屋号 田丸屋

登山、スキー、サイクリング、山菜等のアウトドア大好き人間です。(行動記録等は参考程度に願いします)

県外の山’17

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峨嵋山 山口・光市

峨嵋山(ガビサン)116.9mの散策三等三角点・点名:峨嵋山 

峨嵋山 山口・光市

峨嵋山(ガビサン)116.9mの散策三等三角点・点名:峨嵋山 かつてこの連峰は、島であった?ようだ。

イメージ 1【コース】 🚙 峨嵋山公園の駐車場と杵崎神社の鳥居ⓟ9:12⇒山口大学教育学部附属光小中学校⇒9:25忠魂碑・峨嵋山樹林・車道終点⇒修行大師像9:30周防橋立象鼻ヶ岬(ぞうびがさき)標柱⇒9:35半島の先端は天橋立に似た象鼻ヶ岬(ぞうびがさき)・空海が唐の帰りに立ち寄った大師堂9:399:44象鼻ヶ岬登山口・公衆トイレ9:50東屋広場⇒9:55光峨嵋山護国神社:維新の志士来島又兵衛ほか八十柱の霊を祀っていましたが、今日では太平洋戦争までの郷土出身の戦没者も合祀⇒修業大師像⇒イメージ 210:29峨嵋山山頂の地蔵尊・秩父宮殿下の登頂記念の碑10:3510:41杵崎神社のある広場(タイム)10:5611:12伊保木海岸・御手洗湾展望11:1611:19狼煙場跡⇒11:25遊歩道入口⇒11:33みたらい燈籠堂(トウロウドウ)⇒普賢堂の立派な山門・仁王門⇒橋を渡る⇒11:45普賢菩薩堂で昼12:15⇒故松岡洋右外務大臣の記念碑⇒12:17峨嵋山公園の駐車場と杵崎神社の鳥居ⓟ 🚙 

※12k

2017.12.18

かつてこの連峰は、島であった?ようだ。


忘年登山に湯野観音岳(408m)に。山頂からの眺望は雪で残念・・

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【コース】楞厳寺ⓟ黄金の聖観世音菩薩の尊像は17日(観音様の御縁日)朝8時〜夕方5時、拝観し登山開始
9:119:13本堂左の観音岳登山道入口(立派な門を潜って山へ)9:4021番石仏の展望地⇒土佐←→阿波の標識⇒少し下って登り返す⇒9:54右手に下山路分岐⇒9:56314m峰⇒右斜面をトラバス道⇒イメージ 2谷まで緩やかに下る⇒10:10延命水(一口3年・2口10年)10:23博打場跡の岩小屋⇒10:23御身清場跡⇒10:26安産くぐり岩⇒分岐を左⇒10:28子安観音像⇒10:34湯野観音岳10:41⇒お休み広場⇒30番石仏分岐⇒11:27鞍部から登り返すと256m三角点峰⇒尾根⇒11:4074番甲山寺磨崖仏⇒81番磨崖仏を見ると間もなく⇒11:53林道下山口⇒11:53墓苑⇒11:57楞厳寺ⓟ 🚙 月綸寺薬師堂・門龍登成願で寒い中で昼 🚙 岸見の岩風呂見学 🚙 東大寺別院周防阿彌陀寺(あみだじ)散策・大平山登山口 🚙 湯野荘で忘年会
217.12.17
 
白髪山 四国・大豊
秋季の四国山行は白髪山と奥工石山に!!
白髪山1469.4m三等三角点 点名:上関
大豊IC 🚙 R439 🚙 県263 🚙 県264(汗見川沿い) 🚙 瓜生野簡易郵便局 🚙 済美小中学校跡(本山町立白髪山ふれあいの村休養センター、一泊:約3000円弱)
イメージ 1白髪山ふれあいの村休養センター 🚙 奥白髪林道(約7km) 🚙 車の腹を擦りながら白髪山冬ノ瀬登山口7:32⇒渡渉地点7:43⇒沢を離れると急な横木の階段⇒1.5㎞標識8:35⇒巨木のヒノキが茂る手付かずの自然林、古木の大きな株8:36⇒天然林遺伝源保存林試験地標識8:54⇒シャクナゲが多い⇒石畳風登山道8:59⇒500m標識9:29⇒至八反奈呂ヒノキ巨木」の標識の分岐9:32⇒直進し急な岩を超えると⇒行川登山口と縦走路分岐9:419:42蛇紋岩の白髪山頂(山頂手前三等三角点 点名:上関)ヒノキの白骨林が立ち並ぶ素晴らしい風景を期待したが、ガスが残っており一部の眺望10:02⇒折り返し⇒11:46登山口 🚙 マツダ ビアンテに8人乗り、腹を擦るとすると乗ってる者も尻に力が入る。※階段の木や木の根、石も良く滑り歩きにくい登山道。※ゆっくりタイム
2017.10.08イメージ 2
 
