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(取付き2:15⇒3:30電線下3:35⇒4:22取付き)
昨日は雨曇り、今日は何と暑いことか。
PMウオークは小瀬川の支流のアカナメラ、この沢は186号、羅漢渓谷の道の駅を1kmばかり走ると栗栖川発電所の取水口、その先の対岸に赤茶色の川床の沢。
滝や浅瀬は快適だが水が深くなると濁りで見えないので面白くない。
送電線辺りまで来たので折り返し沢を下り途中から左岸の手入れをされた植林の広い作業道(昔から有ったようだが、これまで気が付かなかった)を下りアカナメラ取付きに帰る。
2012.8.30
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沢登り
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テーピングテープを忍ばせ、ヘッチン姿で9時10分出発し沢に入るが、沢と言うよりガレ場遊びかな?
昨年よりは草が多い。特に分岐からは記憶が間違っているほど草が多く、新鮮な沢になるが、間もなくするとガラ場の下を水が流れ枯れ沢に、昔来た事が有る大岩壁の下を通過(この岩壁を抜けたらシャクナゲが多く難儀した覚えが有る)
しばらくすると水が、狭い沢では有るが水遊びは涼しくて良いもんだ。
滑滝の手前に残置ワイヤーが、上を見ると残置ワイヤーが横切っており、すぐに滑滝に着き、これを過ぎると崩壊場の前に大きな滝が有りここで昼にすると良いが、滑滝から引き返し日陰で昼にする。
車に帰る頃から小雨、車に帰ると大雨になり、15時35分もみのき経由で帰路に。
2012.8.5
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開作集落方面に入り初めての橋を過ぎ、右に大原方面に行く、法面工事済が見える辺りから急な斜面を草、木を支えに本谷に、すぐに水量が少ない後川の分岐、いよいよ開作峡にと、早速深い釜の滝で首まで浸かりながら滝に取り付く。 |
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吉和より匹見笹山の県道42に出て、加令橋からカレイ谷に入るとすぐ養殖場、さらに入ると左の砂防堰堤下のすっきりした所で沢の準備。 |
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毎日暑いので7月9日に歩いた、栗栖からの津和野街道沿いの観音原川に、4人が水遊びに行きました。 |







