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東京オペラシティアートギャラリーにて 2007年11月3日〜2008年1月14日 まだまだ続く、ていうか、永遠に続くであろう「北欧ブーム」。 どうしてだろう。。。 なぜか惹かれるたくさんのデザインたち。 北欧といっても、デンマーク、スウェーデン、フィンランド、ノルウェーの4カ国。 各々は、違う気候や文化、言葉を持っているのに、どこか通じるものがある。 厳しい自然から身を守る「家」は、とても大切なところだから 手に触れる家具や、食器、小物たちは自然とあたたかなものになる。 手工芸が国をあげて大切にされているとことも大きい。 家具デザイナーたちは、同時に家具職人としての技術も求められているので、 必然的に機能とデザインが合わさったたものになる。 展示されていた家具や小物たちの中には、 最近では日本でも見かけることができるようになってきたものもある。 どれもこれも、ずっと触っていたくなるような、あたたかなものばかり。 やはり、「手づくり」というところが伝わるのだろうな〜 ※画像は展覧会HPより拝借させていただきました。
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京都で開催された分は私も拝見しました。
いまだ愛され続けている北欧家具、洗練されたデザインと考え込まれた利用性にはほんと感動しました。
2008/1/16(水) 午前 8:44
初めまして、履歴から来ました♪ 私は何より、「イス」に感動していました!
2008/1/16(水) 午後 11:48
・HASEさん>
椅子たちに座れなかったのは残念でしたが、見応えある展示でしたね。。
世界で愛される北欧デザインには、機能美に溢れながら、手作りからくる人の温もりがたくさん詰まっている気がします。
2008/1/17(木) 午後 0:39
・xxtnhさん>
ご来訪ありがとうございます♪
椅子たちはやはり素晴らしかったですね〜
2008/1/17(木) 午後 0:40
こんにちわ^□^またみにきちゃいました。
思わずコメントしちゃいます♪
また見に来ますんで更新がんばってください。
2008/3/16(日) 午前 8:16 [ 銀狼 ]
・銀狼さん>
ご来訪ありがとうございました。
ぼちぼち復活していきたいと思います。よろしくお願いいたします♪
2008/5/10(土) 午前 0:14