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			<title>ルーツの秘密</title>
			<description>私が、まだ小学低学年のころ、稲森金四郎さんという方が、父の所へ尋ねて来られて、イナモリ氏の家系調査をされているということで、イナモリ氏について、いろいろな話をしていかれました。我が家の家系図は、戦災で四谷にあった屋敷とともに消失してしまったのですが、稲森金四郎氏に家系図を贈呈していただき、私なりに、ルーツの研究をしています。全国のイナモリさん情報交換しましょう。系図は、清和天皇より始まっています。もしかしたら貴方も遠い親戚かも？または、貴方の近くにいるイナモリさんの情報も大歓迎です。また、ほかのお名前の貴方も名字と家紋で、ルーツの糸口が見つかるかもしれません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asita_kurutarou23</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>ルーツの秘密</title>
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			<description>私が、まだ小学低学年のころ、稲森金四郎さんという方が、父の所へ尋ねて来られて、イナモリ氏の家系調査をされているということで、イナモリ氏について、いろいろな話をしていかれました。我が家の家系図は、戦災で四谷にあった屋敷とともに消失してしまったのですが、稲森金四郎氏に家系図を贈呈していただき、私なりに、ルーツの研究をしています。全国のイナモリさん情報交換しましょう。系図は、清和天皇より始まっています。もしかしたら貴方も遠い親戚かも？または、貴方の近くにいるイナモリさんの情報も大歓迎です。また、ほかのお名前の貴方も名字と家紋で、ルーツの糸口が見つかるかもしれません。</description>
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			<title>ご挨拶！</title>
			<description>大変ご無沙汰していました。本当に久しぶりです。この世を去ってしまった&lt;img src=&quot;https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s118.gif&quot;&gt;でもなく、病気をしていたわけでもなく、タダタダ、個人的な事情で、忙しくさせていただいておりまして、おまけに使っていたPCがパンクしてしまい、気がついたら、６年もの年月が過ぎていました。皆様には、ご迷惑とご心配をおかけしました。留守の間に、&lt;strong&gt;「心温まる」&lt;/strong&gt;ご来訪をいただきまして、盛りたてていただき&lt;strong&gt;「お礼」&lt;/strong&gt;を申し上げます。今後は、しっかりと管理させていただく所存です。また、よろしくお願いします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asita_kurutarou23/62502198.html</link>
			<pubDate>Sat, 28 May 2011 18:17:31 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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		<item>
			<title>全国の稲守・稲森・稲盛サ－ン</title>
			<description>ご無沙汰しています。仕事とプライベートが多忙で、なかなかゆっくりとプログできなくて、気がついたらもう半年経っていました。時の流れって速いですね。人は、こうして年輪を重ねていくんでしょうね。そして、その何代もの積み重ねが、家系となって残っているんでしようし、またこれからも積み上げられていくんでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
徳川家康に召抱えられた稲守将監俊正は、御家人と言う身分で、豊臣秀吉の小田原攻め、慶長の役、賤が岳の戦い、小牧長久手の戦い、関が原の戦い（この時、次男は、筒井定次の家臣として、徳川方に、三男の稲守三左衛門、五男の重正は豊臣方に参戦、俊正と四男の實栄は徳川方に参戦したが、豊臣方敗戦により、三男の三左衛門は九州に落ち延び、五男の重正は、その子正俊とともに、大阪冬の陣、夏の陣に参戦したが敗戦して、今の静岡県駿河国田尻に隠棲して、家紋を九枚笹に変えて稲森姓を称した。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チョッと説明がくどいのですが、要するに、稲守将監俊正は徳川家の御家人として召抱えられたということです。そして、俊正より三代目の實定は徳川家家臣として大阪冬の陣、夏の陣に参戦した。俊正より四代目の栄實、五代目の定正と代々徳川家に仕え六代目の定富の時に旗本に昇進したようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
御家人⇒お目見え以下の家臣&lt;br /&gt;
旗本　⇒お目見え以上の家臣&lt;br /&gt;
となっていますが、お目見え以上の役職を三代仕えると旗本に昇進できたようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところで、稲守、稲森、稲盛姓は、数は少ないようですが北は北海道、南は九州・沖縄まで、分布しているようです。何か情報をお持ちの方お知らせください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asita_kurutarou23/46168274.html</link>
			<pubDate>Fri, 02 Feb 2007 11:33:27 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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			<title>「血」が騒ぐ？</title>
			<description>「私」を自分なりに分析してみると、人の言うことを鵜呑みに出来きず、その人の行動・言動の裏側の意図を読もうとしたり、せっかく貰ったアドバイスに従えなかったりと、一匹狼きどりで、わが道を行くタイプで嫌な奴かもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前、有名な占い師さんに大枚を払って何度も占ってもらいましたが、「やってはいけない」と言われた禁を三回も破り、予測された通りの結果で今も引きずっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「人に言われた通りに行動して失敗するより、自分で決めたことで失敗するほうが納得できる。」などと強がっている自分かもしれません。「これも先祖の因縁か」と諦めつつ、こんどは失敗しない素直な自分になりたいと思っています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asita_kurutarou23/40783651.html</link>
			<pubDate>Wed, 23 Aug 2006 12:42:25 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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			<title>第三の家紋</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-41-92/asita_kurutarou23/folder/1375873/76/40489476/img_0?1155613039&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
先にご紹介した二つの家紋に加えて、三つ目の家紋は変わり抱き稲オモダカです。これはおそらく名字にちなんだものと思われますが、父の生家の四谷にはお稲荷さんが祭られていたとも聞き及んでいますので、稲荷（飯綱）信仰とかかわりがあるかもしれません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asita_kurutarou23/40489476.html</link>
