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自虐史観の葬送のために!守るべきは社稷であって国家ではない!

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季刊『創作と批評』(以下『創批』)は韓国内で最も代表的な文芸学術誌の一つです。独裁政権に対する抵抗と活発な社会活動への参加によって軍事政権下にて廃刊となり、1988年度に復刊されるまで7年という長い年月多くの試練を乗り越えてまいりました。社会的な問題だけでなく文学と批評に至るまで季刊『創批』は韓国で最も多くの発行部数を誇る雑誌です。
 
文学作品や文芸評論だけでなく、《社会科学や女性学、環境問題における最新の論議》が論文や座談会の形で掲載されているようです。ウォーラスティンやペリー・アンダーソンなどからの寄稿もある由。
 
 
創批社では、季刊『創作と批評』創刊40周年を迎えた今年#、特別事業の一つとして、季刊誌のインターネット日本語版を開設する運びとなりました。サイバー空間に限定されるうえに、韓国語版の内容の一部のみを翻訳して提供するにすぎませんが、遠い道のりを行く初めの一歩としては、非常に意味深いと考えております。
 
# 2006年。
 
 

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