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世田谷区上祖師谷の至誠会第二病院の近く、住宅街の一角にある。仙川駅から徒歩10分程。 手作りの看板。 自然光が降り注ぐ明るい店内。どこかノスタルジック。落ち着く〜。 可愛い小物たち。お料理を待っている間も楽しい。 「日替わりごはん」(¥1,000) 小皿やおちょこ(!)にたくさんの自然派お惣菜。 ★雑穀・古代米入り玄米ご飯★味噌汁★ぬか漬★ひじき煮★切干大根★ゴーヤチャンプル ★いんげんゴマ和え★人参マリネ★キャベツマリネ★カボチャ煮★キュウリ酢の物★ゴボウゴマ酢和え ★コンニャク炒り★空芯菜と板麦和え物★ズッキーニみそ炒め★トマトと冬瓜お浸し ★ジャガイモサラダ★サツマ芋レモン煮★丸ナス・オクラ・ししとう精進揚げ★梅寒天 こんなにたくさん!一口サイズであっさり味なので、パクパクいただける。 どれも、家庭的でやさしい、懐かしいお味。 「ナスとコリンキーとヒヨコ豆のカレー」(単品¥850 おかずSET¥1,000) お連れが頼んだのがこちら。おかずセット。 こちらもさっぱりしていて美味しい。おかずは、日替わりのうちの5品くらいがついてきた。 駅から離れていて、住宅街にひっそりとあるのに、お客さんが耐えない。 しかも、みなさん 「こんにちは〜(#^.^#)」と挨拶して入ってきて 「ごちそうさま〜(#^.^#)」と笑顔で出ていく。 20代くらいの男の子も小説片手におひとりさまランチしていた。身体にいいものね〜 壁際の席は、一人でも食べられる配慮がされている。 こんなお食事を毎日していたら、健康で長生きできそう。 なかなか自分ではこんなにたくさん作れない。 身も心も癒される、とっても和むお店。 ※オットが横で青くなってる。。。
買ったばかりのスマホ。いろいろ試していたら、「初期化」されてしまったらしい。。。 連絡先やらアプリやら、また一からやり直し! どうなることやら。。。。夏休みはスマホで終わりそう(-_- ![]() |
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伝統の一戦。 終始、危なげなく、日本ペースでのゲーム。 これがあの韓国?と疑うほど、韓国の調子はいまいちで、日本の調子はとても良かった。 トリッキーな個人技に、華麗なパスワーク。 全てのメンバーが、臨機応変に対応しているゲームは、これまでの日本代表ではないみたい。 何より、 香川選手が得点できたことは、チームの雰囲気もよくなるし、とても嬉しい。 本田選手とのコンビネーションも抜群。 まあ、個人的には、ウッチー選手に、あそこで点をとってほしかったけど。。。 そこが、ウッチーらしいというか。。。残念。 もうすぐ、W杯予選。このいい雰囲気で更に盛り上げて欲しい。 がんばれ、サムライブルー! 亡くなった松田選手に捧げる、素晴らしい勝利だったと思う。 ご冥福を、お祈りいたします。 ■試合後、ザッケローニ監督のコメント 韓国相手にいい結果を出し、内容も素晴らしかった。 選手たちはいいプレーをしてくれたので、予選に向けても弾みがつく勝利だったと思う。 これからは予選に向けてしっかりと準備をしていき、新しく入る選手のコンディションも見ていきたい。しかし、今日の試合を見れば大丈夫だろう。 最後に90分途切れず応援してくれたサポーターにお礼を言いたい。 ■試合後、本田のコメント 気合は入っていました。 今日は結果もそうですが、内容にもこだわっていたので、いい試合ができて良かったです。 とはいえ、9月からは予選も始まるので、しっかりと切り替えていきたいと思います。 ■試合後、香川のコメント (2得点は)きれいに決まって良かったです。 韓国にはこれまで2度とも勝てていなかったので、今日は勝てて良かったです。 たくさんのサポーターが入ってくれたおかげで勝つことができました。ありがとうございます。 |
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監督:フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク 製作総指揮:ロイド・フィリップス 、バーマン・ナラギ 、オリヴィエ・クールソン 、ロン・ハルパーン 原作:− 音楽:ジェームズ・ニュートン・ハワード 脚本:フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク 、クリストファー・マッカリー 、ジュリアン・フェロウズ キャスト:アンジェリーナ・ジョリー(エリーズ・クリフトン・ワード)、 ジョニー・デップ(フランク・トゥーペロ)、 ポール・ベタニー(ジョン・アチソン警部)、 ティモシー・ダルトン(ジョーンズ主任警部)、 スティーヴン・バーコフ(レジナルド・ショー) ■解説: ハリウッドを代表するトップスター、ジョニー・デップとアンジェリーナ・ジョリーの初共演が実現したロマンチック・ミステリー。
