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日本最南端の地に自生するスズランです。
今が一番の見ごろかな、きれいな小さい花を咲かせていました。
あまりに奇麗でしたので久しぶりの投稿でした。
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こんにちは、ゲストさん
阿蘇の花模様
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日本最南端の地に自生するスズランです。
今が一番の見ごろかな、きれいな小さい花を咲かせていました。
あまりに奇麗でしたので久しぶりの投稿でした。
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クモの巣の3D?
芍薬が・・
つつじが
首をもたれてしまった。
阿蘇の山間部は本日雪模様となってしまった。
気温の変化が激しく、桜・梅・つつじが同時に咲いている、変な光景。
水仙などはこの寒さに
こんな状態に。
4月に降る雪、阿蘇ではたまにあるが、気温の変化がありすぎる。
これを民主党政策前線という(勝手に造語)
コロコロと変わる。(笑い)
人間にもこれだけ寒暖差が目まぐるしく変わると影響が出てくる。
特に高血圧の方はご用心。
昨日だったか、テレビで面白い事を耳にした。
3〜4年前の天気予報で、夫婦喧嘩注意報なるものが発令されたとか。
何でも気温の変化がありすぎると、自律神経に異変が起こり、
イライラして夫婦喧嘩の元となるそうな。
この時期、すべての夫婦喧嘩を天候不順のせいにしましょう。
家庭円満となるでしょう(笑い)・・・・・・・・・・・か?。
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(この地は平成の合併の際、阿蘇市とならず独立した村として 生きていく事を選んだ) 九重連山の麓・標高は850〜900メートルの地にある 天候が良い日には、九重連山はもとより、阿蘇五岳も一望できる。 と言っても数は圧倒的に少なくなっている。 「おみな」は「女」の意、
「えし」は古語の「へし(圧)」で、
・漢字で「女郎花」と書くようになったのは 美女を圧倒する美しさから名づけられた。 また、もち米でたくごはん(おこわ)のことを 「男飯」といったのに対し、「粟(あわ)ごはん」 のことを「女飯」といっていたが、 花が粟つぶのように黄色くつぶつぶしていることから 「女飯」→「おみなめし」→「おみなえし」となった、 との説もある。
平安時代のなかば頃から、と言われている。
こちらは白い花。形はそっくりだが
私が以前掲載したオミナエシは、この事か?女郎花より「力強く」見えるとのこと 2年目30〜40センチになり、小花をつける。3年目になると、 1・5メートルにもなり、1株に20個もの花をつける。 大きいのはゴルフボール大になる。 私の小さい頃は、どこそこの原野に見られたものだが 現在ではほとんど、いや皆無と言っていいくらい見当たらない。 今この花を見るのに、300円の入場料を払ってしか見られないのは 何ともおかしな事になったものである。 昔はこのヒゴタイを、「かんかん坊主」と呼んでいたような・・・・ 記憶が定かではないのだが・・・・・。 時期は今が一番見どころかも。(ちょっと遅い気もするがまだまだです) 近くには、池山水源・黒川温泉・やまなみハイウエイ・扇田等見どころ満載の 名所もありますよ。 ちなみに私が花などを見に行くと決まって、いきなり雨が降り始める。 本日も途中で待機する羽目に きっと、似合わないと・・・言っているのだろう(苦笑い)
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