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梅狩りの梅から、梅ジャムより大きく固そうな実で、爽やかすぎる酸味の梅の甘酢漬が!!思っただけで口の中に唾液が出てきた。
水で洗い後、たっぷりの水に3時間つけてアク抜き。
水気をきり焼酎をまぶし、手で塩をまぶし水分が出るまで3時間位おく。
種を取りのぞき、へたを取り半月に切る。
実の塩分をざっと洗い、汁切り後一晩置いて乾かす。
「甘酢」:鍋に、酢と砂糖を入れ火にかけ、砂糖が溶けたら冷やす。
殺菌した容器に梅を入れ、甘酢を入れると完了。美味しくなるまで冷暗所で、梅は5日後くらいから食べられる(家の涼しい所で、未開封で次シーズンまでを目安に保存)
※5日後検食、爽やかすぎる甘酢浸けなのでもう少し先の楽しみにする。
2011.6.26
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'11~我が家の食
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小雨後で蚊と格闘しながら沢山の梅をいただく。
ちょっと酸っぱい梅ジャム、夏に爽やかな梅の酸味。
夏にピッタリの梅ジャムを作る。
【 材料】 梅 ・・・kg(歩留まり×0.75) 、砂糖 ×0.75g。
青梅はサッと水洗い、種を取り半実を1/2〜1/4位に切り、鍋に入れて砂糖を1/2ほど入れて水分が出ると点火。
水分が多くなると残りの砂糖を入れ中火位で焦げ付かないように灰汁を取りながら混ぜる。
20111.6.27
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短い旬のびわ!そのまま食べるのはしれたもの!手入れ無しなのか?梅雨真只中で甘さも少し足らない物等をコンポートに。
落し蓋をして、沸騰後10分ほど弱火の中で煮る。(変色が早いので、剥いたらすぐにシロップの鍋に入れる)
熱々を煮沸殺菌のビンに詰めてOK。冷蔵庫に入らないので常温で保存。 試食人はシロップ煮が良いと言うけどが、私はびわの種酒の風味、こちらの方が好きだ。
2011.6.19
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梅雨の果物、びわは保存が難しいのでシロップ煮にして保存し、主に朝のヨーグルトに、寒天か、ゼラチンで楽しむことも。
鍋に水250cc入れグラニュー糖、クエン酸を溶かしておき、剥くとすぐに変色するので剥いたはしから鍋にいれる。
香りが良くなるので種を入れて、中火で沸騰したら弱火の中で約10分煮込む。
殺菌瓶に熱い内に入れると、これで常温保存。
※こまめにシロップに浸けると変色が防げる。
2011.6.17
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