イタリアを訪れたアメリカ人旅行者が、謎の美女に翻弄(ほんろう)され、 知らないうちに巨大な事件と陰謀に巻き込まれていく。 監督は、『善き人のためのソナタ』のフロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク。 共演はポール・ベタニー。撮影地であるベニスやパリの美しい映像や大胆なラブシーンも見ものだ。 シネマトゥデイ ■あらすじ: 傷心を癒やすためイタリアを訪れたアメリカ人のフランク(ジョニー・デップ)は、 ベニスに向かう車中で上流階級の美女エリーズ(アンジェリーナ・ジョリー)に声を掛けられる。 魅力あふれるエリーズに誘われるがまま、アバンチュールに酔いしれるフランク。 しかし、それはすべて仕組まれたわなだった……。 シネマトゥデイ 久々のジョニデ。 アンジーとの共演ともあって、とっても観たかったのだけど、シアターでは観れず、 TSUTAYAで待ってようやく観れた。 美しいベニスの風景。 美しいアンジーとジョニデ。 ただただうっとりして、過ぎ去った。 そう、過ぎ去った。。。 ミステリアスな最後?は予想通りの展開。 でも、この予想通りな感じが、なぜか安心する。 もっと二人のシーンが観たかったなあ。。。 それにしても、パイレーツ以来、ジョニデは、この手の映画に出るように。。 パパになって変わったのね。。。 寂しいような、嬉しいような。。。 少し(役作り?)ふっくらした普通のジョニデを観れる作品。 ★★★☆☆
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チャリで行くしかないウチらには、かなり危険・・・ てことで、途中で泣く泣く諦め、雨宿りがてら、携帯ショップに寄り。。。 スマホを物色。。。 i-phoneにしようか迷ったのだけど、ドコモからソフトバンクに変えるのは いろいろ面倒よね〜なんて、単純な理由で。 選んだのがこれ。 amadana コラボモデル。ほとんど見た目だけで。。。(-_- ![]() 初スマホ。 楽しくってぐるぐるしていたらあっという間に2時間経過。 何だか頭がガンガン、目がチカチカ☆☆彡 のめり込むと、身体に支障がありそう。。。 気を付けなくちゃ。 さあ、明日からは楽しいスマホライフの始まり♪
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■監督:デヴィッド・フィンチャー ■製作総指揮:ケヴィン・スペイシー ■原作:ベン・メズリック ■音楽:トレント・レズナー 、アッティカス・ロス ■脚本:アーロン・ソーキン ■キャスト:ジェシー・アイゼンバーグ(マーク・ザッカーバーグ) アンドリュー・ガーフィールド(エドゥアルド・サベリン)
ジャスティン・ティンバーレイク(ショーン・パーカー)
丁度この映画を観た次の日、大学の同窓会があって、アーミー・ハマー(キェメロン&タイラー・ウィンクルボス) マックス・ミンゲラ(ディビヤ・ナレンドラ) ブレンダ・ソング(クリスティ・リン) ルーニー・マーラ(エリカ) ジョセフ・マッゼロ(ダスティン・モスコヴィッツ) ジョン・ゲッツ(サイ) ■解説: 世界最大のSNS「Facebook」誕生の裏側を描いた伝記ドラマ。
ハーバード大学在学中にFacebookを立ち上げた主人公たちが、一躍有名人となり巨万の富を築くものの、 金や女、裏切りの渦に巻き込まれていくさまを映し出す。 監督は、次々に話題作を送り出すデヴィッド・フィンチャー。 キャストには『イカとクジラ』のジェシー・アイゼンバーグ、 『Dr.パルナサスの鏡』のアンドリュー・ガーフィールド、 ミュージシャンのジャスティン・ティンバーレイクら注目株がそろう。 シネマトゥデイ(外部リンク) ■あらすじ: 2003年、ハーバード大学の学生マーク・ザッカーバーグ(ジェシー・アイゼンバーグ)は、 学内で友人を増やすためのサイトを親友のエドゥアルド・サヴェリン(アンドリュー・ガーフィールド)と共に立ち上げる。 サイトは瞬く間に学生たちの間に広がり、ナップスター創設者ショーン・パーカー (ジャスティン・ティンバーレイク)との出会いを経て、 社会現象を巻き起こすほど巨大に成長していくが……。 「Facebookに登録してね〜(←これで言い方あっているかも分からないけど。。)」と。 機械に疎い私だが、どうにかこうにか登録してみた。 そうしたら、次の日、同窓会のメンバーとは全く関係のない 知り合いからメッセージが。 どうしてわかったんだろう。。。 恐るべし、Facebook! 個人情報を入れれば入れるほど、友人につながっていき、 友人の友人とつながっていき。。。 知らないうちに友達の友達はみな友達、的に、凄いことに。。。 ブログは、「見よう」と思わないと見ないけど、 こちらは先方から情報が降ってくる感じ。。。 凄い! これをつくったのが、頭のいい、けど女の子にモテたい男の子。 動機はそんなものなのね〜。 女の子同士を比べて。。。なんて 男の子バージョンでやってみたいし。。。 無欲で、とにかく利用者の要望を叶えていくうちに、どんどん巨大に。 今じゃ世界規模! 凄い! さあ、久々にFacebook、覗いてみよう。。。 怖くて少しだけしか公開していないけど。 ★★★☆☆
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