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ベランダで育ったバジル。 50枚収穫☆ オリーブオイル、胡桃、にんにく、塩、胡椒と一緒に ペースト状にして、バジルソースをつくる。 ジェノベーゼ♪ オットがつくってくれた。 残ったバジルソースは、クラッカーにつけて、 ワインのいいお供。 ごちそうさま☆
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池坊 自由花 吾亦紅を高く 黄色い女郎花(オミナイシ)を間に 群青色のリンドウとピンクのセロシアをアクセントに 鮮やかな赤い葉を持つユキヤナギをふわっと入れて 薄いピンクの小菊で足元を締める。 色とりどりの6種類の花材! とっても華やかで賑やかで、秋満載。 楽しい♪ 小菊も可愛い♪ 台風15号が近づいてきた。
みなさん、気を付けてくださいね。 |
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最終日、9月11日に訪れた。 せんがわ劇場では落ち着いて音を聞く。 Jenney‘s Kitchenではこじんまりと音を聞く。 まちのあちこちに出没する屏風の向こうには アーティストが。集まる人々はみな笑顔(#^.^#) LASTはあらゆるジャンルの音楽家が一同に会し、 音の戦い。 即興が多く、なかなか難しいものもあったが、 音楽の深さ、楽しさを改めて感じた。 調布市長さま、来年もまた、よろしくお願いします!
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池坊 自由花 吾亦紅の濃い赤紫の小さい「点」、 赤茄子の鮮やかな中くらいの「点」、 真っ赤なケイトウの大きな「点」、と 赤い各々の点を重ね、 ススキで動きを出す。 赤茄子は、プチトマトみたいで美味しそう。 だけど、食べられないらしい。。。 日中は残暑が厳しけれど、
だんだん秋の気配が。 |
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監督:石井裕也 製作総指揮:− 原作:− 音楽:今村左悶 、野村知秋 脚本:石井裕也 キャスト:満島ひかり(木村佐和子)・ 遠藤雅(新井健一)・ 相原綺羅(新井加代子)・ 志賀廣太郎(木村忠男) ■公式サイト:http://kawasoko.com/ ■ストーリー 解説: 仕事も人生も妥協して生きてきたヒロインが実家に戻り、 病気で倒れた父親の営むしじみ加工工場の再建に奮闘する人生応援歌。 工場の従業員には相手にされず恋人に浮気されながらも、 どん底から開き直って成長していくヒロインを『愛のむきだし』の満島ひかりが熱演する。 メガホンを取るのは、『剥き出しにっぽん』などで国内外から高い注目を集める石井裕也。 夢や希望を持ちにくい世の中で、中途半端に生きてきた人々が逆境に立ち向かっていく姿が共感を誘う。 シネマトゥデイ(外部リンク) あらすじ: 上京して5年、仕事も恋愛もうまくいかず妥協した日々を送る佐和子(満島ひかり)は、 父親が病で倒れたことから帰郷。 一人娘のため父が営むしじみ加工工場の後を継ぐことになるが、 従業員のおばさんたちには相手にされず、会社の経営も倒産寸前に追い込まれていた。 その上、一緒に工場の後継ぎになりたいと付いてきた恋人にまで浮気されてしまう。 自らを「中の下」という佐和子は、 「しょうがないじゃん」 「すいません!」 が口癖。なんとな〜く生きてる。 恋人もどうしようもないオトコだが、 「私みたいなオンナにはしょうがない」って付き合ってる。 お父さんが倒れてしまい、田舎に帰り、そこでもやっぱり適当な生活。 周りの人とも距離をおきながら流して付き合う感じ。 喜怒哀楽もない。 でも、でも、あるとき開き直った。 「中の下」の人間は、がんばるしかないじゃん! 開き直った彼女は、怒り、笑い、叫び、強くなった。 いやあ〜。凄い。 ひかりちゃんの抜群のセリフ廻しと「間」で、ぐいぐい引き込まれていき、 こちらも泣いて笑って。。。 開き直った。 あの「社歌」、耳に残る。凄い! ★★★★★
(DVD) |

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