askashizkaのロメオ〜ジュリア日記

からしクンと、まぁ、ぼちぼちと 。。。。

出逢い・ふれあい

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出逢い

久しぶりにここに来た。

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というのも、特に過去と関連があるわけではないのだが、
予備で取っておいたCMRホイールをヤフオクで買ってもらった人に渡すためだった。

やっぱり直接わたして、ジュリアもとよりクルマ談義で話が盛り上がるのはいい。


価値観が共感、尊重できる方でよかった。

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以前より、年末に行くこの場所。
少し早いが、今日行ってみた。

前から中には入れないのかと思って廻りをうろつくと、入れないどころか文化財として観て下さいというようになっていた。


からしクンも入っていいらしい。
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名前は
旧)南川小学校。明治7年築,平成5年廃校との事。
私自身はこの小学校には縁はないが、この時代の学校、なんかとても懐かしい雰囲気に共感する。


いろいろ探索してみた。

自分が小学生の頃を思い出す。
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こちらの校舎は昭和12年築との事。


戸をちゃんと閉めてもなんかスースーしたんだよなぁ。
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そうそう!
トイレはこんなのだった!
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トイレ行くのも渡り廊下
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手を洗うところも外遊びと兼用


風が吹くと、すりガラスの戸がガタガタいう。
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この学校の校庭は一般に貸してくれるみたいだ。

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このとおりクルマも入れるし、
なんかイベントなんてできそうで、ちょっとわくわくした。

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この’76年発刊の「間違えだらけのクルマ選び」には衝撃を受けた!
当時小学生だったぼくはこの(左側の)初刊をなけなしの小遣いで買い、
(オヤジに買って読ませようとしたが徒労)
毎晩、クルマを買うわけもない私がひとりで読んでいたものだ。
あのスパッと切れ味のいい評論は今のジャーナリストでは考えられない。

だって、ダメなものはダメと(タイトルで)言い切っていたのが忘れられない。

まさに
日本のモータリゼーションの立役者

これからは、天国から批評してくださるかな?






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桐生では、ラリーでもイベント終了後帰路でも、地元の人が手を振って応援盛り上げてくれたのが一番印象的だった。

その中でも、帰路桐生市街地での出来事。小学生の男の子とお父さんが応援してくれているのが見えた。

ぼくの前を走るのはナロー911S−2.2
ボクちゃんはなんとドイツ国旗を振っていた。


そしてその後、からしクンをみると、国旗をイタリア国旗に持ち替え応援してくれたのだ。



また、イタリア語で声援してくれたおばちゃんもいた!



  ありえないくらいインターナショナルで、ラテンなのりであった一日だったのだ。


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週末、桐生でのこと。


キレイにレストアされたKPGC10を見ていたときのこと。
年長か小1くらいの男の子が走りよってきて、
開口一番!

「このクルマ、GT−Rって書いてあるよ!お父さん! GT−Rって書いてある!」

これを何回も連打!

お父さんと思われる人が、静止しようとするものの、ボクちゃんは連打を続ける!



まじまじみていたぼくとしても、もうヒヤヒヤモノでした。

すると、間髪入れず、近くにいたオーナーさんがボンネットを開けた!




ちゃんとS20が鎮座していた。



ぼくは(なぜか)ほっとした。。。



でも、その頃はもうボクちゃんはどっか行ってしまっていた!




恐るべしエンスージャストJrだった。

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