全トラックバック表示
トラックバック: 129件
「カメレオン」と呼ばれた音楽家、ストラヴィンスキー
クラシックのプロムナード
[ クラシック音楽逸品館(CD,DVDの名盤,スコア,関連書籍) ]
2007/4/21(土) 午後 1:10
ストラヴィンスキー バレエ「春の祭典」をバレエのDVDで見る
Igor Stravinsky (1882 - 1971) アルファベット表記1 The rite of spring アルファベット表記2 Le Sacre du Printemps アルファベット表記3 SPRING SUPREME 春の祭典は私が中学の時にはじめて聴いてクラシックに目覚めた曲です。ただ大学以降はあまり聴かなくなっていたのですが
「FOLTEライブ」に秘められたユーミンの正体
ミュージシャン賛歌
[ 美樹 ]
2007/2/26(月) 午前 5:22
夜?鷹日記
ちょっとしたきっかけで男性専用サービスする様になった勢いで、ブログもつけ始めてみました。よかったら見てくださいね。
[ OOH LA LA - my favorite songs ]
2007/2/25(日) 午後 9:27
TAKE OFF 離陸/チューリップ
TAKE OFF 離陸(紙ジャケット仕様)チューリップ 財津和夫東芝EMI 2005-06-29 [試聴] チューリップ -TSUTAYA online 1970年代前半、"心の旅"、"夏色の想い出"、"銀の指輪"等のシングル・ヒットにより、アイドル的な人気が先行していた財津和夫率い
[ OOH LA LA - my favorite songs [an annexe] ]
2007/1/26(金) 午後 6:01
Come Taste the Band/DEEP PURPLE (ディープ・パープル)
Come Taste the BandDeep Purple 【日本盤】 カム・テイスト・ザ・バンド ディープ・パープル [ジャケットの写真をクリックするとリンク先のAmazonで試聴できます。] Ritchie Blackmore(G,リッチー・ブラックモア)
ロック界ヴォーカリストの最高峰に立つ「ポール・ロジャーズ」
ミュージシャン賛歌
[ OOH LA LA - my favorite songs ]
2007/1/25(木) 午後 4:00
The Firm/THE FIRM (ザ・ファーム)
■The Firm (1985) The FirmThe Firm [ジャケットの写真をクリックするとリンク先のAmazonで試聴できます。] 1983年に行われた"A.R.M.Sコンサート"のアメ...
目覚めた朝に心地いい「加藤いづみ」のサウンド
ミュージシャン賛歌
[ slow,snow ]
2007/1/20(土) 午後 11:59
加藤いづみ「今日までの私、明日からの君」
本当ならこちらでやらなければいけないネタなんですが、 ライブレポがあほほどたまっているので、こちらで簡単に やろうかと・・・。 一言でこのアルバムを表現するならば、良い意味でとても 地味なアルバムだと思います。(これは誉め言葉です!!) 加藤いづみのアルバム..
追悼。二人のJAZZミュージシャン「マイケル・ブレッカー」と「アリス・コルトレーン」
ジャズへのエントランス
[ ヒナタの日記 ]
2007/1/17(水) 午前 4:41
マイケル・ブレッカー
マイケル・ブレッカー マイケル・ブレッカー(''Micheal Brecker''、1949年 -)は、ペンシルバニア州フィラデルフィア生まれのアメリカ人ジャズ音楽家|演奏者である。圧倒的なテクニックと多彩な表現力を兼ね備え、人気・実力ともに現代No.1テナーサックスプレイヤー
「サムエル→アルフィ→ガロ」と遡る音楽史
ミュージシャン賛歌
[ 『修魑』流ブログ 魑道をゆく ]
2006/12/14(木) 午前 11:37
ガロ 「GARO」
シングル「たんぽぽ」「一人で行くさ」でデビューした 日高富明(トミー)、堀内護(マーク)、大野真澄(ボーカル)の三人からなる ガロのファーストアルバム「GARO」1971年発売 曲目 「一人で行くさ」「たんぽぽ」「二人の世界」 「何もかも遠くに」「花の伝説」「暗い部屋
本田美奈子の「音楽は希望」に集まったミュージシャンたち
ミュージシャン賛歌
[ ゆーこ☆の音楽にっき ]
2006/10/31(火) 午後 10:01
【福山雅治】本田美奈子.との初対面を語る
ただいま・・・。今日も「ちびまる子ちゃん」が見れなかった、ゆーこです。。 最後の「離婚の話」だけは間に合ったけどね(笑)。 {{{ 昨年1月に急性骨髄性白血病と診断され、闘病生活を続けていたが、昨年の11月6日に、38歳という若さでこの世を去った、本田美奈子.。彼女の
麻薬と女と酒と「マイルス・デイヴィス」
ジャズへのエントランス
[ 魂にグッと来てくれ。 ]
2006/10/21(土) 午後 10:46
たぶん、素人でも通人でもいいというんだろう
【Waltz for Debby】 Bill Evans 2.は、ビル・エヴァンスがかわいい姪のために作った曲。この姪デビーは幸せだなあ。この人の曲は、とても知的で計算された感じがするのに、とっても聴きやすくメロディも美しい。たぶんわたしのような素人の糞耳が聴いても、ジャズ批評家が聴


