亜細亜大学剣道部 --- 士 魂 ---

部訓 『経文緯武』 は、地球の経度と緯度を現す。経文は知識幅広く、緯武は武道を深く掘り下げて学ぶことの教え。

剣道部の活動日誌

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6月26日

本日の稽古は切り返し、打ち込み、技の研究、地稽古、かかり稽古を行った。各自が考えて技を出し、集中して取り組めていた。全日本まで残りわずかに迫ってきて、選手もいい雰囲気で稽古に取り組めている。この勢いで全日本をむかえられる様に、部全体でより良い環境を作り、稽古に取り組んでいきたい。


塩原

卒業生
鈴木先輩

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6月25日

本日の稽古は切り返し、打ち込み、地稽古、かかり稽古と行った。横浜国立大学の方が本学に来校し、共に剣を交えました。両校共に刺激ある稽古が行えたと思います。一回の稽古をしっかりと目的を持ち、集中して全員が取り組んでいき、全日本に向けて盛り上げていきたいと思います。

塩原

指導者
渡辺先輩

卒業生
鈴木先輩

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六月二十二日

本日の稽古は切り返し・打ち込み・追い打ち・基本技を行なった後、地稽古・掛かり稽古を行なった。
基本打ちを一人一人がどれだけ考えて取り組んでいるのかが本日の稽古で気になった点である。
打ち込み・追い打ちの練習を多く取り組んでいるため打突の強さ、足さばきなどはよくなっているが、流れで基本打ちを行なっている者が見られる。
一つ一つの練習でどのように工夫するのか各々が自分で考えてこれからの稽古に臨みたいと思う。
菅谷

参加者
倉本先生 倉本くん

欠席者
中村
平田(就職活動)
山西(就職活動)
桃 (就職活動)
高本(就職活動)

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六月二十一日

本日の稽古は切り返し・打ち込み・追い打ち・基本打ちを行なった後、地稽古・掛かり稽古を行なった。
昨日同様、足をメインに使った稽古を行なった。
また基本打ちでは6.7人で1組をつくり、面、小手に対しての連続の応じ技の練習を行いました。
一つ一つの稽古を流れで行うのではなく、なぜその稽古をしてるかを考えて今後の稽古に臨みたいと思う。
菅谷

卒業生
土屋先輩

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六月二十日

本日の稽古は切り返し・打ち込み・追い打ち・基本打ちを行なった後、地稽古・掛かり稽古を行なった。
打ち込み・追い打ちを中心とした稽古内容で、足をしっかり使いながら強い打突を意識して行うよう心がけた。
辛い中でも一人一人が自分の課題を認識し取り組み方を考えて稽古に臨みたいと思う。
菅谷

卒業生
鈴木先輩

欠席者
中村

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