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さて前回のマネキンが思いの他、不評だったところで・・・・
(他にもちゃんとした芸術作品があるのよ・・・)
【名前】の話し・・・・麻生(仮名・・次郎)は「名刺の裏」のローマ字の名前を
「ASO Jiro」としています。しかし上司に勝手に「Jiro Aso」に直されたことがあります。
同様に良く使うクレジットカードは「ASO JIRO」にしています。
当たり前の事だと思うのですが・・・・不思議がられたり
英語の教師に怒られたりしてきています・・・・・
怒られれば特に反抗はしませんが、おかしな事言うなあとおもっています。
特に英語の教師が怒るのは驚きでした・・・・・
名前と言うのは「音=sounnd」だと思うんです。
「次郎 麻生」なんて気色悪くて名前じゃない。
上記、英語の教師さんは日本語で自己紹介するとき
「こんにちはわたしはジャクソン・マイケルです」というのでしょうか?
よくわからない。麻生の育ちが田舎だったからかなあ????
さらに自分の名前をひっくり返して自己紹介する日本人も良くわからないm(__)m
英語で自己紹介する時ににチョット考えてみて欲しい気がするんです。
どちらが正しいのかを・・・・・で正解なんてないのでどちらでもかまいません。
しかし「学校で習ったから・・・」という理由での自己紹介するのは避けるべきかとm(__)m
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通りすがりです。
確かに、英語的には教師の言うことが正解ですが、
民族的に言えば日本人なら苗字、名前の順のはず。
教師の考えは「英語圏の人間には(その文化が)理解できない」のかも。
一方、日本人は外国人でも現地読み順で言うことができる。
…その差は何だ。「教育」だろうか?
2010/1/11(月) 午後 9:51 [ ミヤビのメデューサ ]
かなり返答に困る内容です。
とにかく日本語で「マイケル・ジャクソン」が正解なら
英語で「麻生次郎」も正解です。
普通の民族は名前の音を大切にするので、わかっていてもひっくり返すという事はしないはずですm(__)m
2010/1/12(火) 午前 2:05 [ 麻生探偵事務所 ]