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自虐史観の葬送のために!守るべきは社稷であって国家ではない!

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後発資本主義国で、急速な資本主義導入を行うために利用されたイデオロギー、マルクスの理論を歪曲することによって捏造された。

歪曲の内容を一部紹介すると、

1.マルクスは、「所有」を生産関係の法的表現と見たが、マルクス主義では「所有こそが生産関係の基礎」とされた。

2.マルクスのアソシエーションは、必然的に世界的システムであるほかないが、マルクス主義の「社会主義」は「一国でも建設可能」とされた。

3.マルクスは、アソシエーションにおける「所有」のあり方を個人的所有(諸個人が社会の生産力を自分自身の力として行使すること)として規定したが、マルクス主義の「社会主義的所有」は、国家機関による所有、官僚による私物化でしかなかった。

などなど。




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