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大晦日のチャリティで、お菓子をもらう子供です。 あげてるのは、ハイスクールの先生です。 周りはジャングルのような感じですが、 驚いたことに、こんなところにも人が住んでいます。 表通りにはフィリピンの田舎としては 立派な家が建っていますが、 少し奥地に入ると、そこには、 ほとんどジャングルのようなところで 暮らしている人たちがいます。
家の前の川で水浴びしている少年です。 羨ましいですね。 東京の川は汚くて水浴びなどすると 病気になりそうです。 それに沖縄を除く日本では、 屋外で水に浸かることができるのは 7、8月くらいです。 大雨が降らなければ、 家の前でいつでも水浴びとは 理想的な生活です。 私は、将来、アジアの津波の心配のない 海の側に住みたいのですが、 川の側も悪くはないですね。 しかし、メコンデルタの水は茶色なので、 あまりきれいじゃない感じがします。 この少年も愛想よく手を振っています。
パイナップルを運ぶボートでお手伝いの少女です。 当時は、小さいのにお手伝いをして 感心な子だと思っていました。 しかし、よく見てみると、 なぜわざわざ持ち上げる必要が あるのだろうかと思いました。 聞いた話では、メコンデルタから パイナップルを船で運び、 ホーチミンの郊外の道沿いなどで、 売るそうです。
前回、前々回のパレードの続きです。 途中で小雨がチラつきだしましたが、 4人のチビッコは良い場所を確保したようです。 大人の私としては羨ましく思いました。
パレードも終盤でかなり疲れているようですね。 パレードの列が長く、こんな辺鄙なところに よくこれだけ人がいるものだと思いました。 この道を真っ直ぐ行くと、車で20分もあれば、 チョコレートヒルに到着します。
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