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12月28日(月)は殿がお仕事納めの日だったので、 アイアイ運転で魔女猫と二人、気仙沼へいってきました。 この模様は フカヒレ! にアップ♪ さて12月29日(火)、殿お休み第一日目、長蛇の列を予想して、10時に仙台を出発。 福島餃子喰い尽くせを堪能した後、 餃子の照井、11時半着! 店は結構入ってたけど、 流石に並んでない? 今回のメインイベント! 福島の土湯温泉、「相模屋旅館」の野天風呂へ。 ほんま天気には恵まれます。 自然の神に感謝♪ この雪山に入っていきます→ 無事、相模屋旅館到着d(-_^) ワクワク♪ 殿は早速男湯へ。 女湯の方が高台なので、 覗き見はできましぇん。爆 煙の立っている所が源泉!! 女湯の野天風呂
いやっほ〜(*^o^)/\(^-^*) 「おほほ、私まだまだ行ける?」 もちろん美しゅうございますわよ、アイアイちゃん(^_-) なんちゃって♪ あらよっとヾ(@^▽^@)/ どこでも踊る魔女猫\(^o\) (/o^)/ ポッカポカで全然寒くない〜d(⌒o⌒)b お月様も送ってくれました♪ 明日はアイアイ帰郷の日。長いようで短かった四泊五日の旅。堪能してもらえたかな?e(^。^)g
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☆東北の名湯・秘湯
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福島土湯温泉旅館の日帰り入浴には間に合わなかったけど |
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11月3日文化の日、午前中オンコールで仕事終えた殿、 仙台も寒いし(5度?)、いっそ温泉へ行こうと言う話になった。 以前行ったことのある「栗駒山荘」だ。 この栗駒山荘は、秋田県雄勝郡東成瀬村(栗駒国定公園内)の頂上にある。 白濁湯で、殿の大好きな硫黄の匂いも強烈で(^^ゞ、しかも 頂上の崖の上に山荘の露天風呂があるので、贅沢にも絶景を眺めながらの入浴。 のだけれど、22年の6月までは、おいそれと山荘に近寄れないのだ。 そう例の震災で土砂崩れなどの被害を蒙り、 宮城県側からも岩手県側からも全面通行止めw(゜o゜)w 唯一秋田県側からのみ、車で入山できる。 寒いけれど、とっても天気の良い仙台を後にしたのが、すでに午後一時。 ベガルタとセレッソ大阪が23日に試合? ま、それはおいといて…(^_-) 高速を飛ばし、秋田方面へ入った途端、「へ?これって雪??」 錦秋湖サービスエリアでは猛吹雪!!?ヾ(@^▽^@)/ 私… ねぇ殿、入浴時間は18時までなので間に合いそうだけど、山の雪は大丈夫?(^^ゞ 殿… 腹が減っては戦が出来ぬ。横手焼そば食べに行こ♪ なんとも能天気な殿だけど、運転するのは殿だからね〜(。""。 ![]() 十文字で高速を下車、道の駅十文字で横手焼そば食べ終わったのが3時半。 さて、行けるところまで行ってみましょうか…。 およよ。紅葉と積雪を同時に観るって 結構希少な体験? 雪も止んだから、殿も行く気満々。 すごい橋の上にまで積もってる! どんな降り方したらこうなるの? なんて言ってるバヤイ?/(-_-)\ すごい雪だよ〜。 積もってるよ〜。(*_*) 恐る恐る車を前に進めること2時間。 やっと山荘に着いたヽ(^。^)丿 けど、真っ暗!まだ5時やで〜。 駐車場もどこまでか分からない。 登った来た方に頭を向けて 入り口に駐車。(^^ゞ なんと今年は、明日から閉山!!! お風呂は今日まで!!!!! ラッキー!?(^^ゞともかく風呂、風呂!! この階段の下が露天。 ドアが凍って開かないヾ(`ε´) でも開いても、外に出る勇気はないかも(^^ゞ 隣接の男湯も女湯も貸し切り。 って、誰も来ないっちゅうの。 「殿〜、ゴルフ心配やからあがるで〜」 「おう!」 すっきりさわやかな笑顔の裏に 下山の心配が…。 心配だったゴルフちゃんも 調子良く動いてくれた♪ 慎重に、慎重にね、殿。 無事下山し、でもちょっと疲れたので、帰りの高速「前沢SA」で 殿は「前沢牛デミグラスハンバーグ」を。私は「前沢牛丼セット」を注文♪ 初雪も触ったし、横手焼そば食べたし、 雪山をノーマルタイヤで登ったし←良い子は決して真似してはいけませんm(__)m、 山荘今年最後のお風呂に浸かったし、前沢牛食べたし、言うことなしの文化の半日でした。
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ここ福島県の高湯温泉は、 慶長12年に伊達家の 家臣であった当館初代、菅野三四郎が夢枕に現れ 「温泉を探し諸人のためにつくせ」というお告げにより、 この地を探しあて岩石を取り除いたところ温泉が涌き出たのが始まりなんですって。 今回は日帰り温泉で やってきました「安達屋旅館」 白濁湯と聞いて 殿もウキウキ♪ 今日も貸し切り状態?(^^ゞ 大気の湯(女湯露天) 大気の湯のスノコの先から 大きな露天(時間により男女の変更在り) へと通じてます。 寝湯…膝下ほどしかなく ぬるいです(^^ゞ 安達屋名物洞窟の湯 もっと大きい洞窟を想像してました。 1mほどしかありません 内湯「姫の湯」 すっきりさっぱりヾ(@^▽^@)/ トータルの感想としては、大きな露天だけど、浅いからぬるい。 私たちが入った時間は大きい方が男性用でしたので、 誰もいないことを見て撮影しに入ったけど、気が気じゃなかったです(^^ゞ さてこれから沖縄料理へレッツゴー!!
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今回の旅行(7月25日26日)を企画してくださったIさんご推奨の宿、 「南風館」のオーナーは、元々寿司職人d(⌒o⌒)b 小さなお宿「南風館」一階に、「寿司処美鈴」を併設していて、 宿泊客にはもれなく、寿司屋の本格的お寿司がついてきます(ノ^∇^)ノ 宿はキャッチコピー「小さなお宿(^^ゞ」と言う通り、トイレも共同。 冷蔵庫もありません。 お風呂も露天はなく、内湯が男女各一つずつ。 しかもお風呂も2m×2.5mと小さめ。e(^。^)g それでも、温泉の質はすこぶる良くて、近所から日帰りで来られる客も後を退きません。 それになんといっても、修行の末にお店を出されただけあって、 寿司が並じゃなく美味しい! これも満足な小さなお宿でした(*^o^)/\(^-^*) 特にこの日はラッキーにも、お宿は私達の貸し切り。 寿司ネタもとろける本マグロ、見たこともないような大きさのエンガワなど、 大将もびっくりの新鮮で滅多に入らないネタばかり♪ 画像撮りきれないほどの品数なのに お宿とお寿司込みで一人一泊10,000円!(私には食事多過ぎました) 7500円のコースもあるそうなので、お宿料は確認してみてね♪ 大将厳選の日本酒も美味しかった〜ヽ(^。^)丿 |



