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自虐史観の葬送のために!守るべきは社稷であって国家ではない!

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《あなたは、詩人尹東柱(ユン・ドンジュ)を知っていますか。

時は、日本の官憲が目を光らせていた日本占領下の朝鮮。生前に出版できなかったその美しい詩は、彼の死後、ようやく世間に知られるようになりました。

思想を弾圧した治安維持法は、詩人の命を奪いましたが、芸術から魂を抜き去ることはできませんでした。彼の詩は、時を超えて私たちの心に訴えかけます。》


感銘を受けました。
 
「その2』は、是非リブログ元をお名尋ねになり、ブログ主様のオリジナルをお読みください。





後発資本主義国で、急速な資本主義導入を行うために利用されたイデオロギー、マルクスの理論を歪曲することによって捏造された。

歪曲の内容を一部紹介すると、

1.マルクスは、「所有」を生産関係の法的表現と見たが、マルクス主義では「所有こそが生産関係の基礎」とされた。

2.マルクスのアソシエーションは、必然的に世界的システムであるほかないが、マルクス主義の「社会主義」は「一国でも建設可能」とされた。

3.マルクスは、アソシエーションにおける「所有」のあり方を個人的所有(諸個人が社会の生産力を自分自身の力として行使すること)として規定したが、マルクス主義の「社会主義的所有」は、国家機関による所有、官僚による私物化でしかなかった。

などなど。




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