準備をしていると、エリアがかなり広くて観光名所が点在、ってのが判明。
致命的なのは、交通手段の少なさよ!

こうなると、頼りになるのは。。。現地ツアー♪

カッパドキアエリアでは、大きく分けて南北2つのツアーがあり。
2日に分けてその2つのツアーを利用して周遊してきたash☆

現地ツアーでは、写真でみるように、いろんなお国のヒトがいらっしゃる。
このときは、オーストラリア・カナダ・タイ・韓国・日本などからきたカップルや親子、
そしてオヒトリサマ〜まで幅広いヒトたちと共に周遊!

ガイドも英語なら、客も英語。
英語というのは便利な言語よのぅ。。。と思いつつ、駆使できないもどかしさも覚えつつ。。。



でも、こうやって、ふだんは出逢うコトのないヒトたちとコミュニケーションすること。
かなりの確率で出逢い、同じ時をシェアしている、という事実。
思えば、はかなくもある一瞬。

それがashにはたまらない魅力なのかもしれない。
旅の原動力なのかもしれない。



なんていうんだろう?
なんて表現したらいいのだろう?



生きとし生ける時をシェアしている。

その一瞬がashにはとてもリアルであり、
手のひらにすくった砂のごとくに流れ落ちる瞬く間の一瞬が永遠でもあり。



とはいえ。。。ashの幻想でもある、と言えるかもしれない。



でも



ashの血となり肉となり、精神のいずこやらにしっかと刻み込まれる記憶でもある。




そんな瞬間がashにとっては
何よりの、生きているっていう意味のひとつなのだろうと思う。
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