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「廃校を青少年の育成の場に」
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                             放送コードギリギリなので小説風に!

ある日、剛(仮名)は妻のある異変に気が付いた

夫婦で愛し合う最中に、何時もの行為で不思議な感触を覚えた。

結婚して25年、いつもと違う匂いを感じたのである。

妻の里美(仮名)の体と匂いは知り尽くしている

剛の舌は敏感にそれを感じ取った

愛し合った後、剛は聞いて見た
「里美、最近体の具合は何とも無いか?」

里見は怪訝な顔で
「どうして?別になんとも無いけど」

「明日産婦人科に行って診察してきなさい」
里美
「何で?」

剛は不思議がる里美を説き伏せて翌日病院に行かせた。


結果、里美は子宮癌の初期であった。
幸いにも発見が早かったので、何処にも転移は見つからず10年経った今でも
元気に過ごしている。


これは最近私がある人から聞いた話です。
男の🔵🔵の行為が、奥さんを癌から救った。

最初は私も笑い飛ばして信じなかったが、その人は真剣そのもの
奥さんも「あなたのお陰で今の私がある」と感謝してるとのこと
そう言えば、癌の早期発見に犬が活躍するという番組を見たのを
直ぐに思い出した。
それを実践してる医者曰く、癌には独特の匂いが有るらしい
それを犬が感知して、場所まで探り当てるという番組内容であった。
うーん、人間の舌も人によっては「有」なのかも。
大阪過ごしのその人は、とにかく美食家で食べ物にはメチャクチャうるさい!

私がこの話を納得したもう一つの理由がある。

我が家で飼っている犬と猫もそうだが、足などに怪我とか吹き出物が出来た時に例えズボンの裾に隠れていても、鼻でまくしあげてひたすら舐めて来る
じっとしとくと、5分でも。
最初は、傷口にばい菌が入りはしないかとやめさせていたが、しつこく
するので、されるがままにやらせておいたらこれが治ってくるんですね不思議と。(ウチの犬だけ?なのかな)

かさぶたはあっても、治ったと思う頃には舐めるのを辞めるから此れまた
不思議。

ま、世の男性諸君!
アレがチョット変な味と感じたら、一度病院に行かせてみても
悪く無いかもですよ!
だって、命を救うかも知れ無いのだから!!

     /あの時、計画が実行されていたらどうなっていただろう?/

最早、教団側と住民側とは完全に相容れない状態が続くことになる。

世間では、坂本弁護士一家殺害事件や信者リンチ殺人事件は確定には至っていないが、教団の仕業と捜査側は確信していた。

この頃になると、オウムは海外にも進出し、ロシアにも教団を設立。後のクーデターに備えて、ヘリコプターから、機関銃まで調達していた。同時に国内では、毒ガスの製造に着手。創価学会・守る会の代表らを標的とし、実行したが不成功に終わっている。
    

      

       ※これから先の事は、世間で4名しか知らない事である。

この様に、連日マスコミがオウム報道で賑わっている最中、一人の人物が私を訪ねてきた。
話があるからという事で私はその人物と出かけて話を聴くことにした。そこで何とも驚く計画が私に持ち込まれた。
内容は、こうだ。(この人を仮にA氏と呼ぶことにする)

「私達は、麻原を暗殺する計画を持っている。この様な世間を敵に回し、己の主張だけを重んずる宗教  は、ましてやその為の邪魔者は消す、このやり方は、日本に多大なる悪影響を及ぼしかねない。
 そうならないうちに私達が麻原を暗殺する」

というのだ。

これには私も返事の仕様がない。しばらく沈黙が続いた。

A氏が続けて

「私達は、見返りを何も要求はしない。ただ、人一人を殺るのだから、実行後に住民から嘆願書を
 出させて欲しい」

「それには、守る会の会長の承諾が欲しい」  と言うのである。

深夜、私はひっそりと会長宅を訪れその旨を伝えたのであるが、「それは確約できない、私達が片棒を担

いだことになる」

当然の結果である。

住民側の協力が得られないと知ったA氏はそれ以上は何も言ってこなかった。

こうして麻原暗殺は寸前で未遂に終わったのである。

余談であるがこの時の実行予定者(実行犯ではない。何も怒らなかったのだから)は今は、故人となっています。
                                         合掌

