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どーも、ダイスケです。 なんでここまでのめり込んでしまったんだろう…。 あと何秒かでその回が終わるところで、次につながる課題が浮上してくるから…? 「少し話を引き延ばしすぎかな〜」と思いながらも、今日からシーズン2を見始めました。 ではまた!
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こんにちは、ゲストさん
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どーも、ダイスケです。 なんでここまでのめり込んでしまったんだろう…。 あと何秒かでその回が終わるところで、次につながる課題が浮上してくるから…? 「少し話を引き延ばしすぎかな〜」と思いながらも、今日からシーズン2を見始めました。 ではまた!
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どーも、ダイスケです。 世界のキタノ監督が、仏芸術文化勲章の最高章「コマンドール」を頂きましたね♪ いち映画ファンとして、日本人として嬉しいニュースです。 ■■■【以下、記事引用】■■■ フランスのミッテラン文化相は9日、数々の国際的な映画賞を受賞している北野武監督(63)に仏芸術文化勲章の最高章コマンドールを授与した。北野さんの映画は欧州で高く評価されており、北野さんの多彩な芸術活動が認められた。 ミッテラン文化相はパリ市内で行われた表彰式で、北野さんに同章を授与した理由について、「北野さんの映画は人々を楽しませるだけでなく、何かを教えてくれる」などと述べた。 ■■■【引用ここまで】■■■ やっぱ北野さん、改めてすげぇ! 生き方がかっこいいですね。 ではまた!
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どーも、ダイスケです。 龍馬伝で今や時の人となっているマシャ。 映画で観れなくずーとウズウズしていた容疑者xの献身。やっとレンタルで観れました。前に一度地上波で放送していたのですが、それすらも見逃していたためほんっとうに私にとってじらされ続けた作品でした。 ドラマと明らかに違ったのは、vs〜知覚と快楽の螺旋〜に乗せて湯川教授が謎を解くシーンがなかったこと。 そのためか、全体的に落ち着いた雰囲気が漂う作品となっています。 少し物足りない感じはしましたが…。 登場人物たちの過去や様々な人間関係が伺える、オトナな映画です。 マシャの演技もgood!だったし、福山雅治ファンにとってはお釣りがでるような作品だったのではないでしょーか。 ではまた!
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どーも、ダイスケです。 252 〜生存者あり〜、終始迫力があり見入ってしまいました! 災害時の人間の心理などをリアルに描写した良い作品だと思います。 映画のタイトルでもある「252」は何かのサインなのでしょーか?劇中では、音の高さをそれぞれ「2」「5」「2」…などと表していましたが、きっと実際の消防の現場でも使われているんでしょーね。素人なので詳しくは知りませんが「現場はこーなんだー。へー。」と勉強になりました。 この映画で用いられた災害は「大型台風、東京を直撃」というもの。東京湾などの近海から押し寄せる津波と台風の強風で街がメチャメチャになってしまうという設定ですね。まぁ実際にそこまで強い風&強い津波は発生しないと思いますが、絶対ではないので未来災害に向けての良いシュミレーションにはなりました。一方で、知らない人同士が同じ空間に閉じ込められた時はお互いを信頼しあう事が一番ということも実感。実際は映画みたいにうまく運べるわけではないと思うので、すごく大変なんだろーけど。 行動力では、やはり主人公の伊藤英明さんがみたいに、自分の経験を活かして活動的に行動できる人はかっこいいと思います。ましてや、災害の現場で的確な指示や行動ができるんだもの。周囲から信頼されるのはもはや鉄板。いちプロのモデルとして目標にしたい姿です。いつも子どもでワチャワチャしている保育の現場でも的確な指示や行動が出せれば、どんなにかっこいいことか。ふー。 災害で建物の中に閉じ込められた時の対処はひとつ勉強になりました。万が一、閉じ込められてしまった場合は、地上の救助隊に自分たちの生存に気付いてもらえるよう鉄パイプなどをカンカン叩けばベストみたいですね。いざって時のために知恵として覚えておきたいです。 ではまた!
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