奥工石山 四国・大豊
奥工石山の由来:飢えに苦しむ平家落人が、「この石が喰えるものならば」と嘆いたことに喰石山が転化したという由来が・・・とある。
岩峰からの眺望がすばらしい。5分で奥工石山1515.8m一等三角点 点名:仁尾ヶ内山に!
【コース】白髪山冬ノ瀬登山口 🚙 工石山山荘登山口登山口(立派な工石山荘、トイレ、広い駐車場)13:02⇒山荘前の白山神社鳥居を潜る⇒薄暗い植林帯の中を⇒岩海の急な登り13:13⇒尾根間近の急登⇒13:28ベンチ・1320m尾根13:33⇒岩の手前を左に巻く⇒竜王峠分岐・主稜線13:44⇒フイックスロープの急登イメージ 3⇒岩を左に巻き⇒フイックスの急登⇒巨岩の空洞・岩清水の標識13:58⇒右巻で鞍部に⇒ユルギ岩下部を右に巻く14:16⇒最後の登り⇒左は祠のあるピーク、右は一等三角点のある山頂分岐⇒14:21岩の上に鎮座する祠(白山神社)と山頂標識 標高1515.6mの奥工イメージ 4石山へ約5分で、一等三角点 点名:仁尾ヶ内山(殆んど眺望は無い)14:43⇒折り返し1320m尾根⇒15:48工石山山荘16:06 🚙 立川番所:参勤交代時に土佐最後の宿舎、大きな藁葺き屋根の建物16:44 🚙 白髪山ふれあいの村休養センター(泊)※車の腹をさすりながら町道仁尾ヶ内線を下る。※ゆっくりタイム!!
2017.10.08
登山者に人気の「国立公園大山」の山頂トイレを、気持ちよく利用出来る様に、「第7回大山頂上トイレ汚泥キャリーダウンボランティア(頂上トイレの汚泥を2ℓボトルに入れ、人力で担ぎ下ろす作業を4年ぶりに実施)」に参加。山頂までの往路は、一石運動(石を持って山頂に登り、侵食溝の穴埋めを行う運動)にも参加。正月には登るが、夏山に行く機会が無いので、ボランティアに参加で登る。メモ:〒683−0054 米子市糀町1丁目160鳥取県西部総合事務所 生活環境局 生活安全課 電話0859-31-9320の行事。
イメージ 1
【コース】大山寺博労座第4駐車場受付7:12⇒夏山登山口で一石運動の石を(ⓟの奥に四等三角点 点名:鞍布袋774.2m)7:23イメージ 2一合目⇒二合目⇒標高1000m7:56⇒三合目⇒四合目8:14⇒標高1200m⇒五合目・山の神8:24⇒行者谷分岐8:258:38六合目避難小屋8:44⇒7合目⇒木道が始まる・標高1500m9:15⇒植生保護の大山頂上周回木道分岐9:18⇒石室分岐9:27⇒頂上小屋9:299:31弥山()9:439:45頂上小屋で汚泥の2ボトルを受け取る9:50⇒石室と地蔵ヶ池・梵字ヶ池10:04⇒大山キャラボク群生⇒植生保護の大山頂上周回木道分岐10:08イメージ 3六合目避難小屋10:43⇒行者別れ10:54⇒元谷11:17⇒大神山神社登山口11:39⇒大山寺⇒12:00大山寺博労座第4駐車場 
🚙大山ロイヤルホテル温泉(14時から入浴なので×で帰路に) 🚙 道後山経由 🚙 中国道 
大山寺博労座第4駐車場にて受付して、一石運動に参加で出発し、頂上小屋にて引き渡し受取で、第4駐車場に帰り参加記念証・入浴券を受け取り大山ロイヤルホテルの温泉に行くが14:00からとの事で帰路に。登山日和で、山頂から眺望は抜群!!
2017.09.10

1448mの烏ヶ山は山陰のマッターホルン、サントリーのCMにも・・・岡山の岳人2名と、好天の山行楽しめました。

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【コース】中国道庄原IC 
🚙 休暇村奥大山9:40⇒道路工事中・休暇村キャンプ場登山口9:45⇒少し歩くと苔むした岩が点在するカーラ谷9:50⇒歩きやすい山道⇒植林帯を緩やかな登り⇒植林帯を抜け背の低い笹の登山道⇒尾根状に⇒次第に急登に⇒フイックスロープの岩場を登ると尾根の肩に(矢筈ヶ山)イメージ 2しっかりした踏み跡の急な登山道⇒崩落地に向かい岩場を登る⇒崩落場所の右側のフイックスロープを登る⇒すぐ新小屋峠分岐11:42⇒岩場を通過・釣鐘状の烏ヶ山が目の前に⇒狭い道を登ると南峰・怖そうな岩場を登っているが⇒狭い道を鞍部に⇒フイックロープの岩を登る・見たより思いのほか簡単⇒12:05烏ヶ山頂1448m羽根蟻?が多いが大山南壁の眺望を満喫12:1912:33折り返し、虫の居ない新小屋分岐辺りで昼に13:14⇒フイックスロープが無ければ難しい急な下り⇒笹尾根の登山道だが苦にならない⇒なだらかなピークを過ぎ⇒イメージ 3鞍部に⇒14:04四等三角点 点名:西鴨1230.4mピーク辺から14:24⇒新小屋峠へフイックスロープの下り⇒緩やかなブナの原生林⇒新小屋峠登山口15:0215:16休暇村奥大山ⓟに 🚙 休暇村奥大山で入浴 🚙 大山寺に
※CM後なのか、新小屋峠コースはハイキングスタイルも多い。フイックスロープ以外は、手を加えてないのが良い。
2017.9.9

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