前回か前々回くらいに私と数人が麻原と会ったと書いたと思うが、標的の面通し(本人確認)の意味も有ったのである。


もし、あの時実行されていれば、その後に起こる、地下鉄サリン事件・松本サリン事件等は起こらなかっ

たのか?

それとも、計画を実行した段階で、テロ攻撃が開始されたのか?

この事を知っている私にとって、今でも結論は出ないままである。

その時実行していれば、たとえ非難が集中しても20数名を超える死者と、3000人近い重軽傷者は未然に防

げた可能性はあるのではないか?

しかし、当時まさかオウム真理教があれほどの事件を起こすとは誰も想像し得なかった。その中で計画が

実行されていたならば、世間はこちら側を非難したであろう事は用意に想像できる。

この暗殺未遂計画は、両面を持つ事件であったことには間違いない。

※極力不適切な書き込みにならないよう言葉をやさしく表現したつもりです。内容自体も簡略化しており
 ます。不快に感じる方も居られるかと思いますが、真実は、葬むり去ってはならないし、オウムの事件 は忘れてはならない卑劣極まりない集団でした。また、この様な恐ろしい話が裏で起きるほど住民にと っては切羽詰った事件でもありましたことを申し添えておきます。
 
 この後、村側は、オウム側に9億円もの大金を支払って村から出すことに決定。
 私は、仮にこの村から追い出しても別の土地の人が同じ眼にあうので何の解決にもならないと強行に反 対。聞き入れられず、私は、守る会を脱退致しました。
 その後、上九一色村に置いて同じか、それ以上の苦痛を味合わせる結果となってしまったのです。
 しかし、当時、村民は、とにかくここから追い出したい気持ちのほうが強かった。これは理解できない わけじゃないけど私には受け入れられない結論でした。
 こうして私の仕事を捨ててまでオウムの解体に取り組んだ活動は終わりました。
 これまで読まれた方、誤字・脱字ばかりの文章では有りましたが、真実のみを書きました。
 ありがとうございました・
 これにてオウム真理教との戦い扁を終わらせていただきます。

            /教団からの脱出者が相次ぐ/


連日のスピーカーによる大音響での呼びかけが効をそうしたのか、ある日の深夜、住民から電話があり、

信者らしい者が家の近くに潜んでいるから来てくれとの電話アリ。

2〜3人で駆けつけたところ、間違いなくオウムの信者であった。

信者は怯えており、「本当に保護してもらえますか?」と聞いてきた。

当時、教団は住民の事を悪いように吹き込んでおり、もし、教団側の返されればどんな仕打ちが待っているかわからないから、と言うよりどんなことをされるのか身を持って知っているのであろうと想像できる。

私達は「もちろん、教団を脱退するのであれば、協力するよ。信者一人ひとりに別に恨みとかはないのだ    から安心して家まで帰れる段取りをしてあげるから」

その後、警察と連絡を取り、一時保護して、翌日家族が迎えに来るよう段取りが出来上がった。

車に乗せ、上から毛布で見えないようにして警察まで連れて行った。

こうした脱走者が数人、村の別の場所でも起きている。

こうした事件が起きるようになり、私と交渉をした元組長は。責任を取らされ別の場所に移動させられた。

信者なんだけれど、私との約束を守り、親からの手紙を何人か信者には渡してくれた。

これが麻原の怒りを買ったらしい・

(さすが元組長をしていただけあって、義理と人情は重く感じ、約束は守ってくれたのに。これで、交渉する相手がいなくなった)

しばらく身を潜めていた対立が再燃。

   次回の内容は削除されるかも!!!!!!!
                                       つづく

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