			<pubDate>Tue, 15 Aug 2006 12:37:19 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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			<title>全国に点在するイナモリ氏</title>
			<description>初代稲守将監信重より三代目の俊正の長男は伊賀の乱で戦死、次男の正定は筒井定次に仕えて幾多の合戦に参戦し関が原の戦いでは、東軍につく。三男稲守三左衛門は豊臣方家臣となり、後に九州に渡った。四男の稲守實栄は父俊正とともに、徳川家の家臣となり、五男の稲守重正は息子正俊とともに豊臣方家臣と&lt;br /&gt;
なり、関が原敗戦の後駿河国田尻に落人となって隠棲し、稲森と称した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　稲守・稲森・稲盛姓は稲守から発祥して、あまたの戦の度に二手に分かれて戦い全国に広がって行ったようです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asita_kurutarou23/40245731.html</link>
			<pubDate>Tue, 08 Aug 2006 18:55:34 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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			<title>伊賀越え随行者</title>
			<description>ネットで調べてみると徳川家康の伊賀越え随行者の名簿がでてきます。伊賀者由来書きの中に残されているようです。これらの方々の子孫の多くは今でも、四谷の西念寺の檀家でいらっしゃるはずです。名簿に出ている名字の墓石を多数見かけたことがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
甲賀出身の方の名簿も一部掲載されているようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;a HREF=&quot;http://www.ne.jp/asahi/ninja/kasa/igagoe/gakumon/ig-zuikou.htm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.ne.jp/asahi/ninja/kasa/igagoe/gakumon/ig-zuikou.htm&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asita_kurutarou23/40244388.html</link>
			<pubDate>Tue, 08 Aug 2006 18:11:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>何を根拠に？</title>
			<description>大日本姓氏辞典では、稲守・稲森氏の祖先を源　義隆流としているが、何を根拠にしているのだろう。どなたか詳しい方がいたら教えてください。我が家の系図によれば明らかに頼光流です。義経の娘を嫁にしていた、伊豆　有綱（源　有綱）の子孫であることは系図により明らかです。父から聞いた話によると、祖父は「我が家の祖先は、源　義経だ。」と言っていたそうです。原本は、戦災で消失していますが、系図も明らかだし、家紋も矢筈紋を使用しているところをみても、頼光流であることは明らかです。もしかしたらなにかの事情で、系図の詐称が行われたのかもしれません。頼朝にとっての反逆者である義経に関わることを隠すために・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あの徳川家康でさえ、賀茂氏一族の得川氏であったのを清和源氏の流れを称したという説もあるぐらいですから・・・。&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asita_kurutarou23/40044511.html</link>
			<pubDate>Thu, 03 Aug 2006 19:05:22 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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			<title>ルーツ、貴方は誰の子</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-41-92/asita_kurutarou23/folder/1461782/88/39647388/img_0?1153784499&quot; width=&quot;130&quot;&gt;&lt;br /&gt;
知り合いに伊集院さんと言う方がいて、たまたまルーツの話になり、もとは九州の出身で家紋は丸に十字であることから掘り下げてみたら、島津家の流れで、秦始皇帝　－　功満王　－　融通王　－　秦氏　－　惟宗朝臣　－　惟宗広言　－　島津忠久　－　島津忠義　－　島津忠経　－　久兼（伊集院）であることが判明しました。ルーツ探し意外な人がご先祖様だったりして面白いですよ！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asita_kurutarou23/39647388.html</link>
			<pubDate>Tue, 25 Jul 2006 08:41:39 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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			<title>稲守氏の諸流２</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-41-92/asita_kurutarou23/folder/1375873/43/39645943/img_2?1153781195&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
私の父は、祖父・栄正の後妻の長男で先妻には息子が二人いて、戸籍上は三男であったとのことです。先妻の長男は、九州に渡り、次男は千葉県に、移り住んだと聞いています。残念ながら、今現在は、付き合いもなく、その消息は、わかりません。その方々の先祖は、先にお知らせした系図そのままということになります。もしこのプログをごらんになっていたら、コメントしてください。東京の出身の稲守姓であれば、例外なく、我が家の家系と一諸ですよ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
    家紋は我が家の二つ目の家紋　二横矢筈車。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asita_kurutarou23/39645943.html</link>
			<pubDate>Tue, 25 Jul 2006 07:46:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>家系と職業</title>
			<description>私が以前に出会った方で不思議な能力をお持ちで、その人の前世とかが見える方（今、T.Vで放送されているオーラの泉のような）のお話では、先祖のかかわってきた職業がその子孫の職業に影響を及ぼすということでした。例えば、武士ー刃物ー刃物に関わる職業　　勘定方ー銀行員・経理とかお金に関わる職業　渡来人ー外交官・貿易関係　　商人ー実業家　　役者ー俳優・タレントなど結構そのように見ていくと面白いぐらい関連しているかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも前世イコール先祖というわけでも無いようですから、命のもつ習性・宿命によって今している事に繋がっているのかもしれませんね！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/asita_kurutarou23/39479378.html</link>
			<pubDate>Fri, 21 Jul 2006 11:28:25 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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