屋号 田丸屋

登山、スキー、サイクリング、山菜等のアウトドア大好き人間です。(行動記録等は参考程度に願いします)

’11登山(前期)

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PMウオークは二人で、陶・毛利両軍の合戦場跡のピーク(写真の標柱)から折敷畑山(おしきばたやま)をピストンする。
イメージ 1【コース】黒折登山口14:06⇒鉄塔14:18⇒尾根14:25⇒四季が丘分岐14:3314:50古戦場ピーク15:0015:10折敷畑山15:36⇒古戦場跡ピーク15:45⇒四季が丘分岐15:56⇒小積谷16:1016:15黒折登山口
 
黒折登山口から急なジグザグを登ると鉄塔に着く。
もう少し頑張ると尾根に出る、歩きやすい尾根だが所々草が茂っている。
少し下った鞍部は分岐となっており、帰りはこちらを歩こう。
イメージ 2風も無く蒸し暑い樹林の中から、開けた白い標柱の古戦場跡ピークに着くが眺望は良くない。
これより東は365.5のピークへ、今日は北に直進、手入の無い尾根の登山道を一頑張りすると眺望の無い山頂に着きますが、プレートが無ければ通過点としか見えない。
四年前に来た時は道しるべ等はなにも無く、別の下山路に入ったが今は手製のプレートがある。
折り返し四季が丘分岐より右の山道に入るが、新芽が出てかぶり気味、尾根コースの方が歩きやすい。
小積谷から民家の裏に出て大汗のPMウオークは終わる。
2011.6.9

行者山(313.5m)  大竹

【コース】高速高架下8:15⇒石鎚神社8:28⇒鎖場9:019:18行者山(頂上社 石鎚神社)9:469:55玖波槍10:03⇒憩いの森分岐10:08⇒旧大竹青少年キャンプ場10:27⇒憩いの森公園10:3510:59展望台(260.5m)11:59⇒ホスピタル横12:3212:42高速高架下
イメージ 1玖波の高速高架の下から、石鎚神社にと細い道を進み、第一、二、三の鎖場を経由し、湿度も有り風も無いコースから爽やかな尾根に出る。
イメージ 2間もなく頂上社石鎚神社に着き、裏の行者山頂で一休み。
玖波槍に足をのばし、引き返して憩いの森分岐から、山頂より見えた小屋、旧大竹青少年キャンプ場に。数人の方がゲートボールをされており、今はこの方たちのフィールドの様だ。
沢沿いに下ると憩いの森公園、これより山頂から見えた東屋にと、眺望も良く少し早いが昼に。
イメージ 3HP方にと下山開始、憩いの森公園内の整備は良いが、HPにの下りは本来の山道となり、樹林から出ると西山社の鳥居に、間もなくHP横の登山口、車道を歩き高速高架下に帰る。
2011.6.4
【コース】駐車地9:35〜関川荘前登山口9:40〜コース分岐9:57〜馬の背ピーク10:15〜南峰10:22〜十畳岩10:55〜槍ヶ峰11:3012:15権兵衛山13:0513:15鎌倉寺山13:25〜十字路鞍部13:36〜牛岩林道登山口14:0214:25駐車地
イメージ 1駐車場から5分ばかり下ると、関川荘跡入口の斜め前にある、水原かん養保安林の案内板のところから山に取付く。
取付くと急登で高度かせぐと岩場コースの分岐を右の巻き道で、馬の背の上部、そして南峰に、これから行く槍ヶ峰が遠くに見える。
十畳岩をすぎてシャクナゲが咲いている、まもなく昼のサイレンが聞こえるが、もう少し頑張り日陰の有る権兵衛山で昼に。
権兵衛山からすぐに下山口の十字路、シャクナゲの咲く鎌倉寺山頂に着くが、昔ほどは咲いてなく、このぐらいなら他の山で見る事が出来るので、来年からはこの時期で無くても良い。
イメージ 2下山は鎌倉寺跡経由、四差路鞍部まで戻り左の牛岩の方に下り、30分もしない内に沢の音が聞こえる。
今朝がたまで雨の為、少し水量が多い沢を渡り、ヒノキ林を抜けると 「鎌倉寺山登山口」 の標識の牛岩林道に。
そこから右手上方に、先ほど登った槍ヶ峰の尖峰?をみながら駐車地に。
2011.5.24
イメージ 1【コース】立烏帽子駐車場⇒立烏帽子山(1,299m)⇒鞍部⇒立烏帽子駐車場
昨年に続き第19回の比婆山国際スカイランのスタッフ165名の一員として参加。
選手は14の都府県からAコース18.5kmに359名、Bコースの9kmに129名と昨年より多い参加者(受付人数で新聞では429名)。
イメージ 210時濃霧の中スタート、私は立烏帽子P(11.7km)にて医務・救護のお手伝い
11時07分頃先頭が通過、天候も回復して12時30分の時間制限までにほとんどが通過。
雨上りの立烏帽子山頂に行き昼食にし、立烏帽子南林道経由で、立烏帽子駐車場に。
2011.5.22
【コース】千町原登山口9:45 渡渉地点10:02 11:02林道終点(雪霊水)11:0811:23臥龍山頂12:07 12:17林道終点(雪霊水)12:23渡渉地点13:06 13:53千町原登山口
イメージ 1ブナの新緑を見に臥龍山に。
登山口の広い草原から雑木林に、渡渉するとまもなく大きなミズナラ、足元にはエンレイソウ、白い花のオオカメノキ(ムシカリ)が、しだいにブナが、道が急になってくるとブナの巨木が増してくると、雪霊水のある林道終点に。
雪霊水をボトルに詰め10分ばかり急坂を頑張ると大岩の有る山頂、眺望はあまり良くないが昼にする。
イメージ 2頂上から右手の道を行くと展望岩だが、今日は行かずに往路を下山、渡渉の手前からアカショウビンの鳴声。
千町原に出るとワラビと思うがまだ早く、天気が良いのでかおり茶屋の東屋に移動して、雪霊水を沸かして抹茶と羊羹をいただく。
イメージ 3今年は庭のサクラ草の芽が出なかったので一鉢購入し、聖湖を経由して、ダムの展望地から臥龍山の新緑を見て戸河内道の駅に
2011.5.18

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