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おはようございます。
昨日こんぴら参りから帰阪。
金刀比羅宮
香川県仲多度郡琴平町892番地1
金刀比羅宮(ことひらぐう)は、香川県仲多度郡琴平町の象頭山中腹に鎮座する神社。こんぴらさんと呼ばれて親しまれており、金毘羅宮、まれに琴平宮とも書かれる。明治維新の神仏分離・廃仏毀釈が実施される以前は真言宗の象頭山松尾寺金光院であり[1]、神仏習合で象頭山金毘羅大権現と呼ばれた。現在は神社本庁包括に属する別表神社、宗教法人金刀比羅本教の総本部。全国の金刀比羅神社・琴平神社・金比羅神社の総本宮でもある。(ウィキペディアより)
本日筋肉痛。
リュックに入れた御神酒2本を背中に担ぎ783段の階段をのぼり、こんぴらさんの本堂へ。
途中死んだじいちゃんの足が乗り移ったかのように重くなった。
登り切ったのち、背中の甲羅(酒入りリュック)をおろすと
身体が軽い。跳躍力が上るような気分になる。
亀仙人の修行は凄いんやなと実感。
やっぱり登りきったら景色は良い
更に奥院へ階段をのぼる。
もう何段登ったかはわからん。後で調べると合計で1368段。
奥院に無事到着。道中更なる足の重みが。死んだ婆ちゃんの足が乗り移る。
更に上に行ったから、勿論景色は更に良くなった。
下山後昼食に讃岐うどんを食べる。
動いた分しっかり食べた。
この時点でおかにの足は誰の足かわからん位の感覚に陥っていた。
・・・つづく。
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2013年04月01日
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