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私がボブ・マーレィという存在に気づいたのは、クラプトンの「アイ・ショット・ザ・シェリフ」でした。いつ頃のことだったかとちょっと調べてみました。「1974年9月14日付のシングルチャートではボブ・マーレィのカバー曲である、『アイ・ショット・ザ・シェリフ』(I Shot The Sheriff)でナンバー1を獲得しているが現在の所、クラプトンのシングル第1位は、この1曲のみとなっている」ということです。 |

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私がボブ・マーレィという存在に気づいたのは、クラプトンの「アイ・ショット・ザ・シェリフ」でした。いつ頃のことだったかとちょっと調べてみました。「1974年9月14日付のシングルチャートではボブ・マーレィのカバー曲である、『アイ・ショット・ザ・シェリフ』(I Shot The Sheriff)でナンバー1を獲得しているが現在の所、クラプトンのシングル第1位は、この1曲のみとなっている」ということです。 |
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1930年代にジャマイカの労働者階級と農民を中心にして発生した宗教運動である「ラスタファリズム」、それはエチオピア帝国最後の皇帝、ハイレ・セラシエ1世が『ザイオン(アフリカ)回帰よりバビロン(ジャマイカ)解放』という新しい考えを定着させ、どこか世捨て人風で厭世的なラスタ達を、社会へ参加させることになったことまでは昨日紹介しました。 |
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今日は「キング・オブ・レゲエ」ボブ・マーレィの生誕62年の記念日ということで、FMなどでは彼の曲がたくさん流れるのではないでしょうか。日本でもレゲエをベースにするミュージシャンは少なくありませんが、彼らにとってボブ・マーレィはキングではなく神様なのかもしれませんね。ところでレゲエはそもそもどのような経緯で生れたのか、私は全く知りませんのでさっそく調べてみました。 |
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昨日取り上げた「熱帯JAZZ楽団」に続いて今日はもう一つの14人メンバーによる大編成のビッグバンド。 |
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このブログはだんだん私の底の浅さを披瀝する公開日記となってきました。先ほど昨年11/22、NHKふれあいホールで行われたライブの再放送を観ました。ホーンセクション、キーボード、ドラムス、ベース、パーカッションで構成された17人の男たちのビッグバンドのパフォーマンスはまさしくエンターテイメントそのものでした。 |
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