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その中でも、特に優秀と思われる人は、 「競書優秀作品とその批評」」コーナーに 提出した書が印刷され、批評をいただくことができます。 引っ越し最中、3月に提出した書と思いますが、 一級270名の中の三人に選ばれ、 書入りで5月号に掲載されましたヾ(=^▽^=)ノ やった〜☆ヽ(▽⌒*) 手紙文の書入り掲載は、師範八段から、 5級まででも、20人のみ! 雲の上の掲載ページで、しかも今月は入段試験で一杯だったので 会報が届けられても、ノーチェック(^^ゞ 今教わってる師匠のお孫さんで、友人の 九ちゃんがメールで教えてくれました(^.^)b ありがと〜(^ε^)-☆Chu!! え?批評ですか?^ロ^; 「のびのびした筆の運びが魅力的な作品です。級位も忘れずに…」 デヘヘ(^_-) 級位を書き忘れたのは愛嬌と言うことで…(≧▼≦) |
☆魔女猫と書道
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引っ越しまでに3月の課題を提出できるか |
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昨年の2008年、1月から6月までの2クール、 沖縄の某新聞社主催の仮名書道教室に通っていました。 書と言うか、筆を持つのは40年ぶり?? アセアセ 師匠のダンブルドア先生は、「書に級は必要なし」と言うお考えでしたから、 当然級の受験制度とかなく、自分がどれほどの腕前(^^ゞなのか分からず、 「どうしよ」と思索していたときに、 友人夫妻(R&Q)が来沖。 なんと友人の旦那(Qちゃん)のおじいちゃん(83歳!?)が、大阪でも名の知れた書家で、 教室を開いていらっしゃるし、通教もできると助言してくれました。 もう渡りに船?爆 早速お願いし、去年の5月から通教を受講。 最初は8級から始まりましたが、Qちゃんのお爺様のご指導よろしく、 毎月無事昇級し、昨年の12月に1級をとることができました。 今年に入って、引越しやら何やらで休講していましたが、 先々月から通教復帰。 1級にもABCとあるので、上を目指し課題を提出。 で、この9月に入段試験があるので、受験することにしました。 ところが、いつもの2課題に加え、さらに自運(自ら仮名を創作)が2課題加わり、 今月の25日までに添削書4課題(各三枚ずつ)を提出と、かなりタイトなスケジュール(^^ゞ 殿兄がいらっしゃるとか、体調崩したりとか、 清書に押す落款(ハンコ)を持っていなかったりとか、 様々なことが重なって、一課題にも四苦八苦/(-_-)\ 今回はほんと産みの苦しみを味わいました。 が、なんとか全て書き上げて、今日速達で(^^ゞ大阪に送りました(ノ^∇^)ノ ふぅ〜、間に合った〜d(⌒o⌒)b 実はこれも体調崩した原因の一つ。 殿が出勤してから、昼飯も食べず頑張れど、 書いても、書いても、書けなくて、書けなくて。(^^ゞ 精神力の弱さを再認識しました。爆 4課題三枚ずつ提出 はてさて結果は11月だそうですが、どうなりますことやら「(^!^)
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友人に教えてもらった大阪の書道屋さんで、 とってもオモロ〜な本を見つけました♪ 中国の殷代(いんだい)に始まる 青銅器時代に鋳造する際用いられた 三千年以上の歴史を持つ 古代文字です。 まず毛筆で書かれ、鋳型にしてから鋳出、鋳刻されるので、 金文には筆の味わいだけでなく、金属の持つ重々しさや鋭さが備わり 絶妙な好ましさを形成しています。 また、絵文字や象形文字に近い構成で、漢字の美しさが極限まで推し進められています。 重厚で華麗な装飾性は空前絶後! 書の典範とされるのも頷けます。 しかもデザイン的にも大変優れていて、 想像力の源泉とも言われ、現在でも高い評価を得ているそうです。 観てください、「歯」 歯ですよ、歯。 どう観ても歯です(^-^) 奈良の鹿も真っ青?どう観ても鹿です(^_-) 現在は象形性を正しく継承しつつ、 新たにデザインを加えているそうです。 ABCまであるんですよ〜(ノ^∇^)ノ |

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ダンブルドア先生に誉められました♪
きゃ♪うれし〜(ノ^∇^)ノ
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