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絵本作家の
佐野洋子さんが乳がんで亡くなられた。 彼女の絵本100万回生きたねこを風ママからいただいて、 それはそれは大事にしまって何度となく読んでいた。 初めて読んだとき、 べつに普通の事というかなんでもない事、なのに、 読み終わったとき、あとからあとから 熱い涙が頬を伝って流れた。それがなぜなのかわからない。 心臓の奥の方が かぁ〜、っと熱くなって体温が急上昇した。 何度も読んでいるのに やっぱり必ず泣いている。 ふつふつと体の心から溢れ出てくるようなそんな涙と想い。。。 佐野さんもきっとこれから100万回私たちの心の中で生き続けるでしょう。 何度となく生まれ変わってそして熱い涙を流させてくれるでしょう。 この絵本大事にしますね。 佐野洋子さんのご冥福を御祈りいたします。 |

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私もこの本大好きです♪
佐野洋子さん亡くなられたんですか。
ご冥福をお祈りします。
2010/11/6(土) 午前 8:35
そっかぁ
亡くなられたんだぁ









私も最初に読んだ時は、同じような感じだったな。何度か読み返して、最後に読んだのが2〜3年前。
最後に白い猫ちゃんが死んじゃうよね?あのへんからは、何度読み返しても泣いちゃうんだよね
愛する事を知っているから、泣いちゃうんだよね
小さな子供が読んだ感想と、私達のような大人の感想は、違う感じ方をするような気がするの。
大人にもオススメできる絵本だよね。
2010/11/6(土) 午後 6:19
タイトル聞いたことあると思ったけど、私もこの本どこかで読んだ。たぶん。この本の絵をみてみたことあると思ったもん。でも、見ただけかも。内容を覚えてない。
2010/11/7(日) 午後 0:34 [ hikaruko ]
この本好きな人沢山いると思います。
亡くなられたのですね・・・
私も好きな本です。
そして、この猫がりきまるそっくりなんですよね〜。
2010/11/8(月) 午後 9:06
やっぱりakemiさんも、この本、持っていたのですね!!
私も、持ってますよー!!
>何度も読んでいるのに
やっぱり必ず泣いている。
ふつふつと体の心から溢れ出てくる
そうなんですよね、
私も、これからもこの1冊を大切にしたいと思いました。
2010/11/17(水) 午前 0:52 [ フィーユ ]
コメント、拝見しましたよ〜
少しは元気になったかなぁ?
2010/11/17(水) 午後 4:33 [ フィーユ ]
私もご無沙汰しちゃいましたが、お仕事お忙しいかな?
一言メッセージでお元気と確認いたしました。
うんうん、佐野さんの訃報を新聞で読んで「えっ…」って息をのみました。
エッセーで癌治療をされていると読んでからずっと気にしていたの。
私も10代のころ、まったく解らなかったこの本の良さ。
で、子供が生まれた時に急に意味が見えた気がして、ムスメが生まれてすぐにこの本を買いなおしました。
2、3歳のころから折に触れて読み聞かせたけど、やっぱりピンとこないようで、それは今でもムスメには解ってないかもね。
でも、ある日意味が解るという仕掛けの壮大な絵本ですね。
読むたびに泣くわ。やっぱりaslcさんもお好きでしたか。
2010/12/3(金) 午後 6:40
いのち、は、何度となく生まれてくるのだと、そう思う。
この本、大事にしててくれて、嬉しいよ…
2年前のクリスマスだったよね、初めてaslcちゃんと会って、
ご飯たべて・・
にゃんこさんたち。
大事なひとたち。
100万回生まれて、ずっとみんな一緒に同じ時間をシェアできますように。。。
2010/12/10(金) 午前 0:00
こんばんは^^
お久しぶりです。
私もこのストーリーを知ってます。
作者は深い意味は無いと言っていらしたそうですが
深く深く心にしみますよね。
2011/1/16(日) 午前 0:14