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写真がマンネリ化していた昨年の12月のある日に、被写体を替えてみようと中山競馬場に行きました。 そのときはNikon D200。 シャッタースピードをとるか、ISO感度をとるかの選択に迫られ、泣く泣くISO感度をとって、手ぶれしている写真を量産しました。Canonに乗り換えようかと思ったときでした。 その後EOS 1Dmk3の誘惑に耐え、D3を購入して再度競馬写真にチャレンジです。 場所は阪神競馬場。11時過ぎに到着しました。G1開催日のため既にゴール前は場所がなく、残り2ハロンの場所に陣取って、いろいろと試してきました。 馬のサンプルはすべて、JPEG、WB太陽光、NXの標準(60)でリサイズしています。 とりあえずシャッタースピード優先で撮りました。 1/1000 f11みたいなスゲーっていう条件で撮れます。 VR70-200 TC17 ISO1250 f11 1/1000 DXフォーマット 被写界深度が欲しかったので、絞り優先です。 やっぱり11枚連写時にはAFが追従しませんでした。これは最初の方のカット。最後の方のカットがありません。けしちゃったのかもしれません。 VR70-200 TC17 ISO2500 f11 1/1000 15時を過ぎると影になってシャッタースピードが落ちます。 VR70-200 TC17 ISO1250 f6.3 1/640 お姉さん VR70-200 TC17 ISO4500 F4.8 1/500 ホワイト騎手
VR70-200 TC17 ISO4000 F4.8 1/500 |

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